「ライフロング・パートナーシップ」によるストック市場開拓
FY2016に初出。38回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-11-05。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「緊急修理対応や定期保守メンテナンス等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当中間連結会計期間の売上高は14,788百万円(前年同期比4.7%増)となり、営業利益は2,331百万円(前年同期比0.7%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業は、当中間期も増収増益となり、売上高14,788百万円、営業利益2,331百万円を計上した。 - FY2025前進有価証券報告書
「緊急修理対応や定期保守メンテナンス等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当連結会計年度の売上高は31,122百万円(前年同期比6.9%増)となり、営業利益は5,643百万円(前年同期比6.9%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、通期の売上高・営業利益がともに前年同期比6.9%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「緊急修理対応や定期保守メンテナンス等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当中間連結会計期間の売上高は14,372百万円(前年同期比9.2%増)となり、営業利益は2,421百万円(前年同期比14.9%増)となった。」
緊急修理・定期保守メンテナンスを中心とするサービス事業で、増収増益が継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「緊急修理対応や定期保守メンテナンス等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当連結会計年度の売上高は29,115百万円(前年同期比8.7%増)となり、営業利益は5,280百万円(前年同期比16.3%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、通期の増収増益が継続し、営業利益は5,280百万円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「緊急修理対応や定期保守メンテナンス等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第3四半期連結累計期間の売上高は20,651百万円(前年同四半期比7.8%増)となり、営業利益は3,553百万円(前年同四半期比23.0%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、売上高・営業利益が前年同期比で増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「緊急修理対応や定期保守メンテナンス等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第2四半期連結累計期間の売上高は13,166百万円(前年同四半期比7.7%増)となり、営業利益は2,107百万円(前年同四半期比24.7%増)となった。」
緊急修理・定期保守メンテナンスを中心とするサービス事業で、増収増益が継続した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,778百万円(前年同四半期比4.7%増)となり、営業利益は597百万円(前年同四半期比32.6%増)となった。」
緊急修理対応・定期保守メンテナンス契約を中心とするサービス事業で、増収増益が継続した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,162百万円(前年同四半期比6.4%増)となり、営業利益は2,889百万円(前年同四半期比9.9%増)となった。」
サービス事業は、緊急修理・定期保守メンテナンスを中心に増収増益となり、営業利益が前年同期比9.9%増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,221百万円(前年同四半期比5.1%増)となり、営業利益は1,690百万円(前年同四半期比7.2%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業は増収増益となり、売上高・営業利益の具体的な前進が示された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,518百万円(前年同四半期比4.8%増)となり、営業利益は450百万円(前年同四半期比0.4%増)となった。」
サービス事業は緊急修理・定期保守メンテナンスの堅調推移により、売上高と営業利益が前年同期を上回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当連結会計年度の売上高は25,179百万円となり、営業利益についても4,039百万円(前年同期比9.0%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業は通期で増収増益となり、営業利益は4,039百万円、前年同期比9.0%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,012百万円となり、営業利益についても2,629百万円(前年同四半期比7.7%増)となった。」
サービス事業は増収となり、営業利益も前年同期比7.7%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,630百万円となり、営業利益についても1,576百万円(前年同四半期比12.2%増)となった。」
サービス事業は、緊急修理・定期保守メンテナンスの堅調推移により営業利益が前年同期比12.2%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,267百万円となり、営業利益は448百万円(前年同四半期比15.8%増)となった。」
サービス事業は緊急修理・定期保守メンテナンスが堅調に推移し、営業利益が前年同期比15.8%増となった。 - FY2021-Q3サービス事業の減収減益継続有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が低調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,951百万円(前年同四半期比5.9%減)となり、営業利益は2,442百万円(前年同四半期比22.5%減)となった。」
サービス事業は、緊急修理・定期保守メンテナンスの低調推移により、売上高・営業利益とも前年同期比で減少した。 - FY2021-Q2サービス事業の減収減益有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が低調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,831百万円(前年同四半期比3.2%減)となり、営業利益は1,405百万円(前年同四半期比18.5%減)となった。」
サービス事業は、緊急修理・定期保守メンテナンスの低調推移により減収減益となった。 - FY2021-Q1サービス事業の増収減益有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,902百万円(前年同四半期比2.6%増)となったが、営業利益は387百万円(前年同四半期比10.4%減)となった。」
