営業拠点・生産設備・研究設備・環境設備の増強
FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に 1,855 百万円の設備投資を実施しました。 主な投資として、新製品金型代294百万円、電動式射出成型機95百万円などであります。」
設備投資額は前期の1,434百万円から1,855百万円へ増加し、新製品金型294百万円、電動式射出成型機95百万円などの具体的投資を実施した。 - 2026-02-25前進株主総会
「ヒートポンプ式熱源機の生産体制を拡充する」
ヒートポンプ式熱源機について、生産体制拡充の具体的な進展が記載されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、カーボンニュートラルの実現に向けて、市場拡大が期待されるヒートポンプ式熱源機の生産体制を拡充しました。」
従来の生産設備増強の取り組みに加え、ヒートポンプ式熱源機について生産体制を拡充したという具体的な進展が記載されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に 1,434 百万円の設備投資を実施しました。 主な投資として、新製品金型代354百万円、基板実装ライン140百万円、AEYC輸出機種生産設備119百万円などであります。」
設備投資1,434百万円を実施し、新製品金型、基板実装ライン、AEYC輸出機種生産設備という具体的な投資内容が示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に1,617百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、新製品金型代119百万円、AEYC輸出機種生産設備612百万円、SUPERSTREAM(人事・給与)89百万などであります。」
設備投資額は前期の1,279百万円から1,617百万円へ増加し、AEYC輸出機種生産設備612百万円やSUPERSTREAM(人事・給与)89百万円など具体的な投資を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に 1,279 百万円の設備投資を実施しました。 主な投資として、新製品金型代184百万円、社員寮新築工事284百万円などであります。」
通期設備投資として1,279百万円を実施し、新製品金型184百万円、社員寮新築工事284百万円などの具体的投資が示された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に 1,210 百万円の設備投資を実施しました。 主な投資として、新製品金型代350百万円、EHPE新規組立ライン189百万円などであります。」
設備投資額は前期の915百万円から1,210百万円へ増加し、新製品金型350百万円、EHPE新規組立ライン189百万円などの具体的投資を実施した。 - FY2020通期設備投資実績と投資内容の更新有価証券報告書
「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に915百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、新製品金型代206百万円、空調・給湯・換気システム試験室91百万円などであります。」
通期設備投資額は915百万円となり、新製品金型206百万円、空調・給湯・換気システム試験室91百万円などの投資内容が示された。 - FY2019通期設備投資実績と投資内容の更新有価証券報告書
「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に943百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、新製品金型代343百万円、広島営業所の事業用地142百万円などであります。」
通期設備投資額は943百万円となり、新製品金型343百万円、広島営業所の事業用地142百万円など具体的な投資内容が示されている。 - FY2018通期設備投資実績と投資内容の更新有価証券報告書
「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に9億16百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、本社工場の駐車場屋根の新設及び大規模太陽光発電設備の増設3億71百万円、宇都宮工場の倉庫増設及び大規模太陽光発電設備の増設2億31百万円などがあります。」
通期設備投資額は916百万円となり、本社工場・宇都宮工場の駐車場屋根、倉庫および大規模太陽光発電設備の増設が具体的に示されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループでは、営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に17億41百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、新製品金型代4億82百万円、子会社サンポットの事業用建物5億2百万円などがあります。」
設備投資額が前期の6億38百万円から17億41百万円へ増加し、新製品金型およびサンポットの事業用建物など具体的な投資を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業拠点の充実や、生産設備、研究設備の増強、各事業所における環境設備等を中心に6億38百万円の設備投資を実施しました。主な投資として、新製品金型代2億80百万円、子会社サンポットの事業用地1億23百万円などがあります。」
当連結会計年度に638百万円を設備投資し、新製品金型、サンポットの事業用地、営業・生産・研究・環境設備を投資対象としている。