Komori
リンナイ(5947)・施策前進

IoT対応商品の市場投入

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
住宅設備IoT対応商品の市場投入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「空調分野では、洗濯の家事負担を軽減し、生活の質の向上に貢献するガス衣類乾燥機「乾太くん」のデラックスタイプを10年ぶりにフルモデルチェンジしました。乾太くんとしては初めて「リンナイアプリ」に対応し、スマートフォンで残り時間の確認や完了通知を受け取ることができます。」

    乾太くんのフルモデルチェンジにより、同商品で初めてリンナイアプリに対応し、スマートフォン連携機能を追加した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「同時に自動調理アプリをリニューアルし「+R RECIPE(プラスアールレシピ)」の配信を開始しました。食のプロが監修したレシピをオート調理することができ、本格的な料理を簡単に美味しくつくることができます。」

    自動調理アプリをリニューアルし、「+R RECIPE」の配信を開始するというIoT・通信関連商品の具体的な進展を示している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「スマートフォンなどからの操作対応やヒートショック対策につながる機能を搭載した普及タイプのリモコンを発売しました。」

    スマートフォン等からの操作に対応するリモコンを発売し、IoT・次世代情報技術を活用した商品の展開を進めている。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「無線LANモジュール内蔵リモコンにおいて、スマートスピーカーへ対応し、通常、リモコン操作が必要な「お湯はり」「おいだき」「床暖房」を音声で操作する事を可能としました。」

    無線LAN対応商品の機能をスマートスピーカー・音声操作へ拡張した。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「家庭用ガス給湯器の分野では、スマートフォンアプリを利用し、屋内や外出先から操作が可能な、ハイブリッド給湯・暖房システム・給湯暖房用熱源機・ふろ給湯器用の無線LANモジュール内蔵リモコンを発売いたしました。」

    無線LANモジュール内蔵リモコンを複数の給湯関連製品に展開し、スマートフォンアプリによる屋内外からの操作を実現した。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「ビルトインコンロの分野では、最上位機種「DELICIA(デリシア)」に、スマートフォンの専用アプリからレシピをダウンロードして自動調理を行う事ができる機能を搭載した新製品を発売いたしました。」

    スマートフォン専用アプリからレシピを取得して自動調理できる新製品を発売し、IoT・通信機能の商品展開を進めている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「またIoT(Internet of Things)への対応としては、業界初となる無線LANを搭載したリモコンを市場投入いたしました。」

    無線LAN搭載リモコンを市場投入し、今後はスマートフォン、蓄電池、HEMSとの連携も進めるとしている。
一緒に動いた変遷

「先端要素技術を核とした環境配慮型商品の研究開発」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1先端要素技術を核とした環境配慮型商品の研究開発6回
  3. 2製造拠点の再編・増設と給湯器生産能力の拡大6回
  4. 3ハイブリッド給湯・暖房システムの拡大6回
  5. 4ガス衣類乾燥機の施設向け・韓国向け展開5回
  6. 5原価低減による付加価値向上5回
  7. 6北米向け超低NOx高効率給湯器の開発とシェア拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンナイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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