パイオラックス(5988)・施策前進
新真岡工場建設と横浜地区リニューアル
FY2022に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新真岡工場建設・横浜地区リニューアル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は自動車関連等で6,529百万円、医療機器で60百万円の設備投資をいたしました。」
新本社・新真岡工場関連を含む設備投資を進め、自動車関連等で65.29億円、医療機器で0.6億円を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は自動車関連等で6,225百万円、医療機器で45百万円の設備投資をいたしました。主な内容は、国内の自動車関連等で真岡工場Ⅱ期工事建設及び新本社(建設中)によるものです。」
真岡工場第Ⅱ期工事と新本社建設を中心に、設備投資6,225百万円を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「次世代のグローバルマザー工場を標榜する新真岡工場(栃木県真岡市)は2023年12月に第Ⅰ期工事が完了し稼働を開始しています。現在第Ⅱ期工事を進めており、AI・IoT活用による自動化やDXによる生産効率化により2030年に生産性200%を目指しています。その他、多様な勤務形態やフリーアドレスを活用した働き方改革と働きやすく生産的な職場を実現する新本社の建設を2024年度から開始します。」
新真岡工場の第Ⅰ期工事が2023年12月に完了して稼働を開始し、第Ⅱ期工事へ進んだ。2030年の生産性200%目標と、2024年度からの新本社建設も明示された。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、受取手形及び売掛金や有形固定資産の増加等により6,951百万円増加し、122,409百万円となりました。 建設仮勘定 2,224 5,773」
建設仮勘定は前連結会計年度末の2,224百万円から5,773百万円へ増加し、新真岡工場等の設備基盤整備が進展している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「建設仮勘定 2,224 4,327」
建設仮勘定は前連結会計年度末の2,224百万円から4,327百万円へ増加した。新真岡工場等の設備基盤整備が進展している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期末の資産合計は、有形固定資産の増加等により2,298百万円増加し、117,757百万円となりました。 建設仮勘定 2,224 4,034」
有形固定資産が増加し、建設仮勘定は前連結会計年度末の2,224百万円から4,034百万円へ増加した。新真岡工場等の設備基盤整備が進展している。 - FY2023前進有価証券報告書
「建設仮勘定の増加 新真岡工場関連 1,210百万円」
新真岡工場の建設に係る建設仮勘定が1,210百万円増加し、設備基盤整備が進展した。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、今後の競争力強化の基盤となるインフラ整備にも積極的に取り組んでおり、日本国内では新真岡工場(栃木県)建設、横浜地区リニューアル計画を進めてまいります。」
競争力強化のため、新真岡工場の建設と横浜地区のリニューアル計画を新たな設備基盤整備として明示した。