生産設備・管理設備・基幹システムへの投資
FY2016に初出。24回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループでは、セグメントにおける室内装飾関連事業で、総額668百万円の設備投資を実施いたしました。」
工場生産設備・管理業務設備等に668百万円を投資した。つくば工場、水海道工場、インドネシア工場等について、2026年から2027年にかけた更新・合理化計画も記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、430百万円の支出(前年同期は217百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出414百万円があったことによるものです。」
当中間連結会計期間に有形固定資産414百万円、無形固定資産45百万円等の取得を実施し、設備・システム関連投資を継続した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは、セグメントにおける室内装飾関連事業で、総額729百万円の設備投資を実施いたしました。」
室内装飾関連事業を中心に729百万円の設備投資を実施した。加えて、つくば工場、水海道工場、インドネシア工場等で2025年から2026年にかけた設備更新・合理化計画を示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、217百万円の支出(前年同期は242百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出211百万円、無形固定資産の取得による支出59百万円があったことによるものです。」
有形固定資産211百万円、無形固定資産59百万円の取得を実施し、設備・システム関連投資を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループでは、セグメントにおける室内装飾関連事業で、総額676百万円の設備投資を実施いたしました。」
工場生産設備・管理業務設備等に676百万円を投資し、つくば工場、水海道工場、インドネシア工場等について2024年から2025年にかけた設備投資計画を記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、242百万円の支出(前年同期は367百万円の支出)となりました。これは主に投資有価証券の売却による収入38百万円、定期預金増減による収入32百万円があったものの、有形固定資産の取得による支出294百万円、無形固定資産の取得による支出21百万円があったことによるものです。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産294百万円、無形固定資産21百万円の取得を実施し、設備・システム関連投資を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、367百万円の支出(前年同期は207百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出232百万円、無形固定資産の取得による支出66百万円があったことによるものです。」
有形固定資産232百万円、無形固定資産66百万円の取得を実施し、設備・システム関連投資を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、207百万円の支出(前年同期は256百万円の支出)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入169百万円があったものの、定期預金の預入による支出185百万円、有形固定資産の取得による支出198百万円があったことによるものです。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による198百万円の支出を実施し、設備投資を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは、セグメントにおける室内装飾関連事業を中心に、総額483百万円の設備投資を実施いたしました。」
当年度に総額483百万円の設備投資を実施し、管理業務設備やレール組立機の取得等を進めた。つくば工場、水海道工場、インドネシア工場についても2021~2022年にかけた設備計画を記載している。 - FY2021-Q3設備投資計画見直しによる費用抑制の継続有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、前年同期比6.5%減少となりました。新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、展示会の中止や営業活動の自粛、設備投資計画の見直しなどによる費用抑制が影響しました。」
感染症拡大防止のため設備投資計画を見直し、展示会中止・営業活動自粛と併せて費用を抑制したと記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、256百万円の支出(前年同期は204百万円の支出)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入104百万円があったものの、定期預金の預入による支出154百万円、有形固定資産の取得による支出104百万円があったことによるものです。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による104百万円の支出を実施し、設備投資を継続している。 - FY2021-Q1設備投資計画を見直し有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、前年同期比12.4%減少となりました。新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、展示会の中止や営業活動の自粛、設備投資計画の見直しなどによる費用抑制が影響しました。」
新型コロナウイルス感染症への対応として設備投資計画を見直したと記載している。具体的な投資額や計画縮小幅は示されていないため、方向を断定せず計画見直しとして整理した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループでは、セグメントにおける室内装飾関連事業を中心に、総額619百万円の設備投資を実施いたしました。」
当年度に総額619百万円、室内装飾関連事業で618百万円の設備投資を実施した。つくば工場、水海道工場、インドネシア工場等について2020年から2021年にかけての設備投資計画も記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、204百万円の支出(前年同期は243百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出156百万円があったことによるものです。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による156百万円の支出を実施し、設備投資を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループでは、セグメントにおける室内装飾関連事業を中心に、総額616百万円の設備投資を実施いたしました。当社において、管理業務設備やレール組立機の取得等、全体では612百万円の設備投資を実施いたしました。」
当年度に総額616百万円、提出会社で612百万円の設備投資を実施し、管理業務設備やレール組立機を取得した。つくば工場、水海道工場、インドネシア工場等について2019~2020年の設備投資計画も記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、前年同期比2.1%増加となりました。物流コスト上昇による荷造運搬費の増大や効率的な出荷体制整備に伴うシステム投資等により、前年同期を上回りました。」
効率的な出荷体制整備に伴うシステム投資を実施したと記載しており、基幹・管理システム投資の具体的な進展を示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、243百万円の支出(前年同期は170百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出253百万円があったことによるものです。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による253百万円の支出を実施し、設備投資の進捗を示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループでは、セグメントにおける室内装飾関連事業を中心に、総額609百万円の設備投資を実施いたしました。」
当連結会計年度に609百万円の設備投資を実施し、つくば工場、水海道工場、インドネシア工場等について翌年度までの設備投資計画も記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、170百万円の支出(前年同期は320百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出179百万円があったことによるものです。」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による179百万円の支出を実施し、設備投資の進捗を数値で示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループでは、セグメントにおける室内装飾関連事業を中心に、総額570百万円の設備投資を実施いたしました。」
当年度に570百万円の設備投資を実施し、つくば工場、水海道工場、インドネシア工場等について平成29年4月から平成30年3月等を完了時期とする設備投資計画も記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、320百万円の支出(前年同期は237百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出292百万円があったことによるものです。」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出292百万円を実施し、設備投資の進捗を数値で示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、セグメントにおける室内装飾関連事業を中心に、総額908百万円の設備投資を実施いたしました。」
当期に908百万円を投資し、つくば工場、水海道工場、管理業務設備、インドネシア工場などの更新・合理化と、基幹システム投資を計画している。