トーソー(5956)・方針前進
政策保有株式の保有継続・売却縮減に関する取締役会検証
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1258社が書いているテーマ・逆風1社・追い風666社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月31日を基準として、2026年5月25日開催の取締役会にて検証を行った結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
政策保有株式について、年度ごとの取締役会検証を実施した。非上場株式以外の株式1銘柄を売却したことも記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「上記銘柄につきましては、2025年3月31日を基準として、2025年5月21日開催の取締役会にて検証を行った結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
2025年5月21日の取締役会で政策保有株式を検証し、保有銘柄が保有方針に沿う目的であることを確認した。 - FY2024前進有価証券報告書
「上記銘柄につきましては、2024年3月31日を基準として、2024年5月21日開催の取締役会にて検証を行った結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
2024年5月21日の取締役会で政策保有株式を検証し、保有銘柄が方針に沿う目的であることを確認した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、毎年、取締役会において、各個別銘柄について取引の状況や受取配当金を含めた収益性等、投資の妥当性を多面的に確認し、保有の継続または売却等による縮減を判断していきます。」
政策保有株式について、2021年5月24日開催の取締役会で検証を行い、現状保有する株式がいずれも保有方針に沿う目的であることを確認したと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上には、事業戦略上取引先との協力関係は不可欠であると考えております。株式を保有する結果、中長期的な取引関係の維持、拡大に繫がる場合、政策的に株式を保有していく方針です。また、毎年、取締役会において、各個別銘柄について取引の状況や受取配当金を含めた収益性等、投資の妥当性を多面的に確認し、保有の継続または売却等による縮減を判断していきます。」
毎年の取締役会による個別銘柄の検証について、2020年5月25日開催の取締役会で実施し、現状保有する政策保有株式が保有方針に沿う目的であることを確認したと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、毎年、取締役会において、各個別銘柄について取引の状況や受取配当金を含めた収益性等、投資の妥当性を多面的に確認し、保有の継続または売却等による縮減を判断していきます。」
政策保有株式について、取締役会が取引状況や収益性を毎年検証し、保有継続または売却・縮減を判断する方針を初めて独立して記載している。