多様な人材の獲得・育成と働きやすい職場環境の整備
FY2016に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当社グループは、最終年度を迎えた中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」において、カスタマー・セントリック(顧客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施)、人的資本経営の実践と経営基盤の強化、DXのさらなる推進の3つを事業戦略の骨子として掲げ、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け、計画の総仕上げに取り組んでまいりました。」
人的資本経営の実践と経営基盤強化を、OX-2026最終年度の事業戦略の柱として継続記載。 - 2026-04-01再掲その他開示
「当社では3年連続での認定となります。」
人的資本経営の取組みとして健康経営を推進し、健康経営優良法人2026の認定を3年連続で取得したことを再確認した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年9月にリファラル・アルムナイ採用を導入いたしました。…(2025年12月末現在実績:リファラル採用 1名、アルムナイ採用 3名)」
多様な人材確保策としてリファラル・アルムナイ採用を導入し、2025年12月末時点でリファラル1名、アルムナイ3名を採用した。再雇用上限年齢の70歳までの段階的引き上げ、女性活躍、エンゲージメント研修、健康経営優良法人の3年連続認定も開示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」において、カスタマー・セントリック(顧客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施)、人的資本経営の実践と経営基盤の強化、DXのさらなる推進の3つを事業戦略の骨子として掲げ、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」
人的資本経営の実践と経営基盤の強化を、OX-2026の事業戦略の柱として継続記載。 - FY2024前進有価証券報告書
「活力のある社員の65歳以降の就業機会の確保を図るため、2024年6月に、再雇用契約の上限年齢の段階的引き上げ(毎年、70歳まで1歳ずつ引き上げ)を導入するとともに、定年後の再雇用社員の人生設計の一助となるよう、再雇用規程の一部改定を実施いたしました。」
多様な人材・働き方の施策を、再雇用上限年齢の70歳までの段階的引き上げ、リファラル・アルムナイ採用、エンゲージメント研修などへ具体化。女性管理職比率5.8%、男性従業員育児休暇取得比率38.5%などの実績も開示。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2024年度から2026年度を対象期間とする中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」を策定し、事業戦略の骨子として、「カスタマー・セントリック(顧客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施)」、「人的資本経営の実践と経営基盤の強化」、「DXの更なる推進」を掲げました。」
人的資本経営の実践と経営基盤の強化を、OX-2026の2024年度から2026年度の事業戦略の柱として継続記載。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2024年度から2026年度を対象期間とする中期経営計画「OX-2026(okabe Transformation 2026)」を策定し、事業戦略の骨子として、「カスタマー・セントリック(顧客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施)」、「人的資本経営の実践と経営基盤の強化」、「DXの更なる推進」を掲げました。」
人的資本経営の実践と経営基盤の強化を、2024年度から2026年度のOX-2026の事業戦略の柱として継続記載。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、従業員一人ひとりが個々の能力を最大限に発揮し、ワクワクする組織風土の醸成を目指しております。婚姻・育児・介護等のライフステージに合わせた柔軟な働き方ができるよう、短時間勤務制度や育児・介護休業制度の充実、不妊治療のための特別休暇制度(こうのとり休暇)を導入しております。」
多様な人材・働き方の方針を、ライフステージ対応制度、テレワーク、エンゲージメント診断、女性管理職比率などのKPIを伴う人的資本施策へ具体化。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、高齢者を含む多様な人材が多様な働き方で活躍できる人事制度の整備、ならびに、グローバル人材及び技術系人材等の多様な人材の確保・育成に取り組んでおります。」
従来の多様な人材・働きやすい職場環境の方針を、高齢者を含む多様な人材、多様な働き方、グローバル人材・技術系人材の確保育成へ具体化。 - FY2019再定義有価証券報告書
「ITを最大限に活用しながら、多様な人材が多様な働き方で活躍できる職場環境整備を図ります。社内外のコミュニケーションを高めて人とのつながりを強めてまいります。」
多様な人材の獲得・育成と働きやすい職場環境の方針に、IT活用、多様な働き方、社内外コミュニケーションの強化を追加。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社是の価値観の再確認と多様な人材獲得・育成、ガバナンス強化ならびに社員にとって働きやすい職場環境整備などの経営基盤強化を行います。」
多様な人材の獲得・育成、ガバナンス強化、働きやすい職場環境整備を継続。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社是の価値観の再確認と多様な人材獲得・育成、ガバナンス強化ならびに社員にとって働きやすい職場環境整備などの経営基盤強化を行います。」
多様な人材の獲得・育成、ガバナンス強化、働きやすい職場環境整備を継続。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「社是の価値観の再確認と多様な人材獲得・育成、ガバナンス強化ならびに社員にとって働きやすい職場環境整備などの経営基盤強化を行います。」
多様な人材の獲得・育成、ガバナンス強化、働きやすい職場環境整備を経営基盤強化の施策として継続して記載。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「社是の価値観の再確認と多様な人材獲得・育成、ガバナンス強化ならびに社員にとって働きやすい職場環境整備などの経営基盤強化を行います。」
多様な人材の獲得・育成、ガバナンス強化、働きやすい職場環境整備を経営基盤強化の施策として継続して記載。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「社是の価値観の再確認と多様な人材獲得・育成、ガバナンス強化ならびに社員にとって働きやすい職場環境整備などの経営基盤強化を行います。」
多様な人材の獲得・育成、ガバナンス強化、働きやすい職場環境整備を経営基盤強化の施策として継続して記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「社是の価値観の再確認と多様な人材獲得・育成、ガバナンス強化ならびに社員にとって働きやすい職場環境整備などの経営基盤強化を行います。」
多様な人材の獲得・育成と働きやすい職場環境を、経営基盤強化の施策として初めて具体的に記録。