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高周波熱錬(5976)・施策前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「高周波電源では、100kW以下の高周波電源のニーズに答えるため、これまでに開発したSiC電源やFPGA制御などの先端技術を凝縮し、高周波変換部をユニット化したユニット電源を開発しました。従来の高周波電源に比べて、サイズ・価格を約50%低減しております。さらに、25kWのユニット数を変えることで、ニーズに合わせて最大100kWまで出力をカスタマイズでき、これまで以上にユーザーのニーズに対応することが可能となります。今後は25kWモデルを早期に市場投入し、年度内に100kWの高周波電源の市場投入を図ります。」

    ユニット電源を開発し、サイズ・価格を約50%低減。25kWモデルの早期投入と年度内の100kW機市場投入を計画している。
  2. 2026-05-26前進決算説明資料

    「2026年度:成長ドライバー創生に向けてさらに開発案件を増やし、積極投資を推進するため増加を見込む」

    研究開発について、次世代技術の継続から、成長ドライバー創生に向けた開発案件の増加と投資拡大へ進めている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、356百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費356百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は786百万円となり、その内訳は製品事業部関連事業が136百万円、IH事業部関連事業が41百万円、当社グループ全体に係わる研究開発が608百万円となっております。」

    研究開発費786百万円を計上し、バッテリーを利用したハイブリッド電源、FPGAによるデジタル電源、金属3Dプリンターによる加熱コイル、非破壊検査計測器などの開発・実用化を進めている。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、340百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費340百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は647百万円となり、その内訳は製品事業部関連事業が133百万円、IH事業部関連事業が23百万円、当社グループ全体に係わる研究開発が489百万円となっております。」

    研究開発費647百万円を計上し、ネツレンMB工法、非破壊検査計測器、FPGA・SiC電源、金属3Dプリンターによる加熱コイルなどの開発・実用化を記載している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、461百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費461百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は298百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費298百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、133百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費133百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は600百万円となり、その内訳は製品事業部関連事業が139百万円、IH事業部関連事業が21百万円、当社グループ全体に係わる研究開発が439百万円となっております。」

    研究開発費600百万円を計上し、SiC電源の適用周波数拡大販売、FPGAによる電源制御基板、金属3Dプリンターによる加熱コイル製作、非破壊検査技術、CAE・ICT活用など、開発・実用化の内容を具体化している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、424百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費424百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、265百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費265百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、135百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費135百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「高周波電源では、多周波電源の社内工場での実用化により、対象部品を拡大しております。新電源では、次世代のパワー半導体素子SiCを用いた高性能電源を開発し、従来電源に対し、大幅な小型、軽量、高効率化が図れ、販売を開始しており、さらに適用周波数の拡大開発も完了し、販売を開始しております。」

    研究開発費576百万円を計上し、SiC高性能電源の適用周波数拡大開発を完了して販売を開始したほか、金属3Dプリンターによる誘導加熱コイル製作の導入、工程自動化・ICT/AI活用を進めている。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、415百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費415百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、275百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費275百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「高周波電源では、多周波電源の社内工場での実用化により、対象部品を拡大しております。新電源では、次世代のパワー半導体素子SiCを用いた高性能電源を開発し、従来電源に対し、大幅な小型、軽量、高効率化が図れ、販売を開始しており、適用周波数の拡大開発を引き続き進めております。」

    当連結会計年度の研究開発費595百万円を計上し、多周波電源の適用拡大、SiC電源の販売・周波数拡大、CAEやICT・AI活用など具体的な開発・実用化を進めている。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、438百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費438百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、282百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は282百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、142百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費142百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度はビジョンセンサーを使用した自動ピッキングシステムを導入して、IoT/AIと組み合わせた工程改善にも取り組んでおります。」

    研究開発費944百万円を計上し、ビジョンセンサー、自動ピッキング、IoT/AIを組み合わせた工程改善を導入した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、708百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費708百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、473百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費473百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、226百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費226百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「「多周波電源」については、社内工場での実用化により対象部品を拡大しております。電源開発においては、次世代のパワー半導体素子SiCを用いた高性能電源を開発し、従来の半導体素子Siを用いた電源に対し、大幅な小型、軽量、高効率化が図れており、販売を開始いたしました。」

    研究開発費851百万円を計上し、多周波電源の適用拡大、SiC高性能電源の販売開始、高周波無酸化焼入技術の量産化成功など、実用化・市場投入の進展を記載している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、653百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費653百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、388百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費388百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、193百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費193百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、681百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費681百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、440百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費440百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、224百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費224百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、1,289百万円となり、案件の内訳は製品事業部関連事業が127百万円、IH事業部関連事業が772百万円、当社グループ全体に係わる研究開発が388百万円となっております。」

    年間研究開発費を1,289百万円と開示したほか、多周波電源の社内工場での実用化、SiCを用いた高性能電源の開発・実用開始など、具体的な実用化の進展を記載している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,134百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を1,134百万円と開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、705百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の継続を明記し、当第2四半期累計期間の研究開発費を705百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、328百万円であります。」

    当四半期の研究開発費を328百万円と開示している。
一緒に動いた変遷

「新商品・新規事業・増産・省エネを目的とする設備投資」は、この変遷が動いた35回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新商品・新規事業・増産・省エネを目的とする設備投資7回
  3. 2新商品の開発と新規事業化6回
  4. 3自己株式923,430株の消却6回
  5. 4自己株式976,800株の取得完了5回
  6. 5経営体質の強化と企業価値のさらなる向上4回
  7. 6原価低減活動による製品事業部関連事業の利益改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高周波熱錬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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