Komori
長府製作所(5946)・施策再定義

製品先進性・品質・対応品質によるブランドイメージ向上

FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

11記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q22017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「東北・北海道地方に強いSUNPOTブランドを有効活用し、当社製品のさらなるシェアアップを目指します。」

    ブランドイメージや品質向上を中心とした従来の施策に加え、東北・北海道地方で強いSUNPOTブランドを販売・シェア拡大に活用する方針が示された。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「変化を恐れない心を持って「お客様に信頼されるCHOFUブランド」を目指すという目標を掲げ、設計品質・生産品質・お客様対応品質の向上に努めてまいりました。」

    顧客から信頼されるブランドを目指し、製品・生産・顧客対応の品質向上に取り組む方針が継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、お客様に信頼・支持される「快適創造企業」を目指して、ブランドイメージの向上にも努めてまいりました。」

    顧客から信頼・支持される企業を目指し、ブランドイメージ向上に取り組む方針が継続している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおきましては、お客様に信頼・支持される「快適創造企業」を目指して、ブランドイメージの向上に努めてまいりました。」

    顧客から信頼・支持される企業を目指し、ブランドイメージの向上に取り組む方針が継続している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおきましては、環境配慮型の付加価値の高い製品を社会に提供することで、人と環境が本当に快適な社会を実現する「快適創造企業」を目指し、お客様に信頼・支持されるブランドであり続けることに努めてまいりました。」

    環境配慮型製品の提供を通じて、顧客から信頼・支持されるブランドであり続ける方針が継続している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおきましては、エンジニアリング部門を新設して新たな事業の拡大に積極的に取り組んでまいりました。また、お客様に信頼・支持される会社を目指し、ブランドイメージの向上にも努めてまいりました。」

    新たな事業の拡大に取り組むとともに、顧客から信頼・支持される会社を目指してブランドイメージの向上に努める方針が継続している。
  7. FY2017再定義有価証券報告書

    「お客様から支持されるブランドを目指し製品品質と応対品質を向上させることに取り組んでまいりました。」

    ブランドイメージ・企業価値向上の手段が、製品の先進性・信頼性やアフターサービス体制の充実から、製品品質と応対品質の向上という表現へ整理されている。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおきましては、グローバル売上の拡大、新規事業の拡大に注力するとともに、ブランドイメージの向上に取り組んでまいりました。」

    グローバル売上・新規事業の拡大と並行し、ブランドイメージの向上に取り組む方針が継続している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおきましては、製品の先進性や信頼性のさらなる向上に努めるとともに、お客様へのアフターサービス体制を充実させ、企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    製品の先進性・信頼性、アフターサービス体制を通じて企業価値の向上に取り組む施策が継続している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「製品の先進性や信頼性を高めるとともに、アフターサービス体制を充実させ、ブランドイメージの向上に取り組んでまいりました。」

    製品の先進性・信頼性の向上、アフターサービス体制の充実、ブランドイメージ向上に取り組む方針が再掲されている。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「製品の先進性・品質及び対応の品質を高め、ブランドイメージの向上に取り組んでまいります。」

    製品の先進性、製品品質、対応品質を高めることでブランドイメージ向上を目指す施策が、課題として明示されている。
一緒に動いた変遷

「住宅市場の持ち直しと住宅取得支援策」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1住宅市場の持ち直しと住宅取得支援策2回
  3. 2各種熱源対応エコ商品の市場シェア拡大2回
  4. 3ソーラー機器の売上減少2回
  5. 4新設住宅着工戸数の変動による業績影響2回
  6. 5海外販売における新規顧客・新機種の開拓2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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