LIXIL(5938)・リスク悪化
債権貸倒れ・信用リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先の信用リスク管理970社が書いているテーマ・逆風991社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。64社中19社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの1010件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「2026年3月31日残高 2 761 4,326 5,089」
貸倒引当金残高が前年度末の4,820百万円から5,089百万円へ増加し、信用リスクへの財務的エクスポージャーが拡大した。 - FY2025対処有価証券報告書
「2025年3月31日残高 3 593 4,224 4,820」
貸倒引当金残高が前年度末の5,322百万円から4,820百万円へ減少した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「2024年3月31日残高 5 616 4,701 5,322」
貸倒引当金残高が前年度末の51億14百万円から53億22百万円へ増加し、信用リスクへの財務的エクスポージャーが拡大した。 - FY2023対処有価証券報告書
「2023年3月31日残高 11 541 4,562 5,114」
貸倒引当金残高が前年度末の6,283百万円から5,114百万円へ減少した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「2022年3月31日残高 - 1,158 5,125 6,283」
営業債権等に係る貸倒引当金残高が前年度末の4,681百万円から6,283百万円へ増加し、信用リスクへの財務的エクスポージャーが拡大した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、与信限度額の設定、継続した与信調査及び取引先のモニタリングを行っております。」
与信限度額、信用調査、モニタリング及び担保・保証による信用リスク管理を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、与信限度額の設定、継続した与信調査及び取引先のモニタリングを行っております。」
与信管理、担保・保証及びモニタリングによる信用リスク管理を継続している。営業債権等の貸倒引当金は50億13百万円。 - FY2016初出有価証券報告書
「実際の貸倒れが当該前提等を大幅に上回り、貸倒引当金が不十分となることがあり得ます。」
与信限度額、継続的な与信調査、モニタリング、担保・保証などによる管理を記載。