新商品・新規事業・増産・省エネを目的とする設備投資
FY2017に初出。21回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
- 2026-08-06前進M&A・子会社異動
「この度、このようなニーズに対応するため、同製品の製造を担ういわき工場(福島県いわき市)に新たな製造設備(切断・表示設備)の導入を決定いたしました。本設備の稼働により、同工場における当該製品の生産能力は約 2 倍に向上する見込みであり、今後も拡大が見込まれる需要に対応できる生産体制を構築してまいります。」
ダブルスターク®用の切断・表示設備を約150百万円で導入し、2027年7月の稼働により、いわき工場の当該製品の生産能力を約2倍にする計画を具体化している。 - FY2026後退有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の重要な設備の新設等に係わる投資予定金額は5,600百万円を予定しております。」
翌1年間の設備投資予定額は、前年度に示した6,500百万円から5,600百万円へ減少した。安全・環境、合理化、増産、工場再編、省エネ、人財育成、IT・DX等への投資を予定している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出が2,319百万円」
当中間連結会計期間に有形固定資産取得支出2,319百万円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の重要な設備の新設等に係わる投資予定金額は6,500百万円を予定しております。」
翌1年間の設備投資予定額を前年度の5,900百万円から6,500百万円へ引き上げ、増産・合理化、既存設備更新、研究開発、人財育成、IT・DX、省エネ投資を予定している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「これは、有形固定資産の取得による支出が1,108百万円あったことなどによります。」
当中間連結会計期間に有形固定資産取得支出1,108百万円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の重要な設備の新設等に係わる投資予定金額は5,900百万円を予定しております。」
翌1年間の設備投資予定額を前年度の5,000百万円から5,900百万円へ引き上げ、合理化、拡販・増産、既存設備更新、省エネ、人財育成、IT・DX投資を予定している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「これは、有形固定資産の取得による支出が1,338百万円あったことなどによります。」
第2四半期累計期間に有形固定資産取得支出1,338百万円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の重要な設備の新設等に係わる投資予定金額は5,000百万円を予定しております。」
翌1年間の設備投資予定額を前年度の4,000百万円から5,000百万円へ引き上げ、合理化、拡販・増産、既存設備更新、研究開発設備、IT投資、省エネ投資を予定している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「これは、有形固定資産の取得による支出が395百万円あったことなどによります。」
第2四半期累計期間に有形固定資産取得支出395百万円を計上し、設備投資を継続している。投資計画の変更は記載していない。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の重要な設備の新設等に係わる投資予定金額は4,000百万円を予定しております。」
前年度に示した翌1年間の投資予定額2,900百万円から4,000百万円へ引き上げ、合理化、拡販・増産、既存設備更新、省エネ、研究開発設備、IT投資を予定している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の重要な設備の新設等に係わる投資予定金額は2,900百万円を予定しております。」
前年度に示した翌1年間の投資予定額2,400百万円から、翌年度の投資予定額を2,900百万円へ引き上げた。合理化、新商品、既存設備更新、省エネ、IT投資等を予定している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「設備投資計画の見直しや出張の抑制などの諸経費の削減に取り組み、原価低減に努めてまいりました。」
新型コロナウイルス感染症による事業環境の変化を受けた設備投資計画の見直しと諸経費削減を引き続き実施している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症による事業環境の急激な変化に対し、余剰時間を教育訓練時間に活用し、拠点間の柔軟な作業応援を実施するとともに、設備投資計画の見直しや出張の抑制などの諸経費の削減に取り組み、原価低減に努めてまいりました。」
事業環境悪化を受けた設備投資計画の見直しを継続し、出張抑制などの諸経費削減にも取り組んでいる。 - FY2020後退有価証券報告書
「なお、米中貿易摩擦の長期化に伴い、当社グループの事業環境も厳しくなったことをふまえ、当連結会計年度の下半期から設備投資計画の大幅な見直しを行いました。」
当連結会計年度の設備投資額は4,177百万円となった一方、事業環境悪化を受けて下半期から計画を大幅に見直し、翌1年間の投資予定額を2,400百万円としている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「これは、有形固定資産の取得による支出が2,107百万円あったことなどによります。」
第2四半期累計期間に有形固定資産取得支出2,107百万円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額は、4,872百万円となります。」
設備投資4,872百万円を実施し、翌1年間について5,600百万円を予定するなど、新商品・新規事業、増産、合理化、省エネを目的とする投資を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これは、有形固定資産の取得による支出が2,699百万円、定期預金の預入による支出が2,117百万円あったことなどによります。」
第2四半期累計期間に有形固定資産取得支出2,699百万円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「これは、有形固定資産の取得による支出が2,024百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が1,372百万円あったことなどによります。」
第2四半期累計期間に有形固定資産取得支出2,024百万円を開示し、設備投資を継続している。投資目的や計画の変更は記載していない。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額は、3,167百万円となりますが、各セグメントの主な内容は以下のとおりであります。」
新商品・新規事業、受注対応、増産、合理化、省エネを目的とした設備投資を実施し、翌1年間は4,500百万円を予定している。