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日本発條(5991)・施策前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 020242025: 220252026: 12026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「現在、研究開発は、本社研究開発本部、技術本部及び電動化事業推進室、各生産本部の開発部門、技術部門、設計部門等、また、各関係会社の開発部門等の、グループ全体の従業員数の6.3%に当たる1,134名のスタッフにより、鋭意推進されております。 当連結会計年度における研究開発費総額は 24,676 百万円であり、これはグループ全体の売上高の3.0%に当たります。」

    研究開発スタッフは1,134名、研究開発費は24,676百万円、売上高比率は3.0%となり、前期の1,112名・22,740百万円・2.8%から増加している。電動化関連の引き合いと新規事業検討も記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、12,256百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当中間期の研究開発費12,256百万円を計上している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「現在、研究開発は、本社研究開発本部、技術本部及び電動化事業推進室、各生産本部の開発部門、技術部門、設計部門等、また、各関係会社の開発部門等の、グループ全体の従業員数の6.2%に当たる1,112名のスタッフにより、鋭意推進されております。当連結会計年度における研究開発費総額は 22,740 百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.8%に当たります。」

    研究開発スタッフは1,112名、研究開発費は22,740百万円、売上高比率は2.8%となり、前期の1,067名・17,503百万円・2.5%から増加している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、9,333百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、第2四半期累計の研究開発費を9,333百万円と記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、4,409百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第1四半期累計の研究開発費を4,409百万円と記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「現在、研究開発は、本社研究開発本部、技術本部及び電動化事業推進室、各生産本部の開発部門、技術部門、設計部門等、また、各関係会社の開発部門等の、グループ全体の従業員数の6.1%に当たる1,067名のスタッフにより、鋭意推進されております。当連結会計年度における研究開発費総額は17,503百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.5%に当たります。」

    研究開発スタッフ1,067名を維持し、研究開発費を17,503百万円、売上高比2.5%として通期実績を更新している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、13,298百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、第3四半期累計の研究開発費を13,298百万円と記載している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、8,397百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費8,397百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、3,901百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,901百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「研究開発スタッフは全体で1,067名であり、これは全従業員数の6.0%に当たります。当連結会計年度における当社グループ全体にて支出した研究開発費総額は、16,077百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.7%に当たります。」

    研究開発スタッフ1,067名、研究開発費16,077百万円、売上高比2.7%を通期実績として更新し、研究開発活動の継続を示している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、7,765百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、研究開発費7,765百万円を計上している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、3,750百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、当第1四半期累計の研究開発費を3,750百万円と記載している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「研究開発スタッフは全体で1,103名であり、これは全従業員数の6.0%に当たります。当連結会計年度における当社グループ全体にて支出した研究開発費総額は、15,664百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.7%に当たります。」

    研究開発スタッフと研究開発費を通期実績として更新し、電動化事業推進室を含む研究開発活動の継続を記載している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、11,922百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、第3四半期累計の研究開発費を11,922百万円と記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、7,839百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第2四半期累計の研究開発費を7,839百万円と記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、3,800百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、当四半期の研究開発費を3,800百万円と記載している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「研究開発スタッフは全体で1,102名であり、これは全従業員数の6.0%に当たります。当連結会計年度における当社グループ全体にて支出した研究開発費総額は、18,407百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.8%に当たります。」

    研究開発スタッフ、研究開発費、売上高比率の通期実績を更新している。電動化事業推進室の設置・活動や、各事業での製品開発も継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、14,280百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続し、第3四半期累計の研究開発費14,280百万円を記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、9,648百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続し、研究開発費9,648百万円を計上している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、4,238百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4,238百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、12,596百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12,596百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、8,019百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費を8,019百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、4,084百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4,084百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「研究開発スタッフは全体で1,057名であり、これは全従業員数の6.1%に当たります。当連結会計年度における当社グループ全体にて支出した研究開発費総額は、16,119百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.4%に当たります。」

    研究開発活動の継続に加え、スタッフ数1,057名、全従業員比率6.1%、研究開発費16,119百万円、売上高比2.4%を通期実績として示している。また、シート事業では現行比約20%の軽量化を達成した開発成果も記載している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、11,943百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費11,943百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を維持している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、7,757百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費7,757百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を維持している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、4,016百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4,016百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を維持している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、12,033百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を12,033百万円と記載し、研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、8,108百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持し、第2四半期累計の研究開発費を8,108百万円と記載している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、4,111百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期の研究開発費を4,111百万円とし、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。
一緒に動いた変遷

「HDD高容量化対応のTSA開発」は、この変遷が動いた30回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1HDD高容量化対応のTSA開発4回
  3. 2合理化努力と受注車種構成の改善による利益確保4回
  4. 3HEV・EV向け精密部品と電動化関連技術の開発4回
  5. 4国内・タイ・中国での増産による精密部品・産業機器事業の拡大3回
  6. 5米欧拠点の収益力回復3回
  7. 6期末配当の実施3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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