Komori
岡部(5959)・目標再掲

企業価値・株主価値の向上

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2023-Q3引き上げFY2023 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
企業価値・株主共同利益の向上109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、最終年度を迎えた中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」において、カスタマー・セントリック(顧客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施)、人的資本経営の実践と経営基盤の強化、DXのさらなる推進の3つを事業戦略の骨子として掲げ、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け、計画の総仕上げに取り組んでまいりました。」

    OX-2026の最終年度において、3つの事業戦略を通じた持続的発展と企業価値向上の総仕上げを継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「特に2026年12月期は、必達目標として掲げるROE6%の達成に向け邁進するとともに、これを通過点として、中長期的なROEの継続的な向上に向けた取組みを加速してまいります。」

    企業価値向上とPBR1倍超の早期実現に加え、2026年12月期のROE6%を必達目標として明示した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」において、カスタマー・セントリック(顧客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施)、人的資本経営の実践と経営基盤の強化、DXのさらなる推進の3つを事業戦略の骨子として掲げ、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    OX-2026の三つの事業戦略を通じて、会社の持続的発展と企業価値の向上を目指す方針を継続記載。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、戦略的な成長投資による収益基盤の強化と持続的な企業価値向上を図るとともに、資本効率の向上と株主還元の強化を通じ、PBR1倍超の早期実現を目指してまいります。」

    企業価値向上の目標に、PBR1倍超の早期実現という具体的な指標・時間軸と、成長投資、資本効率向上、株主還元強化という手段を追加。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、「安全・安心の提供を通じて社会に貢献する」という経営理念の下、2040年の将来像、ありたい姿として「これまでも、そしてこれからも 建設を支える耐震建材メーカーとして培った「創造力」×「つなぐ力」×「人の力」で世界中の人々の生活に安全・安心を提供するグローバル・ソリューションプロバイダー」を掲げ、「okabe コーポレートビジョン 2040」として策定いたしました。」

    企業価値・株主共同の利益の向上を、2040年のグローバル・ソリューションプロバイダー像と結び付けて、より長期かつ具体的な将来像へ拡張。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    NEXT100-PHASE2.1の重点施策を通じて、会社の持続的発展と企業価値の向上を目指す方針を継続記載。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    2024年12月期を最終年度とする中期経営計画の重点施策を通じ、持続的発展と企業価値向上を目指す方針を継続記載。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    2024年12月期を最終年度とする中期経営計画の施策を通じ、持続的発展と企業価値向上を目指す方針を継続記載。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    2024年12月期を最終年度とする中期経営計画の重点施策を通じ、持続的発展と企業価値向上を目指す方針を継続記載。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    2024年12月期を最終年度とする中期計画の重点施策を通じ、持続的発展と企業価値向上を目指す方針を継続記載。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」

    持続的発展と企業価値の向上を、中期経営計画の重点施策であるSDGs経営、DX活用、グローバル展開加速を通じて目指す方針を継続記載。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値及び株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等で実践する方針を継続。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえて、中長期的な企業価値向上のため2020年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画「NEXT100 - PHASE2」に記載の「ビジョン」(将来像)、および、その実現に向けた「3つの柱となる施策」について、見直しの必要性を検討したところ、…中長期的な発展につながるものと再認識しております。」

    新型コロナウイルス感染症下でも、2020年度を初年度とする中期計画を通じた中長期的な企業価値向上の方針を継続。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等で実践する方針を継続記載。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を、中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等によって実践する方針を継続記載。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等で実践する方針を継続記載。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を、中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等によって実践する方針を継続記載。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を、中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等によって実践する方針を継続記載。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等で実践する方針を継続。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等で実践する方針を継続。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等によって実践する方針を継続。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等によって実践する方針を継続して記載。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を、中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等によって実践する方針を継続して記載。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等によって実践する方針を継続して記載。
  25. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を適宜策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等によって実践する方針を継続して記載。
  26. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を中期経営計画、設備投資、人材育成、財務バランス等によって実践する方針を継続して記載。
  27. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、企業価値および株主価値の向上をより具体的に実践するため中期経営計画を策定しており、事業環境の変化を踏まえ、設備投資、人材育成、財務バランス等々に注意を払いつつ果敢に経営課題に挑戦しております。」

    企業価値・株主価値の向上を中期経営計画によって具体化する方針を初めて記録。
一緒に動いた変遷

「脱炭素プロジェクトとサプライチェーン全体の脱炭素化」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1脱炭素プロジェクトとサプライチェーン全体の脱炭素化3回
  3. 2多様な人材の獲得・育成と働きやすい職場環境の整備3回
  4. 3安定配当の継続と内部留保の充実3回
  5. 4自己株式取得による機動的な資本政策3回
  6. 5新工場を柱とする生産・成長基盤3回
  7. 6米国バッテリー端子子会社の米国連邦倒産法第11章による再生手続3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡部の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業価値・株主価値の向上|岡部(5959)の変遷 | Komori