Komori
日本発條(5991)・事実達成

中間配当の実施

FY2017-Q2に初出。23回の記載のうち11回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q3 – FY2019-Q3達成FY2021-Q3 – FY2022-Q3達成FY2024-Q2 – FY20262016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「2025年11月12日 取締役会 普通株式 利益剰余金 6,719 33.0 2025年9月30日 2025年12月2日」

    第106期中間配当について、1株当たり33円、総額6,719百万円を2025年12月2日に実施したことを通期で確認している。
  2. 2026-06-03達成株主総会

    「当期末の配当金につきましては、連結業績および配当性向などを総合的に勘案した結果、1株につき33円といたしたいと存じます。」

    第106期末配当として1株当たり33円、総額6,719,552,103円を提案し、中間配当と合わせた年間配当金を1株当たり66円としている。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月12日 取締役会 普通株式 利益剰余金 6,719 33.0 2025年9月30日 2025年12月2日」

    第106期中間配当として1株当たり33.0円、総額6,719百万円を決議しており、前期中間配当の1株当たり30.0円から増額している。
  4. FY2025達成有価証券報告書

    「2024年11月13日 取締役会 普通株式 利益剰余金 6,450 30.0 2024年9月30日 2024年12月3日」

    第105期中間配当について、1株当たり30円、総額64.5億円を実施したことを通期で確認している。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月13日 取締役会 普通株式 利益剰余金 6,450 30.0 2024年9月30日 2024年12月3日」

    第105期中間配当として1株当たり30.0円、総額6,450百万円を決議している。前期中間配当の1株当たり17.0円から増額されている。
  6. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「第104期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)中間配当については、2023年11月13日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。 ① 配当金の総額 3,854百万円 ② 1株当たりの金額 17.0円 ③ 支給請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月4日」

    第104期中間配当について、1株当たり17.0円、総額3,854百万円の配当を2023年12月4日に実施したことを記載している。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第104期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)中間配当については、2023年11月13日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    第104期中間配当として1株当たり17.0円、総額3,854百万円を決議している。前期中間配当の1株当たり15.0円から増額されている。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日 取締役会 普通株式 利益剰余金 3,423 15.0 2022年9月30日 2022年12月2日」

    第103期中間配当1株当たり15円、総額3,423百万円の実施を通期でも確認している。
  9. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「第103期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)中間配当については、2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行っております。」

    第103期中間配当について、1株当たり15.0円、総額3,423百万円の配当を2022年12月2日に実施したことを記載している。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月10日取締役会 普通株式 利益剰余金 3,423 15.0 2022年9月30日 2022年12月2日」

    第103期中間配当として1株当たり15.0円、総額3,423百万円を決議している。前期中間配当の1株当たり12.0円から増額されている。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日 取締役会 普通株式 利益剰余金 2,736 12.0 2021年9月30日 2021年12月2日」

    第102期中間配当について、1株当たり12円、総額2,736百万円を実施した事実を通期でも確認している。
  12. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「第102期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)中間配当については、2021年11月10日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    第102期中間配当について、1株当たり12.0円、総額2,736百万円の配当を2021年12月2日に実施したことを記載している。
  13. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 2,736 12.0 2021年9月30日 2021年12月2日」

    第102期中間配当として1株当たり12.0円、総額2,736百万円を決議している。前期中間配当の1株当たり5.0円から増額されている。
  14. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「第101期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)中間配当については、2020年11月5日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行っております。」

    第101期中間配当について、1株当たり5.0円、総額1,167百万円の配当を2020年12月2日に実施したことを記載している。
  15. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「第101期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)中間配当については、2020年11月5日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    第101期中間配当として1株当たり5.0円、総額1,167百万円を決議している。前期中間配当の1株当たり12.0円から減額されている。
  16. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「第100期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)中間配当については、2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    第100期中間配当について、総額2,845百万円、1株当たり12.0円の配当を2019年12月4日に実施したことを記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「1 第100期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)中間配当については、2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    第100期中間配当として総額2,845百万円、1株当たり12.0円、2019年12月4日支払開始を決議している。前期中間配当と同額である。
  18. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「第99期(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)中間配当については、平成30年11月7日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    第99期中間配当について、決議済みであるだけでなく、配当を実施したことを記載している。配当金総額は2,845百万円、1株当たり12.0円である。
  19. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第99期(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)中間配当については、平成30年11月7日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    当期中間配当について総額2,845百万円、1株当たり12.0円を決議している。前期中間配当の1株当たり11.0円から増額されている。
  20. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「第98期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)中間配当については、平成29年11月8日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    第98期中間配当について、決議に加えて実施済みであることを記載している。配当金総額は2,608百万円、1株当たり11.0円である。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第98期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)中間配当については、平成29年11月8日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    第98期中間配当について、総額2,608百万円、1株当たり11.0円、平成29年12月5日支払開始とする取締役会決議を記載している。
  22. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「第97期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)中間配当については、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    中間配当の決議に加え、配当を実施したことを記載している。配当金の総額は2,671百万円、1株当たり11.0円である。
  23. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「第97期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)中間配当については、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    中間配当金の総額は2,671百万円、1株当たりの金額は11.0円と記載している。
一緒に動いた変遷

「非連結子会社・関連会社等に対する債務保証」は、この変遷が動いた23回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1195554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1非連結子会社・関連会社等に対する債務保証11回
  3. 2円高による売上・収益への影響9回
  4. 3自動車販売・生産台数の減少による需要変動5回
  5. 4米欧拠点の収益力回復5回
  6. 5客先在庫調整による精密部品の生産・受注減少5回
  7. 6増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本発條の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間配当の実施|日本発條(5991)の変遷 | Komori