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三洋工業(5958)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-05)では「後退」

安定的・継続的な配当による株主還元

FY2016に初出。38回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05後退決算

    「2027年3月期(予想) 100.00 - 110.00 210.00」

    2027年3月期の年間配当予想は210円となり、前年度の年間配当220円から引き下げられている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主の皆様への利益還元を重要な経営政策の一つと考えており、連結配当性向45%以上を目途に、配当金額の維持向上に努めることを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、配当方針及び当期の業績に基づき、中間配当を1株当たり100円、期末配当を1株当たり120円としております。」

    連結配当性向45%以上を目途とする方針のもと、中間100円、期末120円、通期220円の配当を予定している。前年度の通期105円から配当水準が引き上げられている。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「第92期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年11月7日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                          300百万円 ② 1株当たりの金額                       100円00銭」

    中間配当を1株当たり100円、総額300百万円と決議した。前年度中間配当の1株当たり50円から増加しており、安定的・継続的な株主還元方針のもとで配当水準が引き上げられている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画『SANYO VISION 79』におきまして、株主還元方針を「当社では株主の皆様への利益還元を重要な経営政策の一つと考えており、連結配当性向45%以上を目途に、配当金額の維持向上に努めます。」と変更いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針に加え、連結配当性向45%以上を目途とし、配当金額の維持向上に努める方針へ変更した。定量的な株主還元基準が新たに明示され、従来より具体的かつ野心的な方針となった。
  5. FY2025-H1中間配当50円への増加有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                        157百万円 ② 1株当たりの金額                      50円00銭」

    中間配当を1株当たり50円、総額157百万円と決議した。前年度中間配当40円から増加しているが、安定的・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  6. FY2024創立75周年記念配当による通期増配有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績動向及び財務状況等を総合的に勘案し、中間配当を1株当たり40円、期末配当は当期が当社の創立75周年であったことから1株当たり20円の記念配当を加え1株当たり65円(普通配当45円、記念配当20円)としております。」

    中間配当40円、期末配当65円、通期105円を実施した。普通配当に創立75周年記念配当20円を加えた一時的な増配であり、継続的・安定的な配当方針自体の変更は示されていない。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                    134百万円 ② 1株当たりの金額                  40円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2023年12月4日」

    中間配当1株当たり40円、総額134百万円の決議・支払いを再掲している。前年度中間配当35円からは増加しているが、安定的・継続的な配当方針自体の変更は示されていない。
  8. FY2024-Q2中間配当40円への増加有価証券報告書

    「第90期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月8日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                      134百万円 ② 1株当たりの金額                    40円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2023年12月4日」

    中間配当を総額134百万円、1株当たり40円と決議した。前年度中間配当35円から増加しているが、安定的・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 168 50.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり50円、総額168百万円を支払った。前年度の期末配当50円を同水準で実施しており、安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  10. FY2023期末配当50円による通期増配有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績動向及び財務状況等を総合的に勘案し、中間配当を1株当たり35円、期末配当を1株当たり50円としております。」

    中間配当35円に加え、期末配当50円、通期85円を実施した。前年度の通期70円から増加しているが、継続的・安定的な配当方針自体の変更は示されていない。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第89期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月9日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                    118百万円 ② 1株当たりの金額                  35円00銭」

    中間配当を総額118百万円、1株当たり35円で実施しており、安定的・継続的な配当方針を前年度と同水準で継続している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第89期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月9日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 118百万円 ② 1株当たりの金額                35円00銭」

    中間配当を総額118百万円、1株当たり35円と決議した。安定的・継続的な配当方針を、前年度と同水準で継続している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績の動向及び経営体質強化のための内部留保の水準等を総合的に勘案し、中間配当を1株当たり35円、期末配当を1株当たり35円としております。」

    中間・期末とも1株当たり35円、通期70円の配当とし、記念配当終了後の普通配当水準と安定的・継続的な配当方針を維持している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第88期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 118百万円 ② 1株当たりの金額 35円00銭」

    中間配当として総額118百万円、1株当たり35円を決議・支払いしている。前年同期の30円からは増加しており、安定的・継続的な配当方針を維持している。
  15. FY2022-Q2中間配当35円への増加有価証券報告書

    「第88期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 118百万円 ② 1株当たりの金額 35円00銭」

    中間配当を総額118百万円、1株当たり35円と決議した。前年同期の中間配当30円から5円増加しているが、安定的・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  16. FY2022-Q1期末配当40円への増加有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 135 40.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当は1株当たり40円、総額135百万円となり、前年の1株当たり35円から増加した。安定的・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                                 101百万円 ② 1株当たりの金額                             30円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日     2020年12月4日」

    中間配当として総額101百万円、1株当たり30円を決議・支払いしている。前年同期の記念配当を含む35円からは減少しているが、安定的・継続的な配当方針自体の変更は示されていない。
  18. FY2021-Q2中間配当30円の決議有価証券報告書

    「第87期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月10日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                 101百万円 ② 1株当たりの金額                30円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2020年12月4日」

