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東洋シヤッター(5936)・目標引き上げ

配当性向20%を目途とする安定配当

FY2016に初出。21回の記載のうち7回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q1 – FY2021-Q1達成FY2023-Q1 – 2026-05-142016: 120162017: 120172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2026年5月14日に「剰余金の配当に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、1株当たり年間42円の配当を行います。」

    年間配当を前期の38円から42円へ増額した。2030年3月期の配当性向40%目標は維持している。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年5月14日開催の取締役会 普通株式 240,647 38 2025年3月31日 2025年6月4日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり38円の配当が2025年6月4日を効力発生日として実施されたことを記載している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2025年5月14日に「剰余金の配当に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、1株当たり年間38円の配当を行います。」

    年間配当は前期の31円から38円へ増額された。また、配当性向について5年後に40%を目標とする方針を新たに明示し、前期に示された30%目標から引き上げている。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2024年5月8日に「業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、1株当たり年間31円の配当を行います。」

    当期配当を1株当たり31円とし、前期の18円から増額した。また、2025年3月期配当金から配当性向目標を従来の20%から30%へ引き上げる方針を示している。
  5. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 114,026千円 1株当たりの金額 18円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年6月7日」

    2023年3月期について、1株当たり18円の配当が2023年6月7日を支払開始日として実施された。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2023年5月9日に「業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、1株当たり年間18円の配当を行います。」

    年間配当を前期の15円から18円へ引き上げた。
  7. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 95,029千円 1株当たりの金額 15円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年6月8日」

    2022年3月期の1株当たり15円の配当が、2022年6月8日を支払開始日として実施された。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2021年5月11日に予想を公表いたしましたとおり、1株当たり年間15円の配当を行います。」

    当期の年間配当を1株当たり15円とする方針を再確認している。
  9. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「2021年5月11日 取締役会 普通株式 95,041 15 2021年3月31日 2021年6月9日 利益剰余金」

    2021年3月期の1株当たり15円の配当について、2021年6月9日を効力発生日として支払いが実施された。
  10. FY2021後退有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2020年10月28日に予想を公表いたしましたとおり、1株当たり年間15円の配当を行います。」

    当期の年間配当は15円となり、前期の年間28円から減少した。配当性向は22.64%で、従来の20%を目途とする水準に近い実績となっている。
  11. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。配当金の総額 177,429千円 1株当たりの金額 28円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年6月10日」

    2020年3月期の1株当たり28円の配当が、2020年6月10日を支払開始日として実施された。
  12. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2019年10月24日に当初1株当たり年間18円と修正しておりましたが、2020年4月23日に公表いたしましたとおり、10円増配し、1株当たり年間28円の配当を行います。」

    当初の年間18円から10円増配し、年間28円の配当へ引き上げた。前期の年間20円からも増額となった。
  13. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。配当金の総額 126,750千円 1株当たりの金額 20円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年6月5日」

    2019年3月期の1株当たり20円の配当が、2019年6月5日を支払開始日として実施されたことを記載している。
  14. FY2019配当性向目途を上回る実績有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、当初1株当たり年間15円を予定しておりましたが、2019年4月22日に公表いたしましたとおり、5円増配し、1株当たり年間20円の配当を行います。」

    当期の1株当たり配当は20円に維持・増額された一方、主要指標上の配当性向は210.75%となった。従来の配当性向20%を目途とする方針に対し、当期実績の配当性向は大きく上回っている。
  15. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「配当金の総額 126,770千円 1株当たりの金額 20円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2018年6月6日」

    平成30年度について決定された1株当たり年間20円の配当が、2018年6月6日を支払開始日として実施された。
  16. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、当初1株当たり年間15円を予定しておりましたが、業績が当初予想を上回ったことを勘案し、1株当たり年間20円とすることを平成30年5月11日開催の取締役会で決定しております。」

    当初予定の年間15円から年間20円へ配当額を引き上げた。前期の年間15円からも増額となっている。
  17. FY2017後退有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、当初1株当たり年間20円を予定しておりましたが、業績が当初予想を下回ったことを勘案し、誠に遺憾ではございますが、1株当たり年間15円とすることを平成29年5月12日開催の取締役会で決定しております。」

    当初予定の年間20円から年間15円へ配当計画を引き下げた。配当性向20%を目途とする中期方針に対し、当期の実績配当性向は22.00%となった。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「本中期経営計画期間中は安定的な配当を目指し、配当性向20%を目途に年間の配当を計画しております。」

    POWER UP3期間中の配当性向の目途と、安定的な年間配当の計画を示している。当期配当は業績と特別損失を勘案し15円に決定した。
一緒に動いた変遷

「積極的な営業活動による受注確保と販売拡大」は、この変遷が動いた21回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1積極的な営業活動による受注確保と販売拡大6回
  3. 2法規制対応、防災技術、安全性の高い製品の開発6回
  4. 3請負工事の将来損失に対する工事損失引当金5回
  5. 4顧客ニーズに対応した商品開発とラインナップ拡充5回
  6. 5コンプライアンス統括部を中心とするリスク管理・内部監査4回
  7. 6借入金の金利変動と流動性管理4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋シヤッターの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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