Komori
日本発條(5991)・事実後退

期末配当の実施

FY2018-Q1に初出。19回の記載のうち9回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022 – FY2026-H12017: 220172018: 320182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
株主への配当実施209社が書いているテーマ・逆風4社・追い風278社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当事業年度の期末の剰余金の配当は、普通配当として1株当たり33円を予定しており、中間配当金33円と合わせて年間では66円となる予定であります。」

    第106期の期末配当は1株当たり33円、年間配当は66円を予定しており、前期の特別配当を含む期末39円・年間69円から減少する。期末配当は株主総会決議前である。
  2. 2026-05-11その他決算

    「2026年3月期 - 33.00 - 33.00 66.00」

    2026年3月期の年間配当は66円で、2025年3月期の69円から減少している。一方、次期年間配当は69円を予定している。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 7,960 39.0 2025年3月31日 2025年6月26日」

    第105期の期末配当について、1株当たり39.0円、総額7,960百万円を2025年6月26日に実施したことを記載している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末の剰余金の配当は、普通配当として1株当たり33円、営業利益を含む各段階利益が過去最高益を更新したことによる特別配当として1株当たり6円とし、中間配当金30円と合わせて年間では69円としております。」

    期末配当は1株当たり39円(普通配当33円・特別配当6円)、年間配当は69円となり、前期の期末17円・年間32円から増額している。
  5. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 5,541 25.0 2024年3月31日 2024年6月26日」

    2024年3月31日を基準日とする期末配当について、総額5,541百万円、1株当たり25.0円を2024年6月26日に実施している。前期の1株当たり17.0円から増額されている。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 3,854 17.0 2023年3月31日 2023年6月29日」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当について、総額3,854百万円、1株当たり17円を2023年6月29日に実施したことを記載している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は1株につき前事業年度に比べ2円増配の17円とし、中間配当金15円と合わせて年間では32円としております。」

    期末配当を前期の15円から17円へ2円増額し、年間配当を32円としている。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 3,420 15.0 2022年3月31日 2022年6月29日」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当について、総額3,420百万円、1株当たり15円を2022年6月29日に実施したことを記載している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は1株につき3円増配の15円とし、中間配当金12円と合わせて年間では27円としております。」

    期末配当を前期の1株当たり12円から15円へ3円増額し、年間配当は27円となった。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,736 12.0 2021年3月31日 2021年6月28日」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当について、総額2,736百万円、1株当たり12円を2021年6月28日に実施したことを記載している。
  11. FY2021達成有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会決議 普通株式 利益剰余金 2,736 12.0 2021年3月31日 2021年6月28日」

    2021年3月31日を基準日とする第101期の期末配当について、総額2,736百万円、1株当たり12円を決議し、2021年6月28日を効力発生日としている。
  12. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,177 5.0 2020年3月31日 2020年6月26日」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、総額1,177百万円、1株当たり5円を2020年6月26日に支払ったことを記載している。
  13. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は、当事業年度の連結業績や新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴う厳しい経営環境などを総合的に勘案し、誠に遺憾ながら、前期に比べ1株につき7円減配の5円とし、中間配当金12円と合わせて年間では17円としております。」

    期末配当を前期の1株当たり12円から5円へ7円減額し、年間配当も17円となった。
  14. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,845 12.0 2019年3月31日 2019年6月27日」

    2019年3月31日を基準日とする第99期の期末配当について、総額2,845百万円、1株当たり12.0円を2019年6月27日に支払っている。
  15. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,845 12.0 平成30年3月31日 平成30年6月28日」

    平成30年3月31日を基準日とする期末配当について、総額2,845百万円、1株当たり12.0円を平成30年6月28日に支払った実績を再掲している。
  16. FY2018達成有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会決議 普通株式 利益剰余金 2,845 12.0 平成30年3月31日 平成30年6月28日」

    平成30年3月31日を基準日とする第98期の期末配当について、総額2,845百万円、1株当たり12円を定時株主総会で決議し、平成30年6月28日を効力発生日としている。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,845 12.0 平成29年3月31日 平成29年6月29日」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、配当金総額2,845百万円、1株当たり12.0円を平成29年6月29日に支払った事実を再掲している。
  18. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,845 12.0 平成29年3月31日 平成29年6月29日」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、配当金総額2,845百万円、1株当たり12.0円を平成29年6月29日に支払ったことを記載している。
  19. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,845 12.0 平成29年3月31日 平成29年6月29日」

    平成29年3月31日を基準日とする配当について、配当金総額2,845百万円、1株当たり12.0円を平成29年6月29日に支払っている。
一緒に動いた変遷

「非連結子会社・関連会社等に対する債務保証」は、この変遷が動いた19回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1非連結子会社・関連会社等に対する債務保証8回
  3. 2円高による売上・収益への影響6回
  4. 3半導体プロセス部品の数量減少6回
  5. 4米欧拠点の収益力回復5回
  6. 5自己資本比率50%程度とシングルA-格付の維持5回
  7. 6HDD高容量化対応のTSA開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本発條の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
期末配当の実施|日本発條(5991)の変遷 | Komori