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決算5982マルゼン建設・資材

2027年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年2月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。通期の連結業績予想は、前回公表値から変更されていない。

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規模
11.7
前年同期比(売上高、%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2026年3月1日〜2026年5月31日連結日本基準
売上高18,583,195千円前年比 +11.7%
営業利益2,003,091千円前年比 +18.5%
経常利益2,232,234千円前年比 +17.4%
純利益(親会社株主帰属)1,550,813千円前年比 +11.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産73,174,042千円
うち純資産 52,508,859 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高業務用厨房機器製造販売業 16,832,110千円(前年比 +5.3%)、大型製パン機械製造販売業 1,631,293千円(前年比 +205.3%)、ビル賃貸業 123,078千円(前年比 +0.2%)
セグメント別利益業務用厨房機器製造販売業 1,885,757千円(前年比 +7.4%)、大型製パン機械製造販売業 267,502千円(前年比 +320.5%)、ビル賃貸業 77,907千円(前年比 +0.8%)
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

外食チェーンや食品スーパー向け販売の堅調な推移、業務用厨房部門での製品提供・サービスメンテナンス体制強化、大型ベーカリー部門での拡販と大型案件の計上。原資材価格、物流費、諸経費、人件費の上昇は吸収した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2026年6月15日開催の取締役会決議に基づき、2026年7月6日に譲渡制限付株式報酬として自己株式11,500株を処分し、払込手続きが完了した。処分総額は43,700,000円。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 227千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費215,989千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年3月1日〜2026年5月31日
売上高18,583,195千円(前年比 +11.7%)
営業利益2,003,091千円(前年比 +18.5%)
経常利益2,232,234千円(前年比 +17.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,550,813千円(前年比 +11.6%)
総資産73,174,042千円
純資産52,508,859千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高業務用厨房機器製造販売業 16,832,110千円(前年比 +5.3%)、大型製パン機械製造販売業 1,631,293千円(前年比 +205.3%)、ビル賃貸業 123,078千円(前年比 +0.2%)
セグメント別利益業務用厨房機器製造販売業 1,885,757千円(前年比 +7.4%)、大型製パン機械製造販売業 267,502千円(前年比 +320.5%)、ビル賃貸業 77,907千円(前年比 +0.8%)
減価償却費215,989千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 227千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2026年6月15日開催の取締役会決議に基づき、2026年7月6日に譲渡制限付株式報酬として自己株式11,500株を処分し、払込手続きが完了した。処分総額は43,700,000円。
業績の増減要因外食チェーンや食品スーパー向け販売の堅調な推移、業務用厨房部門での製品提供・サービスメンテナンス体制強化、大型ベーカリー部門での拡販と大型案件の計上。原資材価格、物流費、諸経費、人件費の上昇は吸収した。
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

外食チェーンや食品スーパー向けの販売が堅調に推移したこと、大型ベーカリー部門で大型案件を計上したことが増収・増益に寄与した。業務用厨房部門では原資材価格、物流費、諸経費、人件費が上昇したものの、これを吸収して増益を確保した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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