リンナイ(5947)・方針前進
取引関係の維持・拡充を目的とする政策保有株式
FY2018に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度は7銘柄を売却しており、2025年12月の取締役会において、保有の合理性の検証等を行いました。」
政策保有株式について合理性検証を行い、当年度に7銘柄を売却した。保有銘柄数は非上場33銘柄、上場35銘柄の計68銘柄となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度は2024年12月の取締役会において、保有の合理性の検証等を行った結果、9銘柄を売却しました。」
政策保有株式について、合理性検証の結果として9銘柄を売却した。前年度の保有銘柄数91銘柄から、非上場34銘柄・上場40銘柄の計74銘柄となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、保有の合理性の検証等の結果から、当事業年度に6銘柄を売却しました。」
政策保有株式について合理性を検証し、当年度に6銘柄を売却した。保有銘柄数は前年度の91銘柄から82銘柄となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、保有の合理性の検証等の結果から、当事業年度に3銘柄を売却しました。」
政策保有株式について、合理性検証の結果として3銘柄を売却し、保有銘柄数は前年度の91銘柄から88銘柄となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、保有の合理性の検証等の結果から、当事業年度に6銘柄を売却しました。」
政策保有株式について、保有意義・当社への貢献の有無を検証した結果、当年度に6銘柄を売却した。保有銘柄数は非上場34銘柄、上場57銘柄の計91銘柄となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、保有の合理性の検証等の結果から、当事業年度に4銘柄を売却しました。」
政策保有株式について、保有意義・当社への貢献の有無を検証した結果、当年度に4銘柄を売却した。保有銘柄数は非上場36、上場61の計97銘柄となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、当事業年度の政策保有株式に関する取締役会は、2020年1月16日に開催し、当社への貢献がないと判断した2銘柄については売却を検討することを決議しました。」
政策保有株式について、2020年1月16日の取締役会で当社への貢献がないと判断した2銘柄の売却検討を決議した。保有銘柄数は非上場・上場合計102銘柄となっている。 - FY2019保有銘柄数・簿価の減少と検証方針の継続有価証券報告書
「取引関係の維持や拡充上、必要と判断した場合は株式を保有していく方針ですが、毎年、保有に伴う便益やリスクについて精査し保有適否の検証を行い、保有が適切でないと判断した場合には売却します。」
政策保有株式について、毎年の便益・リスク検証と不適切な場合の売却方針を継続している。保有銘柄数は前期107銘柄から103銘柄、計上額は172億18百万円から159億20百万円となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「107銘柄 17,218百万円」
純投資目的以外の投資株式を107銘柄、貸借対照表計上額172億18百万円保有し、主要銘柄について販売取引関係の維持・拡充等を保有目的として開示している。