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アルメタックス(5928)・リスク持合い株式売却と評価額増加

投資有価証券の市場変動・売却リスク

FY2016に初出。37回の記載のうち9回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2019-Q2その他FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク335社が書いているテーマ・逆風334社・追い風2社

アルメタックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中54社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの338件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026持合い株式売却と評価額増加有価証券報告書

    「一部持合株式の解消による投資有価証券売却益8千3百万円を計上したこと、法人税等が実効税率より低くなったことにより」

    一部持合い株式を解消して売却益8,323万円を計上した一方、市場価格上昇により投資有価証券及び関係会社株式の評価額は合計1億4,900万円増加した。
  2. FY2026-H1市場価格上昇で評価額増加有価証券報告書

    「市場価格が前事業年度末に比べ増加したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が合わせて1億1千2百万円増加したことによるものであります。」

    市場価格の上昇により、投資有価証券および関係会社株式の評価額が合計1億1,200万円増加したと記載している。
  3. FY2025顕在化有価証券報告書

    「市場価格が前事業年度末に比べ減少し関係会社株式の評価が減少したこと、及び一部持合い株解消による投資有価証券の減少により合わせて1億4千4百万円減少したこと」

    市場価格下落による関係会社株式の評価減少と、持合い株解消による投資有価証券の減少が実際に発生し、合計1億4,400万円の資産減少要因となった。
  4. FY2025-H1市場価格上昇による評価額増加有価証券報告書

    「市場価格が前事業年度末に比べ増加したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が合わせて1億5千7百万円増加したことによるものであります。」

    市場価格の上昇により、投資有価証券および関係会社株式の評価額が前事業年度末比で合計1億5,700万円増加した。
  5. FY2024市場価格上昇による評価額増加有価証券報告書

    「市場価格が前事業年度末に比べ増加したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が合わせて7億6千9百万円増加したこと」

    市場価格の上昇により、投資有価証券および関係会社株式の評価額が前事業年度末比で合計7億6,900万円増加した。
  6. FY2024-Q3市場価格上昇による評価額増加有価証券報告書

    「市場価格が前事業年度末に比べ増加したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が合わせて4億1百万円増加したことによるものであります。」

    市場価格の上昇により、投資有価証券及び関係会社株式の評価額が合計4億100万円増加した。
  7. FY2024-Q2市場価格上昇による評価額増加有価証券報告書

    「主な内容としては、棚卸資産が1億1千4百万円増加したこと、市場価格が前事業年度末に比べ増加したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が合わせて3億8千2百万円増加したことによるものであります。」

    市場価格の上昇により、投資有価証券及び関係会社株式の評価額が前事業年度末比で合計3億8,200万円増加した。
  8. FY2024-Q1市場価格上昇による評価額増加有価証券報告書

    「主な内容としては現金及び預金が4千1百万円、棚卸資産が8千5百万円それぞれ増加したこと、投資有価証券及び関係会社株式の評価が合わせて3億2千6百万円増加したことによるものであります。」

    投資有価証券及び関係会社株式の評価額が、前事業年度末比で合計3億2,600万円増加したと記載している。
  9. FY2023市場価格上昇・1銘柄売却有価証券報告書

    「市場価格が前事業年度末に比べ増加したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が合わせて1億6千7百万円増加したこと」

    市場価格の上昇により投資有価証券及び関係会社株式の評価額が合計1億6,700万円増加した。また、投資有価証券は8銘柄となり、1銘柄を売却して売却収入5,658万円を計上している。
  10. FY2023-Q3投資有価証券計上額・評価差額金が減少有価証券報告書

    「投資有価証券 1,370,773 1,322,359」

    投資有価証券の計上額は前事業年度末の1,370,773千円から当第3四半期会計期間末の1,322,359千円へ減少した。その他有価証券評価差額金も1,044,184千円から1,016,553千円へ減少している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券の四半期貸借対照表計上額その他の金額は、前事業年度末日と比較して著しい変動がありません。」

    有価証券の計上額等について、前事業年度末と比較して著しい変動はないと記載している。
  12. FY2023-Q1評価差額金が増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,044,184 1,049,986」

    その他有価証券評価差額金は、前事業年度末の1,044,184千円から当第1四半期会計期間末の1,049,986千円へ増加している。
  13. FY2022顕在化有価証券報告書

    「市場価格が前事業年度末に比べ減少したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が合わせて2億4百万円減少したことによるものであります。」

    市場価格の下落により、投資有価証券及び関係会社株式の評価額が合計2億4百万円減少したと記載している。
  14. FY2022-Q3投資有価証券計上額の減少有価証券報告書

    「投資有価証券 1,574,107 1,456,779」

    投資有価証券の計上額は、前事業年度末の15億7,410万7千円から当第3四半期会計期間末の14億5,677万9千円へ減少している。
  15. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「主な内容としては現金及び預金が8千2百万円、受取手形(電子記録債権を含む)及び売掛金が2億1千6百万円増加したこと、市場価格が前事業年度末に比べ減少したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が合わせて7千2百万円減少したことによるものであります。」

    市場価格の下落により、投資有価証券及び関係会社株式の評価額が合計7,200万円減少したと記載している。
  16. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「主な減少内容としては投資有価証券及び関係会社株式の評価が前事業年度末に比べ市場価格が減少したことにより合計で1億5千2百万円であり、全体では前事業年度末に比べて8千万円増加いたしました。」

    市場価格の下落により、投資有価証券及び関係会社株式の評価額が合計1億5,200万円減少したと記載している。
  17. FY2021市場価格上昇で評価額増加有価証券報告書

