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オーネックス(5987)・リスク再掲

地震・洪水・火災等による事業拠点被害

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020顕在化FY2022-Q2 – FY20222016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 320222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループ及び当社グループ取引先の事業拠点が地震、洪水、火災、雪害等の災害などにより、物的・人的被害を受けた場合、当社グループは、危機対策本部を設置し対処・対応いたしますが、災害の規模が甚大な場合、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害等による拠点被害のリスクと、危機対策本部による対応を継続して記載している。
  2. FY2022顕在化有価証券報告書

    「受取保険金155,483 災害による損失59,234」

    2021年8月23日の厚木工場火災に関連し、受取保険金155,483千円と災害による損失59,234千円を通期で計上した。火災の財務的影響が通期でも実際に発生している。
  3. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「受取保険金152,653千円、災害による損失54,977千円」

    2021年8月23日の厚木工場火災に関連し、受取保険金152,653千円と災害による損失54,977千円を当第3四半期累計期間に計上し、火災の財務的影響が継続して実際に発生している。
  4. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「しかしながら、厚木工場にて発生した火災による災害費用が発生したため、四半期純損失となりました。」

    前期に発生した厚木工場火災について、当四半期に災害による損失54,403千円を特別損失として計上し、財務的影響が実際に発生した。
  5. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「なお、8月に生起しました厚木工場の火災による影響は軽微に止まりました。」

    厚木工場火災は実際に発生したが、金属熱処理加工事業への影響は軽微にとどまったと記載している。
  6. FY2021顕在化有価証券報告書

    「2021年8月23日(月)当社厚木工場の一部の設備から火災が発生しました。」

    有価証券報告書提出前の後発事象として厚木工場火災が実際に発生した。人的被害はなく、被害設備を除き8月29日から通常操業を行ったと記載している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループ及び当社グループ取引先の事業拠点が地震、洪水、火災、雪害等の災害などにより、物的・人的被害を受けた場合、当社グループは、危機対策本部を設置し対処・対応いたしますが、災害の規模が甚大な場合、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに悪影響を及ぼす可能性があります。」

    自社・取引先拠点の自然災害による物的・人的被害のリスクと、危機対策本部による対応を継続して記載している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループ及び当社グループ取引先の事業拠点が地震、洪水、火災、雪害、新型感染症の発生等の災害などにより、物的・人的被害を受けた場合、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」

    自社・取引先拠点における自然災害・感染症による物的・人的被害のリスクを継続して記載している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループ及び当社グループ取引先の事業拠点が地震、洪水、火災、雪害、新型感染症の発生等の災害などにより、物的・人的被害を受けた場合、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」

    自社・取引先拠点における自然災害・感染症による物的・人的被害のリスクを継続して記載している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループ及び当社グループ取引先の事業拠点が地震、洪水、火災、雪害、新型感染症の発生等の災害などにより、物的・人的被害を受けた場合、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」

    自社・取引先拠点における自然災害・感染症による物的・人的被害のリスクを継続して記載している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループ及び当社グループ取引先の事業拠点が地震、洪水、火災、雪害、新型感染症の発生等の災害などにより、物的・人的被害を受けた場合」

    自社および取引先拠点の自然災害・感染症による物的人的被害を事業リスクとしている。
一緒に動いた変遷

「連結業績の悪化と営業損失への転落」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の悪化と営業損失への転落3回
  3. 2海外経済・金融市場の不確実性による景気下振れリスク3回
  4. 3有利子負債削減による財務体質強化3回
  5. 4退職給付債務・費用の前提条件変動リスク3回
  6. 5燃料費・労務費・増車に伴う減価償却費による運送利益圧迫3回
  7. 6新型コロナウイルス感染症の感染拡大による需要・事業影響3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーネックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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