Komori
長府製作所(5946)・施策前進

営業拠点・生産設備・研究設備・環境設備の増強

FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。

12記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2020前進FY2021 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 2
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製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に 1,855 百万円の設備投資を実施しました。 主な投資として、新製品金型代294百万円、電動式射出成型機95百万円などであります。」

    設備投資額は前期の1,434百万円から1,855百万円へ増加し、新製品金型294百万円、電動式射出成型機95百万円などの具体的投資を実施した。
  2. 2026-02-25前進株主総会

    「ヒートポンプ式熱源機の生産体制を拡充する」

    ヒートポンプ式熱源機について、生産体制拡充の具体的な進展が記載されている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、カーボンニュートラルの実現に向けて、市場拡大が期待されるヒートポンプ式熱源機の生産体制を拡充しました。」

    従来の生産設備増強の取り組みに加え、ヒートポンプ式熱源機について生産体制を拡充したという具体的な進展が記載されている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に 1,434 百万円の設備投資を実施しました。 主な投資として、新製品金型代354百万円、基板実装ライン140百万円、AEYC輸出機種生産設備119百万円などであります。」

    設備投資1,434百万円を実施し、新製品金型、基板実装ライン、AEYC輸出機種生産設備という具体的な投資内容が示された。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に1,617百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、新製品金型代119百万円、AEYC輸出機種生産設備612百万円、SUPERSTREAM(人事・給与)89百万などであります。」

    設備投資額は前期の1,279百万円から1,617百万円へ増加し、AEYC輸出機種生産設備612百万円やSUPERSTREAM(人事・給与)89百万円など具体的な投資を実施した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に 1,279 百万円の設備投資を実施しました。 主な投資として、新製品金型代184百万円、社員寮新築工事284百万円などであります。」

    通期設備投資として1,279百万円を実施し、新製品金型184百万円、社員寮新築工事284百万円などの具体的投資が示された。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に 1,210 百万円の設備投資を実施しました。 主な投資として、新製品金型代350百万円、EHPE新規組立ライン189百万円などであります。」

    設備投資額は前期の915百万円から1,210百万円へ増加し、新製品金型350百万円、EHPE新規組立ライン189百万円などの具体的投資を実施した。
  8. FY2020通期設備投資実績と投資内容の更新有価証券報告書

    「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に915百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、新製品金型代206百万円、空調・給湯・換気システム試験室91百万円などであります。」

    通期設備投資額は915百万円となり、新製品金型206百万円、空調・給湯・換気システム試験室91百万円などの投資内容が示された。
  9. FY2019通期設備投資実績と投資内容の更新有価証券報告書

    「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に943百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、新製品金型代343百万円、広島営業所の事業用地142百万円などであります。」

    通期設備投資額は943百万円となり、新製品金型343百万円、広島営業所の事業用地142百万円など具体的な投資内容が示されている。
  10. FY2018通期設備投資実績と投資内容の更新有価証券報告書

    「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に9億16百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、本社工場の駐車場屋根の新設及び大規模太陽光発電設備の増設3億71百万円、宇都宮工場の倉庫増設及び大規模太陽光発電設備の増設2億31百万円などがあります。」

    通期設備投資額は916百万円となり、本社工場・宇都宮工場の駐車場屋根、倉庫および大規模太陽光発電設備の増設が具体的に示されている。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に17億41百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、新製品金型代4億82百万円、子会社サンポットの事業用建物5億2百万円などがあります。」

    設備投資額が前期の6億38百万円から17億41百万円へ増加し、新製品金型およびサンポットの事業用建物など具体的な投資を実施した。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に6億38百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、新製品金型代2億80百万円、子会社サンポットの事業用地1億23百万円などがあります。」

    当連結会計年度に638百万円を設備投資し、新製品金型、サンポットの事業用地、営業・生産・研究・環境設備を投資対象としている。
一緒に動いた変遷

「中間配当16円の実施」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当16円の実施4回
  3. 2スピード感のある高品質な製品開発3回
  4. 3天井輻射エアコンの開発3回
  5. 4IoT技術を活用した「おうち快適アプリ」のサービス開始3回
  6. 5機動的な資本政策を可能とする自己株式取得方針2回
  7. 6輸出入に伴う為替変動と円高による価格競争力低下2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長府製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-25の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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