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ダイニチ工業(5951)・方針前進

研究開発・設備・新規分野への再投資

FY2016に初出。33回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 120162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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研究開発・設備・M&Aへの再投資75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風75社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。41社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における研究開発費は699百万円であります。」

    研究開発費は6億9959万円となり、前期の5億91百万円から増加した。研究開発、新規分野への再投資方針が金額面で拡大している。
  2. FY2026-H1中間期研究開発費の減少有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、3億47百万円であります。」

    中間期研究開発費は3億47百万円となり、前年同期の3億82百万円から減少した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、研究開発への再投資方針自体の変更は記載されていない。
  3. FY2025-H1中間期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、3億82百万円であります。」

    中間会計期間の研究開発費は3億82百万円となり、前年同期の3億64百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「なお、当事業年度における研究開発費は591百万円であります。」

    研究開発、製造設備、新規分野への再投資方針を継続している。当事業年度の研究開発費は591百万円で、前期の725百万円から減少した。
  5. FY2024-Q3研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、4億6百万円であります。」

    研究開発費は4億06百万円となり、前年同期の5億59百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、再投資方針自体は継続している。
  6. FY2024-Q2研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、2億33百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は2億33百万円となり、前年同期の3億64百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、再投資方針自体は継続している。
  7. FY2024-Q1研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、1億19百万円であります。」

    研究開発費は1億19百万円となり、前年同期の2億17百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、研究開発への再投資方針自体は継続している。
  8. FY2023研究開発費の減少有価証券報告書

    「なお、当事業年度における研究開発費は725百万円であります。」

    研究開発費は7億25百万円となり、前期の8億63百万円から減少した。研究開発、製造設備、新規分野への再投資方針自体は継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5億59百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費を5億59百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。研究開発への再投資方針を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3億64百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費を3億64百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。研究開発への再投資方針を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、2億17百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に2億17百万円を支出し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。研究開発への再投資方針を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における研究開発費は863百万円であります。」

    研究開発費は8億6327万円となり、前期の6億7293万円から増加した。研究開発への再投資が金額面で拡大している。
  13. FY2022-Q3研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、6億23百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は6億23百万円で、前年同期の4億84百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。
  14. FY2022-Q2研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3億77百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は3億77百万円で、前年同期の3億14百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。
  15. FY2022-Q1研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、2億17百万円であります。」

    研究開発費は2億17百万円となり、前年同期の1億45百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における研究開発費は672百万円であります。」

    研究開発への再投資方針に関して、当事業年度の研究開発費は6億72百万円となった。前期の5億52百万円から増加している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、4億84百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動費を4億84百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。研究開発への再投資方針を継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3億14百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は3億14百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。研究開発への再投資方針を継続している。
  19. FY2021-Q1研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、1億45百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は1億45百万円となり、前年同期の1億82百万円から減少した。
  20. FY2020研究開発費の減少有価証券報告書

    「なお、当事業年度における研究開発費は552百万円であります。」

    研究開発費は5億52百万円となり、前事業年度の8億04百万円から減少した。研究開発を継続する方針自体に変更は記載されていない。
  21. FY2020-Q3研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、4億31百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は4億31百万円で、前年同期の5億98百万円から減少した。
  22. FY2020-Q2研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3億14百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は3億14百万円で、前年同期の3億68百万円から減少した。
  23. FY2020-Q1研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、1億82百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は1億82百万円で、前年同期の1億97百万円から減少した。
  24. FY2019研究開発費の減少有価証券報告書

    「なお、当事業年度における研究開発費は804百万円であります。」

    研究開発費は8億4百万円となり、前事業年度の8億21百万円から減少した。顧客志向・安全性を重視した研究開発方針自体に変更は記載されていない。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5億41百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動費を5億41百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、1億97百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期累計期間の研究開発活動費は1億97百万円であり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。研究開発への再投資方針を再確認する内容である。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における研究開発費は8億21百万円であります。」

    研究開発への再投資方針に関して、当事業年度の研究開発費を8億21百万円と記載している。前事業年度の5億93百万円から増加しており、顧客志向の商品開発に伴う研究開発費の増加も説明している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5億98百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に5億98百万円を支出したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。研究開発への再投資方針を再確認する内容である。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3億86百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に3億86百万円を支出したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。研究開発への再投資方針を再確認する内容である。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、1億87百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に1億87百万円を支出したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。研究開発への再投資方針を再確認する内容である。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、研究開発、製造設備及び新規分野等に投資を行い、株主価値の向上を目指した株主還元を行う方針であります。」

    内部留保を研究開発、製造設備、新規分野に投資し、株主価値向上を目指す方針を再掲している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、4億79百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に4億79百万円を支出したと記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、研究開発、製造設備及び新規分野等に投資を行い、株主価値の向上を目指した株主還元を行う方針であります。」

    内部留保を研究開発、製造設備、新規分野に投資し、株主価値向上を目指す方針である。
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「新製品向け生産設備の充実」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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