経営体質の強化と企業価値のさらなる向上
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-06引き上げ業績予想の修正
「今回見直し計画」
企業価値向上に関する第16次中期経営計画の最終年度数値目標について、売上高、営業利益、営業利益率、ROE、ROA、ROICの目標を直前公表値から引き上げた。 - FY2026後退有価証券報告書
「しかしながら、今後も先が見通せない厳しい事業環境の継続が見込まれることから、第16次中期経営計画最終年度(2026年度)の数値目標を見直すことといたしました。」
企業価値向上に向けた第16次中期経営計画の最終年度目標が、事業環境の悪化を踏まえて見直された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「具体的には、売上高、営業利益、営業利益率、ROA(総資産経常利益率)、ROE(自己資本当期純利益率)及びROIC(投下資本利益率)を中長期的な経営指標としております。」
企業価値向上に向け、収益性・資本効率を測る指標として売上高、営業利益、営業利益率、ROA、ROE、ROICを引き続き位置づけている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、第16次中期経営計画「Aggressive Challenge One NETUREN 2026」(2024年4月より2027年3月までの3ヵ年計画)に掲げた4つの基本戦略を推進することにより、企業価値の向上に努めております。」
第16次中期経営計画の4基本戦略を通じて企業価値の向上を図る目標を引き続き記載している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「具体的には、ROA(総資産経常利益率)、ROE(自己資本当期純利益率)及びROIC(投下資本利益率)を中長期的な経営指標としております。」
企業価値向上の中長期指標に、従来のROA・ROEに加えてROICを明示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「3ヵ年計画の最終年度を迎える第15次中期経営計画「Change !! New NETUREN 2023」(2021年4月より2024年3月まで)に掲げた基本方針である、①コア事業の更なる競争力強化、新技術・新商品・新規事業の市場投入で利益基盤を確立 ②N-DX体制の構築によるデジタル化の促進で、情報展開力を向上 ③SDGsを経営の中心に据え、CO2削減を推進し持続可能な社会づくりに貢献 ④グローバルにグループ営業力、マーケティング力の強化を担う人財の輩出を推進することにより、企業価値の向上を図ってまいりました。」
第15次中期経営計画の4基本戦略を通じて企業価値の向上を図る方針を、計画最終年度の第3四半期でも再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「3ヵ年計画の最終年度を迎える第15次中期経営計画「Change !! New NETUREN 2023」(2021年4月より2024年3月まで)に掲げた基本方針である、①コア事業の更なる競争力強化、新技術・新商品・新規事業の市場投入で利益基盤を確立 ②N-DX体制の構築によるデジタル化の促進で、情報展開力を向上 ③SDGsを経営の中心に据え、CO2削減を推進し持続可能な社会づくりに貢献 ④グローバルにグループ営業力、マーケティング力の強化を担う人財の輩出を推進することにより、企業価値の向上を図ってまいりました。」
第15次中期経営計画の4基本戦略を通じて企業価値の向上を図る方針を、計画最終年度にも再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「3ヵ年計画の最終年度を迎える第15次中期経営計画「Change !! New NETUREN 2023」(2021年4月より2024年3月まで)に掲げた基本方針である、①コア事業の更なる競争力強化、新技術・新商品・新規事業の市場投入で利益基盤を確立 ②N-DX体制の構築によるデジタル化の促進で、情報展開力を向上 ③SDGsを経営の中心に据え、CO2削減を推進し持続可能な社会づくりに貢献 ④グローバルにグループ営業力、マーケティング力の強化を担う人財の輩出を推進することにより、企業価値の向上を図ってまいりました。」
第15次中期経営計画の最終年度において、4つの基本戦略を通じて企業価値の向上を図る方針を引き続き記載している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「2021年5月に策定した長期経営ビジョンである「NETUREN VISION 2030」及び第15次中期経営計画で掲げているキャピタルアロケーションの実行、目指すべきバランスシート及びROE8%の実現、また、PBR(株価純資産倍率)1.0倍以上の早期実現に向けた施策を前倒しして進めるべく、自己株式取得の実施を決議しました。」
企業価値向上に関する指標として、従来のROA・ROEに加え、ROE8%およびPBR1.0倍以上の実現を目指すことを自己株式取得の目的として明示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、第15次中期経営計画「Change !! New NETUREN 2023」(2021年4月より2024年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である、①コア事業の更なる競争力強化、新技術・新商品・新規事業の市場投入で利益基盤を確立 ②N-DX体制の構築によるデジタル化の促進で、情報展開力を向上 ③SDGsを経営の中心に据え、CO2削減を推進し持続可能な社会づくりに貢献 ④グローバルにグループ営業力、マーケティング力の強化を担う人財の輩出を推進することにより、企業価値の向上を図ってまいりました。」
