提案型商品と安全・防災性能の研究開発
FY2016に初出。34回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-11-05。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- 2026-11-05前進決算説明資料
「耐熱強化ガラス入り特定防火設備 「エリファイトクリア 屋外タイプ」発売(2026年6月)」
安全・防災性能を備えた新商品を発売し、研究開発・商品投入の具体例を追加している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発活動は、当社グループの基本方針である「快適環境のソリューショングループ」の実現に向け、既存商品を強化するとともに、お客様の望まれる使途・用途に対して的確にお応えする提案型商品の開発を主要なテーマと位置づけ、新商品、新事業の企画開発を行った。また、エコ・防災・新技術をキーワードとした新商品の開発、改善を行った。 その結果投じた研究開発費は 2,756 百万円となった。」
研究開発費は前年度の2,527百万円から2,756百万円へ増加した。耐風圧性能を高めた高速シートシャッター、屋外防火設備タイプの引戸、IoT対応シャッターの通知・予防保全機能、防熱扉、止水板改良などを開発した。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「重量シャッターの「無火気工法」が2つのアワードで受賞」
安全・防災関連商品の取り組みについて、無火気工法の受賞実績を示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,388百万円である。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当中間期の研究開発費1,388百万円を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発活動は、当社グループの基本方針である「快適環境のソリューショングループ」の実現に向け、既存商品を強化するとともに、お客様の望まれる使途・用途に対して的確にお応えする提案型商品の開発を主要なテーマと位置づけ、新商品、新事業の企画開発を行った。また、エコ・防災・新技術をキーワードとした新商品の開発、改善を行った。 その結果投じた研究開発費は 2,527 百万円となった。」
研究開発費2,527百万円を投じ、無火気工法、大開口モデル高速シートシャッター、防火防煙シャッターの予備電源、ノックダウンドア枠、電池式スマートロック、止水高さ1.5m対応商品等を開発・投入した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,252百万円である。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、中間期の研究開発費1,252百万円を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「その結果投じた研究開発費は2,634百万円となった。」
研究開発費は前年度の2,441百万円から2,634百万円へ増加した。軽量アルミガレージシャッター、高遮音スチールドア、気象情報連携自動閉鎖機能付き窓シャッター、浸水高さ1.5m対応の止水板等を開発・発売している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,961百万円である。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費1,961百万円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,291百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計の研究開発費1,291百万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、624百万円である。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計の研究開発費624百万円を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,765百万円である。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費1,765百万円を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,173百万円である。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計の研究開発費1,173百万円を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発活動は、既存商品を強化するとともに、当社グループの基本方針である『お客様に「安心」「安全」を提供できる「未来を切り開く、快適環境のソリューショングループ」をめざして』を推進すべく、お客様の使途、用途に的確に対応できる提案型商品の開発を主要なテーマとして、新商品、新事業の企画開発を行った。また、エコ・防災・新技術をキーワードとした新商品を開発し、順次改善を行った。 その結果投じた研究開発費は 2,350 百万円となった。」
研究開発費2,350百万円を投じ、耐風圧性能・大開口対応商品、防火設備仕様住宅用ドア、感染症対策パッケージ、遮音・抗ウイルス商品、止水板などを開発した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,778百万円である。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費1,778百万円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,199百万円である。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第2四半期累計の研究開発費1,199百万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、562百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費562百万円を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,696百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費1,696百万円を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,136百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費1,136百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発活動は、既存商品を強化するとともに、当社グループの基本方針である『お客様に「安心」「安全」を提供できる「進化する快適環境のソリューショングループ」をめざして』を推進すべく、お客様の使途、用途に的確に対応できる提案型商品の開発を主要なテーマとして、ポスト2020を見据えた新商品、新事業の企画開発を行った。また、エコ・防災・新技術をキーワードとした新商品を開発し、順次改善を行った。」
研究開発費2,240百万円を投じ、シャッター上昇速度の向上、耐風圧性能強化、スマート制御対応、無溶接工法や地震動対策製品などを開発した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,673百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費1,673百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,107百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費1,107百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、535百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費535百万円を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発活動は、既存商品を強化するとともに、当社グループの基本方針である『お客様に「安心」「安全」を提供できる「進化する快適環境のソリューショングループ」をめざして』を推進すべく、お客様の使途、用途に的確に対応できる提案型商品の開発を主要なテーマとして、ポスト2020を見据えた新商品、新事業の企画開発を行った。また、エコ・防災・新技術をキーワードとした新商品を開発し、順次改善を行った。その結果投じた研究開発費は2,222百万円となった。」
ポスト2020を見据えた提案型商品、新商品・新事業、エコ・防災・新技術の研究開発を進め、研究開発費は2,222百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,630百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費1,630百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,089百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費1,089百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、564百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費564百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発活動は、既存商品を強化するとともに、当社グループの基本方針である『お客様に「安心」「安全」を提供できる「進化する快適環境のソリューショングループ」をめざして』を推進すべく、お客様の使途、用途に的確に対応できる提案型商品の開発を主要なテーマとして、ポスト2020を見据えた新商品、新事業の企画開発を行った。また、エコ・防災・新技術をキーワードとした新商品を開発し、順次改善を行った。その結果投じた研究開発費は2,115百万円となった。」
提案型商品、エコ・防災・新技術を軸に新商品・新事業を開発し、研究開発費2,115百万円を投じた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,598百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費1,598百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,047百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費1,047百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、518百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費518百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,398百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費1,398百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、937百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費937百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、454百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費454百万円を記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「お客様の使途、用途に的確に対応できる提案型商品の開発を主要なテーマとして行った。また、CSRの観点から製品の安全(人災・防犯・防災)に対する信頼性向上を主眼に、製造・施工・メンテナンスからの観点を含めた製品見直しを実施し、順次改善を行った。」
研究開発費は18億25百万円。エコセーフ間口拡大仕様、スマートフォン連携窓シャッター等を開発した。