研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
- FY2026前進有価証券報告書
「現在、研究開発は、本社研究開発本部、技術本部及び電動化事業推進室、各生産本部の開発部門、技術部門、設計部門等、また、各関係会社の開発部門等の、グループ全体の従業員数の6.3%に当たる1,134名のスタッフにより、鋭意推進されております。 当連結会計年度における研究開発費総額は 24,676 百万円であり、これはグループ全体の売上高の3.0%に当たります。」
研究開発スタッフは1,134名、研究開発費は24,676百万円、売上高比率は3.0%となり、前期の1,112名・22,740百万円・2.8%から増加している。電動化関連の引き合いと新規事業検討も記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、12,256百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当中間期の研究開発費12,256百万円を計上している。 - FY2025前進有価証券報告書
「現在、研究開発は、本社研究開発本部、技術本部及び電動化事業推進室、各生産本部の開発部門、技術部門、設計部門等、また、各関係会社の開発部門等の、グループ全体の従業員数の6.2%に当たる1,112名のスタッフにより、鋭意推進されております。当連結会計年度における研究開発費総額は 22,740 百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.8%に当たります。」
研究開発スタッフは1,112名、研究開発費は22,740百万円、売上高比率は2.8%となり、前期の1,067名・17,503百万円・2.5%から増加している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、9,333百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、第2四半期累計の研究開発費を9,333百万円と記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、4,409百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第1四半期累計の研究開発費を4,409百万円と記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「現在、研究開発は、本社研究開発本部、技術本部及び電動化事業推進室、各生産本部の開発部門、技術部門、設計部門等、また、各関係会社の開発部門等の、グループ全体の従業員数の6.1%に当たる1,067名のスタッフにより、鋭意推進されております。当連結会計年度における研究開発費総額は17,503百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.5%に当たります。」
研究開発スタッフ1,067名を維持し、研究開発費を17,503百万円、売上高比2.5%として通期実績を更新している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、13,298百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、第3四半期累計の研究開発費を13,298百万円と記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、8,397百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費8,397百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、3,901百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,901百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「研究開発スタッフは全体で1,067名であり、これは全従業員数の6.0%に当たります。当連結会計年度における当社グループ全体にて支出した研究開発費総額は、16,077百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.7%に当たります。」
研究開発スタッフ1,067名、研究開発費16,077百万円、売上高比2.7%を通期実績として更新し、研究開発活動の継続を示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、7,765百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、研究開発費7,765百万円を計上している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、3,750百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、当第1四半期累計の研究開発費を3,750百万円と記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「研究開発スタッフは全体で1,103名であり、これは全従業員数の6.0%に当たります。当連結会計年度における当社グループ全体にて支出した研究開発費総額は、15,664百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.7%に当たります。」
研究開発スタッフと研究開発費を通期実績として更新し、電動化事業推進室を含む研究開発活動の継続を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、11,922百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、第3四半期累計の研究開発費を11,922百万円と記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、7,839百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第2四半期累計の研究開発費を7,839百万円と記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、3,800百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、当四半期の研究開発費を3,800百万円と記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「研究開発スタッフは全体で1,102名であり、これは全従業員数の6.0%に当たります。当連結会計年度における当社グループ全体にて支出した研究開発費総額は、18,407百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.8%に当たります。」
研究開発スタッフ、研究開発費、売上高比率の通期実績を更新している。電動化事業推進室の設置・活動や、各事業での製品開発も継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、14,280百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続し、第3四半期累計の研究開発費14,280百万円を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、9,648百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続し、研究開発費9,648百万円を計上している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、4,238百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,238百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、12,596百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費12,596百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、8,019百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費を8,019百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、4,084百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,084百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「研究開発スタッフは全体で1,057名であり、これは全従業員数の6.1%に当たります。当連結会計年度における当社グループ全体にて支出した研究開発費総額は、16,119百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.4%に当たります。」
研究開発活動の継続に加え、スタッフ数1,057名、全従業員比率6.1%、研究開発費16,119百万円、売上高比2.4%を通期実績として示している。また、シート事業では現行比約20%の軽量化を達成した開発成果も記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、11,943百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費11,943百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、7,757百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費7,757百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を維持している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、4,016百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,016百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、12,033百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費を12,033百万円と記載し、研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、8,108百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持し、第2四半期累計の研究開発費を8,108百万円と記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、4,111百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発費を4,111百万円とし、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。