第15次中期経営計画の4基本戦略を推進し、企業価値の向上を図る目標を引き続き記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第15次中期経営計画「Change !! New NETUREN 2023」(2021年4月より2024年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である、①コア事業の更なる競争力強化、新技術・新商品・新規事業の市場投入で利益基盤を確立 ②N-DX体制の構築によるデジタル化の促進で、情報展開力を向上 ③SDGsを経営の中心に据え、CO2削減を推進し持続可能な社会づくりに貢献 ④グローバルにグループ営業力、マーケティング力の強化を担う人財の輩出を推進することにより、企業価値の向上を図ってまいりました。」
第15次中期経営計画の4基本戦略を通じて企業価値の向上を図る目標を、当第2四半期でも引き続き記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、第15次中期経営計画「Change !! New NETUREN 2023」(2021年4月より2024年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である、①コア事業の更なる競争力強化、新技術・新商品・新規事業の市場投入で利益基盤を確立 ②N-DX体制の構築によるデジタル化の促進で、情報展開力を向上 ③SDGsを経営の中心に据え、CO2削減を推進し持続可能な社会づくりに貢献 ④グローバルにグループ営業力、マーケティング力の強化を担う人財の輩出を推進することにより、企業価値の向上を図ってまいりました。」
第15次中期経営計画の4基本戦略を通じて企業価値の向上を図る目標を、当四半期でも引き続き記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「売上高は53,004百万円(前年同期比24.5%増)、営業利益は3,704百万円(前年同期比302.6%増)、経常利益は4,418百万円(前年同期比199.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,690百万円(前年同期比903.4%増)となりました。」
企業価値向上に関係する収益性の指標について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年度から大幅に回復した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、第15次中期経営計画「Change!! New NETUREN 2023」(2021年4月より2024年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である、①コア事業の更なる競争力強化、新技術・新商品・新規事業の市場投入で利益基盤を確立 ②N-DX体制の構築によるデジタル化の促進で、情報展開力を向上 ③SDGsを経営の中心に据え、CO2削減を推進し持続可能な社会づくりに貢献 ④グローバルにグループ営業力、マーケティング力の強化を担う人財の輩出を推進することにより、企業価値の向上を図ってまいりました。」
第15次中期経営計画の4基本戦略を通じて企業価値の向上を図る方針を引き続き記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2024年3月期 連結経営目標 売上高560億円 営業利益40億円 営業利益率7.1% ROE(自己資本当期純利益率)5.0%以上 ROA(総資産経常利益率)5.5%以上」
企業価値向上に関する従来の収益性・資本効率重視の方針に対し、第15次中期経営計画で2024年3月期の数値目標を設定している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、第14次中期経営計画「Accomplish V-20」(2018年4月より2021年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である「新技術・新商品・新規事業の迅速な開発と市場投入」、「現在と将来を担うグローバル人財の確保と育成」、「安全・品質・CSR活動のグローバル体制の構築」を推進し、企業価値の向上を図ってまいりました。」
第14次中期経営計画の3基本方針を引き続き推進し、企業価値の向上を図る目標を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第14次中期経営計画「Accomplish V-20」(2018年4月より2021年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である「新技術・新商品・新規事業の迅速な開発と市場投入」、「現在と将来を担うグローバル人財の確保と育成」、「安全・品質・CSR活動のグローバル体制の構築」を推進し、企業価値の向上を図ってまいりました。」
3つの基本方針を通じて企業価値の向上を図る目標を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、第14次中期経営計画「Accomplish V-20」(2018年4月より2021年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である「新技術・新商品・新規事業の迅速な開発と市場投入」、「現在と将来を担うグローバル人財の確保と育成」、「安全・品質・CSR活動のグローバル体制の構築」を推進し、企業価値の向上を図ってまいりました。」
第14次中期経営計画の基本方針を通じて企業価値の向上を図る目標を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第14次中期経営計画「Accomplish V-20」(2018年4月より2021年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である「新技術・新商品・新規事業の迅速な開発と市場投入」、「現在と将来を担うグローバル人財の確保と育成」、「安全・品質・CSR活動のグローバル体制の構築」を推進し、企業価値の向上を図ってまいりました。」
3つの基本方針を通じて企業価値の向上を図る目標を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「この理念に沿って、株主の皆様から経営についての負託を受けた当社取締役会は、当社の財務及び事業の方針を決定するにあたり、中長期的な視点から経営戦略を立案・実行し、当社グループの競争力・収益力を向上させることにより、企業価値、ひいては、株主共同の利益の向上を目指すことが株主の皆様に対する責務であると考え、これを実行してまいりました。」
