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リンナイ(5947)・方針引き上げ

安定的な利益還元と年2回配当

FY2016に初出。34回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1062社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1086社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1088件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株あたり100円配当(うち中間配当50円)を実施する予定です。この結果、当事業年度の配当性向は44.4%となっております。」

    年間配当は前年度の80円から100円へ、中間配当は40円から50円へ増加した。さらに次期中期経営計画では、累進配当を基本とする安定的かつ継続的な配当方針を明示した。
  2. FY2026-H1中間配当1株50円への増配有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 6,932百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 50円00銭」

    年2回の安定的な利益還元方針のもと、当期中間配当を1株当たり50円、総額69億32百万円と決定した。前年同期の1株40円から増配となった。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株あたり80円配当(うち中間配当40円)を実施する予定です。この結果、当事業年度の配当性向は50.1%となっております。」

    株式分割後ベースの年間配当は前年度の60円から80円へ増加し、中間配当40円、配当性向50.1%となった。
  4. FY2025-H1中間配当1株40円への増配有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 5,644百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 40円00銭」

    年2回の安定的な利益還元方針のもと、株式分割後ベースの中間配当を前年同期の1株30円から40円へ増額し、総額56億44百万円とした。
  5. FY2024株式分割後年間配当60円有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株あたり60円配当(うち中間配当30円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は43.7%となっております。」

    年2回の安定配当方針を継続し、株式分割後ベースで年間配当60円、配当性向43.7%を開示した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 4,296百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2023年12月8日」

    株式分割後ベースで中間配当1株30円、総額42億96百万円を支払い、年2回の安定的な利益還元を継続している。
  7. FY2024-Q2株式分割後の中間配当決定有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 4,296百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2023年12月8日」

    年2回の利益還元方針のもと、株式分割後ベースで中間配当1株30円、総額42億96百万円を決定した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 4,147 85 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    年2回の安定的な利益還元方針のもと、前期末配当として株式分割前ベースで1株当たり85円を支払った。
  9. FY2023年間配当160円への増配有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株あたり160円配当(うち中間配当75円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は42.5%となっております。」

    中間配当75円に加え期末配当85円を実施し、年間配当は前年度の140円から160円へ増加した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 3,659百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 75円00銭」

    中間配当1株75円、総額36億59百万円の支払いを開示し、年2回の安定的な利益還元方針を継続している。
  11. FY2023-Q2中間配当1株75円への増配有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定的な利益還元と年2回配当の方針のもと、当期中間配当を1株当たり75円、総額36億59百万円と決定した。前期中間配当の1株当たり70円から増加している。
  12. FY2022年間配当140円への増配有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株あたり140円配当(うち中間配当70円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は45.8%となっております。」

    年2回の安定配当方針のもと、年間配当は140円、中間配当は70円、配当性向は45.8%となった。前年度の年間配当125円から増加している。
  13. FY2022-Q2中間配当1株70円有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 3,486百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 70円00銭」

    年2回の利益還元方針のもと、当期中間配当を1株当たり70円、総額34億86百万円と決定した。
  14. FY2022-Q1期末配当の1株70円支払い有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 3,597 70 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    前期末配当として1株当たり70円、総額35億97百万円を支払った。前年同期に記載された1株当たり50円から増加している。
  15. FY2021増配・創業100周年記念配当有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当115円に、創業100周年記念配当10円をあわせて1株当たり125円の配当(うち中間配当55円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は35.3%となっております。」

    年2回配当と安定的な利益還元を継続し、普通配当115円に記念配当10円を加え、年間配当は125円となった。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定的な利益還元と年2回配当の方針に沿い、当期中間配当を1株当たり55円、総額28億26百万円と決定した。前期中間配当の1株当たり48円から増加している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,569 50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    前期末配当として1株当たり50円、総額25億69百万円を支払い、安定的な利益還元を継続している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり98円配当(うち中間配当48円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は33.5%となっております。」

    安定的な利益還元と年2回配当の方針を継続し、年間配当98円、中間配当48円、配当性向33.5%を開示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 2,467百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 48円00銭」

    年2回の安定的な利益還元方針に沿い、当期中間配当として1株当たり48円、総額24億67百万円を決定した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,467 48 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    前期末配当として1株当たり48円、総額24億67百万円を支払い、安定的な利益還元を継続している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり94円配当(うち中間配当46円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は34.1%となっております。」

    安定的な利益還元と年2回配当の方針を継続し、年間配当94円、中間配当46円、配当性向34.1%を開示している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018 年6月27日 定時株主総会 普通株式 2,364 46 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金 2018年11月7日 取締役会 普通株式 2,364 46 2018年9月30日 2018年12月6日 利益剰余金」

    前期末配当および当期中間配当として、いずれも1株当たり46円を支払い、年2回の利益還元を継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回の安定的な利益還元方針に沿い、当期中間配当として1株当たり46円、総額23億64百万円を決定した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 2,364 46 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    前期末を基準日とする配当として1株当たり46円を支払い、利益還元を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり90円配当(うち中間配当44円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は33.6%となっております。」

    安定的な利益還元と年2回配当の方針を継続し、年間配当90円、中間配当44円、配当性向33.6%を開示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日取締役会 普通株式 2,261 1株当たり配当額 44円 平成29年9月30日 平成29年12月6日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり44円、総額22億61百万円を支払い、年2回の利益還元を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日取締役会 普通株式 2,261 1株当たり配当額 44円 平成29年9月30日 平成29年12月6日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり44円、総額22億61百万円を決定し、年2回の安定的な利益還元を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日定時株主総会 普通株式 2,288 1株当たり配当額 44円 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    前期末を基準日とする配当として、1株当たり44円を支払い、利益還元を継続している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり86円配当(うち中間配当42円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は27.6%となっております。」

    安定的な利益還元と年2回配当の方針の下、年間配当86円、中間配当42円、配当性向27.6%を開示している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日取締役会 普通株式 2,184 1株当たり配当額 42円 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり42円を支払い、年2回の安定的な利益還元を継続している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日定時株主総会 普通株式 2,184 1株当たり配当額 42円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当四半期には、前期末を基準日とする1株当たり42円の配当を実施しており、利益還元の継続が確認できる。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主への安定した利益還元を維持することが経営の重要政策の一つであると考えており、基本方針として、連結業績や配当性向等を総合的に勘案し、株主の皆様のご期待にお応えしていきたいと考えております。」

    中間配当と期末配当の年2回を基本とし、当期は1株当たり82円、配当性向27.3%としている。
一緒に動いた変遷

「先端要素技術を核とした環境配慮型商品の研究開発」は、この変遷が動いた34回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1先端要素技術を核とした環境配慮型商品の研究開発2回
  3. 2自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元2回
  4. 3独自性の強い商品群による新たな生活提案と事業差別化2回
  5. 4取引関係の維持・拡充を目的とする政策保有株式2回
  6. 5深型スライドオープン食器洗い乾燥機による新市場参入2回
  7. 6オーストラリアの再生可能エネルギー対応機器の拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンナイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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