緊急修理・定期保守メンテナンスは堅調で、サービス事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比で減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「災害対応をはじめとするシャッターの修理が好調に推移したこと、法定点検を含めた保守点検契約が好調に推移したことにより、増収増益となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、売上高25,249百万円、営業利益4,466百万円となり、前年同期比でそれぞれ7.5%増、16.2%増となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移したので、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,019百万円(前年同四半期比7.8%増)となり、営業利益は3,151百万円(前年同四半期比15.9%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、当第3四半期累計の売上高・営業利益が前年同期比で増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移したので、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,193百万円(前年同四半期比13.3%増)となり、営業利益は1,723百万円(前年同四半期比61.5%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、当第2四半期累計の売上高・営業利益が前年同期比で増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,777百万円(前年同四半期比4.9%増)となり、営業利益は432百万円(前年同四半期比56.5%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、売上高4,777百万円、営業利益432百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移したので、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当連結会計年度の売上高は23,477百万円(前年同期比19.1%増)となり、営業利益は3,843百万円(前年同期比68.2%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、通期の売上高・営業利益がともに増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移したので、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,715百万円(前年同四半期比21.0%増)となり、営業利益は2,719百万円(前年同四半期比83.7%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、売上高が21.0%増、営業利益が83.7%増となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移したので、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,876百万円(前年同四半期比12.9%増)となり、営業利益は1,067百万円(前年同四半期比49.1%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、売上高・営業利益が前年同期比で増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,554百万円(前年同四半期比10.7%増)となり、営業利益は276百万円(前年同四半期比30.2%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、売上高・営業利益が前年同期比で増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移したので、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当連結会計年度の売上高は19,711百万円(前年同期比11.2%増)となり、営業利益は2,285百万円(前年同期比16.7%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、通期の売上高・営業利益がともに増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移したので、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,810百万円(前年同四半期比11.0%増)となり、営業利益は1,480百万円(前年同四半期比32.7%増)となった。」
サービス事業で売上高が前年同期比11.0%増、営業利益が32.7%増となり、利益面を含む具体的な改善を示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移したので、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,750百万円(前年同四半期比9.7%増)となり、営業利益は715百万円(前年同四半期比24.7%増)となった。」
メンテナンスを中心とするサービス事業で、売上高に加えて営業利益も前年同期比24.7%増となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が好調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,112百万円(前年同四半期比9.3%増)となり、営業利益は212百万円(前年同四半期比51.9%増)となった。」
サービス事業は売上高が前年同期比9.3%増、営業利益が51.9%増となり、前四半期までの堅調推移から利益面でも具体的な改善を示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が堅調に推移したので、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,443百万円(前年同四半期比8.0%増)となり、営業利益は1,115百万円(前年同四半期比0.1%増)となった。」
サービス事業は売上高が前年同期比8.0%増、営業利益が0.1%増となり、堅調な推移を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が堅調に推移したので、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,980百万円(前年同四半期比7.5%増)となったが、営業利益は574百万円(前年同四半期比3.6%減)となった。」
サービス事業は売上高が前年同期比7.5%増となった一方、営業利益は3.6%減となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「緊急修理対応及び定期保守メンテナンス契約等が堅調に推移した結果、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社を中心に、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,761百万円(前年同四半期比6.5%増)となったが、営業利益は139百万円(前年同四半期比10.8%減)となった。」
緊急修理・定期保守メンテナンスは堅調で、サービス事業の売上高は増加した一方、営業利益は減少した。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様に末永く安心して商品をお使い頂く「ライフロング・パートナーシップ」のコンセプトのもと、緊急修理対応や保守点検を行う「メンテナンス事業」及び住宅リフォームやビルのリニューアル、改修等を行う「ロングライフ事業」を展開し、今後ますますその拡大が見込まれるストック市場のさらなる開拓を進めている。」
販売後の修理・保守、リフォーム・リニューアルを通じてストック市場を開拓する方針。