中長期的な経営戦略の実行、競争力・収益力の向上を通じた企業価値と株主共同利益の向上という目標を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「この理念に沿って、株主の皆様から経営についての負託を受けた当社取締役会は、当社の財務及び事業の方針を決定するにあたり、中長期的な視点から経営戦略を立案・実行し、当社グループの競争力・収益力を向上させることにより、企業価値、ひいては、株主共同の利益の向上を目指すことが株主の皆様に対する責務であると考え、これを実行してまいりました。」
中長期的な経営戦略の立案・実行、競争力・収益力を通じた企業価値と株主共同利益の向上という目標を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業価値の最大化を目指し、収益性及び資本効率の向上に注力しております。具体的には、ROA(総資産経常利益率)及びROE(自己資本当期純利益率)を中長期的な経営指標としております。」
企業価値の最大化を、収益性・資本効率の向上およびROA・ROEによる中長期管理と結び付ける方針を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第14次中期経営計画「Accomplish V-20」(2018年4月より2021年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である「新技術・新商品・新規事業の迅速な開発と市場投入」、「現在と将来を担うグローバル人財の確保と育成」、「安全・品質・CSR活動のグローバル体制の構築」を推進し、企業価値の向上を図ってまいりました。」
3つの基本方針を通じて企業価値の向上を図る目標を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、第14次中期経営計画「Accomplish V-20」(2018年4月より2021年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である「新技術・新商品・新規事業の迅速な開発と市場投入」、「現在と将来を担うグローバル人財の確保と育成」、「安全・品質・CSR活動のグローバル体制の構築」を推進し、企業価値の向上を図ってまいりました。」
第14次中期経営計画の基本方針を通じて企業価値の向上を図る目標を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「第14次中期経営計画「Accomplish V-20」(2018年4月より2021年3月までの3ヵ年計画)に掲げた基本方針である「新技術・新商品・新規事業の迅速な開発と市場投入」、「現在と将来を担うグローバル人財の確保と育成」、「安全・品質・CSR活動のグローバル体制の構築」を推進し、企業価値の向上を図ってまいりました。」
新たな中期経営計画の基本方針を推進し、企業価値の向上を図るという目標を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「中長期的な視点から経営戦略を立案・実行し、当社グループの競争力・収益力を向上させることにより、企業価値、ひいては、株主共同の利益の向上を目指すことが株主の皆様に対する責務であると考え、これを実行してまいりました。」
中長期的な経営戦略の実行、競争力・収益力の向上を通じた企業価値向上という目標を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、第13次中期経営計画「Global Innovation 70th」に掲げた成長戦略である積極的な海外事業展開と、「経営」「技術」「生産」「機能」「人づくり」における革新に取り組むことにより、経営体質の強化、企業価値のさらなる向上を図ってまいりました。」
海外展開と5領域の革新を通じた経営体質の強化・企業価値向上を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、第13次中期経営計画「Global Innovation 70th」に掲げた成長戦略である積極的な海外事業展開と、「経営」「技術」「生産」「機能」「人づくり」における革新に取り組むことにより、経営体質の強化、企業価値のさらなる向上を図ってまいりました。」
海外展開と5領域の革新を通じた経営体質の強化・企業価値向上を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業価値の最大化を目指し、収益性及び資本効率の向上に注力しております。具体的には、ROA(総資産経常利益率)及びROE(自己資本当期純利益率)を中長期的な経営指標としております。」
企業価値の最大化を、収益性・資本効率の向上およびROA・ROEを用いた中長期的な管理と結び付けている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「中長期的な視点から経営戦略を立案・実行し、当社グループの競争力・収益力を向上させることにより、企業価値、ひいては、株主共同の利益の向上を目指すことが株主の皆様に対する責務であると考え」
中長期的な経営戦略、競争力・収益力の向上を通じた企業価値向上という目標を、基本方針の中でも再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、第13次中期経営計画「Global Innovation 70th」に掲げた成長戦略である積極的な海外事業展開と、「経営」「技術」「生産」「機能」「人づくり」における革新に取り組むことにより、経営体質の強化、企業価値のさらなる向上を図ってまいりました。」
海外事業展開と5領域の革新を通じた経営体質・企業価値の向上を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、第13次中期経営計画「Global Innovation 70th」に掲げた成長戦略である積極的な海外事業展開と、「経営」「技術」「生産」「機能」「人づくり」における革新に取り組むことにより、経営体質の強化、企業価値のさらなる向上を図ってまいりました。」
海外展開と5領域の革新を手段として、経営体質と企業価値の向上を掲げている。