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岡部(5959)・施策研究開発費の更新

省力化・安全確保・環境保全に貢献する研究開発

FY2016に初出。31回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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現場施工密着型の差別化技術研究開発21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億7千9百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費を3億7,900万円と開示した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億3千万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当中間連結会計期間の研究開発費3億3千万円を開示。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は786百万円であります。また、事業別の研究開発活動を示すと次のとおりであります。」

    研究開発費は前年度737百万円から786百万円へ増加。耐震・制振、接合、型枠合理化、斜面安定化・補修などの開発テーマを具体化。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億5千5百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当中間連結会計期間の研究開発費3億5,500万円を開示。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は737百万円であります。また、セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりであります。」

    研究開発費は前年度の668百万円から737百万円へ増加。耐震・制振、接合、木造、杭頭接合、仮設・土木関連製品などの開発テーマを継続・具体化。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億3千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を5億3,100万円と開示。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億6千6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費を1億6千6百万円と記載。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は668百万円であります。また、主な取組みは次のとおりであります。①木造用耐震制震工法の開発 ②鉄骨構造物用接合工法の開発(大型柱用柱脚及び制震部材等) ③鉄筋コンクリート構造物用接合工法の開発(鉄筋継手等) ④耐震補強工法の開発(耐震ブレース及び耐震補強アンカー等)」

    研究開発費を668百万円とし、耐震・制震、接合、耐震補強に関する開発テーマを継続・具体化。前年度の593百万円から研究開発費が増加した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億7千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を4億7,300万円と開示。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費を3億3百万円と開示。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億4千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費を1億4千万円と開示。
  12. FY2021研究開発費・対象領域の更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は593百万円であります。なお、主な取組みは次のとおりであります。①木造用耐震制震工法の開発 ②鉄骨構造物用接合工法の開発(大型柱用柱脚等) ③鉄筋コンクリート構造物用接合工法の開発(鉄筋継手等) ④耐震補強工法の開発(耐震補強アンカー等)⑤鉄骨梁開口補強工法の開発 ⑥杭頭接合工法の開発 ⑦仮設・型枠製品の開発 ⑧土木関連製品の開発」

    研究開発費は前年度647百万円から593百万円へ更新。耐震・接合・補強、仮設・型枠、土木関連の開発テーマは継続し、海洋資材製品にも27百万円を配分。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億4千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を4億4千7百万円と開示。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億8千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を2億8,400万円と開示。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億4千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費を1億4,200万円と記載。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は647百万円であります。…①木造用耐震制震工法の開発 ②鉄骨構造物用接合工法の開発(大型柱用柱脚等) ③鉄筋コンクリート構造物用接合工法の開発(鉄筋継手等)…⑧土木関連製品の開発」

    研究開発費647百万円を計上し、従来の耐震・接合・補強、仮設・型枠、土木関連の開発テーマを継続。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億7千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を4億7千2百万円と開示。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を3億6百万円と記載。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億5千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費を1億5,400万円と開示。
  20. FY2019研究開発テーマの拡張有価証券報告書

    「なお、主な取組みはつぎのとおりであります。①木造用耐震制震工法の開発 ②鉄骨構造物用接合工法の開発(大型柱用柱脚等) ③鉄筋コンクリート構造物用接合工法の開発(鉄筋継手等) ④耐震補強工法の開発(耐震補強アンカー等)⑤鉄骨梁開口補強工法の開発 ⑥杭頭接合工法の開発 ⑦仮設・型枠製品の開発 ⑧土木関連製品の開発」

    研究開発費655百万円を計上し、従来の耐震・接合・補強テーマに加え、鉄骨梁開口補強、杭頭接合、仮設・型枠、土木関連製品までテーマを具体化。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億7千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を4億7,400万円と記載。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億1千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を3億1千1百万円と記載。
  23. FY2018研究開発費・開発テーマの更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は6億5千5百万円であります。また、セグメント別の研究開発活動を示すとつぎのとおりであります。なお、主な取組みはつぎのとおりです。①木造用耐震制震工法の開発 ②鉄骨構造物用接合工法の開発(大型柱用柱脚等) ③鉄筋コンクリート構造物用接合工法の開発(鉄筋継手等) ④耐震補強工法の開発(耐震補強アンカー等)」

    当年度の研究開発費を6億5,500万円とし、木造・鉄骨・鉄筋コンクリートの耐震・接合・補強工法等の開発テーマを具体化。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億7千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を4億7千1百万円と記載。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を3億8百万円と記載。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億4千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第1四半期累計期間の研究開発費を1億4千8百万円と記載。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は27億8千6百万円であり、その主なものは、茨城県下妻市における総合実験センターの建設および研究開発設備の取得であります。」

    総合実験センターを新設し、研究開発設備を取得。研究開発費は当連結会計年度に4億9千7百万円となった。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億4千7百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を3億4千7百万円と記載。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億2千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を2億2千4百万円と記載。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことと、当四半期の研究開発費1億6百万円を記載。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「省力化・安全確保、環境保全に貢献する工法および関連製品の開発を中心に実施し、仮設・型枠製品、土木製品および構造機材製品について当社が研究開発を行っております。当事業に係る研究開発費は4億7百万円であります。」

    研究開発の目的として省力化・安全確保・環境保全を掲げ、建設関連製品を中心に4億7百万円の研究開発費を計上。
一緒に動いた変遷

「安定配当の継続と内部留保の充実」は、この変遷が動いた31回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当の継続と内部留保の充実4回
  3. 2脱炭素プロジェクトとサプライチェーン全体の脱炭素化3回
  4. 3成長分野への新製品投入と市場シェア拡大3回
  5. 4建設資材・自動車部品・海洋事業のグローバル展開3回
  6. 5自己株式取得による機動的な資本政策3回
  7. 6気候変動対応の遅れ・環境規制変更リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡部の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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