    当第2四半期の中間配当を総額101百万円、1株当たり30円と決議した。前年同期の中間配当35円からは減少しているが、安定的・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 118 35.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり35円、総額118百万円を支払った。記念配当終了後の普通配当水準を継続しており、安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  20. FY2020記念配当終了後の普通配当継続有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績の動向及び経営体質強化のための内部留保の水準等を総合的に勘案し、中間配当を1株当たり35円、期末配当を1株当たり35円としております。」

    中間・期末とも1株当たり35円、通期70円を実施した。前年の通期90円には創立70周年記念配当30円が含まれていたため、記念配当終了後の通常配当水準を継続している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日取締役会 普通株式 118百万円 35.00円 2019年9月30日 2019年12月4日 利益剰余金」

    中間配当として総額118百万円、1株当たり35円を支払った。前年同期の記念配当を含む45円からは減少しているが、安定的・継続的な配当方針自体の変更は示されていない。
  22. FY2020-Q2記念配当を含む前年同期から中間配当額が減少有価証券報告書

    「2019年11月8日取締役会 普通株式 118百万円 35.00円 2019年9月30日 2019年12月4日 利益剰余金」

    当第2四半期の中間配当は1株当たり35円、総額118百万円と決議された。前年同期の中間配当45円には創立70周年記念配当15円が含まれており、今回の配当額はそれを含む前年同期から減少している。安定的・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 152 45.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金 (注) 1株当たり配当額には、創立70周年記念配当15円が含まれております。」

    2019年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり45円、総額152百万円を支払った。創立70周年記念配当15円を含む従来決定済みの配当の支払いであり、安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  24. FY2019創立70周年記念配当を含む通期増配有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績の動向及び経営体質強化のための内部留保の水準等を総合的に勘案し、普通配当60円にさらに2018年10月が当社の創立70周年であったことから30円の記念配当を加えて、1株当たり90円の配当(うち中間配当45円)を実施することを決定しました。」

    普通配当60円に創立70周年記念配当30円を加え、通期1株当たり90円を実施した。安定配当方針を維持しつつ、記念配当による一時的な増配を行っている。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第85期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                 154百万円 ② 1株当たりの金額                45円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成30年12月4日 (注) 1株当たりの金額には創立70周年記念配当15円00銭が含まれております。」

    創立70周年記念配当15円を含む中間配当45円の決議・支払いを再掲している。記念配当による一時増配という位置づけに変更はない。
  26. FY2019-Q2創立70周年記念配当による一時増配有価証券報告書

    「第85期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                 154百万円 ②1株当たりの金額                45円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成30年12月4日 (注) 1株当たりの金額には創立70周年記念配当15円00銭が含まれております。」

    中間配当は総額154百万円、1株当たり45円で、創立70周年記念配当15円を含む。通常の安定配当方針の変更ではなく、記念配当を含む一時的な増配として記載されている。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 103 1株当たり配当額(円) 30.00 基準日 平成30年3月31日 効力発生日 平成30年6月28日 配当の原資 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする配当について、総額103百万円、1株当たり30円を支払っている。株式併合後の単位で配当実績を記載しており、安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第84期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 104百万円 ② 1株当たりの金額                3円00銭」

    中間配当として総額104百万円、1株当たり3円を決議・支払いし、安定的・継続的な配当を同水準で継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第84期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 104百万円 ② 1株当たりの金額                3円00銭」

    中間配当として総額104百万円、1株当たり3円を決議し、安定的・継続的な配当を同水準で継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 104 1株当たり配当額(円) 3.00 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年6月29日 配当の原資 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする配当について、総額104百万円、1株当たり3円を支払っており、安定的・継続的な配当方針を同水準で継続している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、業績の動向及び経営体質強化のための内部留保の水準等を総合的に勘案し、1株につき3円とし、中間配当金(1株につき3円)と合わせ通期で6円の配当とさせて頂きました。」

    中間・期末各3円、通期6円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を維持している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額                                  104百万円 ② 1株当たりの金額                               3円00銭」

    中間配当は総額104百万円、1株当たり3円であり、前年度および第2四半期時点と同水準の安定配当を継続している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 104百万円 ②1株当たりの金額 3円00銭」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、1株当たり3円の中間配当を決議した。前年度中間配当も1株3円であり、方針の変更や増額はない。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主の皆様への利益還元を重要政策とし、配当につきましては安定的、継続的に実施することを基本方針としております。」

    株主還元を重要政策とし、安定的・継続的な配当を基本方針としている。当年度配当は中間・期末各3円、通期6円だった。
一緒に動いた変遷

「合理化・省力化設備と新基幹システムへの投資」は、この変遷が動いた38回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1合理化・省力化設備と新基幹システムへの投資5回
  3. 2環境・安全・耐震分野の新製品開発と市場投入4回
  4. 3健康経営と働き甲斐のある職場づくり3回
  5. 4社会的要請に対応した成長戦略商品の販売強化2回
  6. 5生産性向上、工場内製化、コスト低減と品質確保2回
  7. 6顧客志向の研究開発、開発早期化、高付加価値化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三洋工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的・継続的な配当による株主還元|三洋工業(5958)の変遷 | Komori