    「主な減少内容としては現金及び預金が6千2百万円、受取手形(電子記録債権を含む)及び売掛金が2億2千1百万円、有形固定資産及び無形固定資産が主に減損損失を計上したことにより7億5千8百万円、主な増加内容としては投資有価証券及び関係会社株式の評価が前事業年度末に比べ市場価格が大きく上昇したことにより合計で6億7千8百万円であり、全体では前事業年度末に比べて4億1千2百万円減少いたしました。」

    市場価格の上昇により、投資有価証券及び関係会社株式の評価額が合計6億7,800万円増加したと記載している。
  18. FY2021-Q3市場価格上昇による評価額増加有価証券報告書

    「投資有価証券及び関係会社株式の評価が前事業年度末に比べ市場価格が大きく上昇したことにより合計で3億6千万円増加したことによるものであります。」

    市場価格の大幅な上昇により、投資有価証券および関係会社株式の評価額が合計3億6千万円増加したと記載している。
  19. FY2021-Q2市場価格上昇による評価額増加有価証券報告書

    「市場価格が前事業年度末に比べ大きく上昇したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が合計で1億7千1百万円増加しております。」

    市場価格の上昇により、投資有価証券および関係会社株式の評価額が合計1億7,100万円増加したと記載している。
  20. FY2021-Q1市場価格上昇で評価額増加有価証券報告書

    「これは、主に市場価格が前事業年度末に比べ上昇したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が合わせて1億8千2百万円増加したこと、受取手形(電子記録債権を含む)及び売掛金が2億5千万円減少したこと等によるものであります。」

    市場価格の上昇により、投資有価証券及び関係会社株式の評価が合計1億8千2百万円増加したと記載している。
  21. FY2020顕在化有価証券報告書

    「市場価額が下落したことにより投資有価証券及び関係会社株式の当期末の評価が合わせて2億9千万円減少したこと等によるものであります。」

    市場価額の下落により、投資有価証券及び関係会社株式の期末評価が合計2億9,000万円減少したと記載している。
  22. FY2020-Q3市場価格上昇で評価額増加有価証券報告書

    「これは、主に現金及び預金が2億2千2百万円増加したこと、市場価格が前事業年度末に比べ大きく上昇したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が3億4千5百万円増加したこと等によるものであります。」

    市場価格の上昇により、投資有価証券及び関係会社株式の評価が合計3億4,500万円増加したと記載している。
  23. FY2020-Q2市場価格上昇による評価額増加有価証券報告書

    「これは、主に現金及び預金が1億7百万円増加したこと、市場価格が前事業年度末に比べ大きく上昇したことにより投資有価証券及び関係会社株式の評価が1億7千3百万円増加したこと等によるものであります。」

    市場価格の上昇により、投資有価証券及び関係会社株式の評価が合計1億7千3百万円増加したと記載している。
  24. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券の一部を売却したこと並びに市場価格が下落したことと合せ投資有価証券及び関係会社株式の評価が1億4千6百万円減少したこと等によるものであります。」

    投資有価証券の一部売却と市場価格下落により、投資有価証券及び関係会社株式の評価が合計1億4千6百万円減少したと記載している。
  25. FY2019顕在化有価証券報告書

    「市場価額が下落したことにより投資有価証券及び関係会社株式の当期末の評価が合わせて8千3百万円減少したこと等によるものであります。」

    市場価額の下落により、投資有価証券および関係会社株式の期末評価が合計8,300万円減少したと記載している。
  26. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「これは、主に受取手形(電子記録債権を含む)及び売掛金が1億3千4百万円、棚卸資産が5千2百万円増加したこと、市場価額が下落したことにより投資有価証券及び関係会社株式の当四半期末の評価が合わせて3億5千1百万円減少したこと、現金及び預金が1億3千7百万円減少したこと等によるものであります。」

    市場価額の下落により、投資有価証券および関係会社株式の評価が合計3億5,100万円減少したと記載している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券の四半期貸借対照表計上額その他の金額は、前事業年度末日と比較して著しい変動がありません。」

    有価証券の計上額等について前事業年度末と比べて著しい変動はないと記載している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更はないと記載しており、投資有価証券の市場変動・売却リスクの変更は示されていない。
  29. FY2018市場価額上昇による評価額増加有価証券報告書

    「市場価額が上昇したことにより投資有価証券及び関係会社株式の当期末の評価が合わせて1億5千3百万円増加したこと」

    投資有価証券及び関係会社株式は、市場価額の上昇により当期末評価が合計1億5千3百万円増加したと記載している。
  30. FY2018-Q3市場価額上昇による評価額増加有価証券報告書

    「これは、主に受取手形(電子記録債権を含む)及び売掛金が2億1千9百万円、有形固定資産が3億1千2百万円増加したこと、市場価額が上昇したことにより投資有価証券及び関係会社株式の当四半期末の評価が合わせて2億7千1百万円増加したこと、現金及び預金が1億6千7百万円減少したこと等によるものであります。」

    投資有価証券および関係会社株式は、市場価額の上昇により当四半期末評価が合計2億7,100万円増加したと記載している。
  31. FY2018-Q2市場価額上昇による評価額増加有価証券報告書

    「これは、主に有形固定資産が3億5千6百万円、投資有価証券及び関係会社株式の市場価額による評価が1億6千2百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    投資有価証券及び関係会社株式について、市場価額による評価が1億6千2百万円増加したと記載している。
  32. FY2018-Q1市場価額上昇による評価額増加有価証券報告書

    「これは、主に現金及び預金が6千5百万円、有形固定資産が7千7百万円、投資有価証券及び関係会社株式の市場価額による評価が1億1千4百万円それぞれ増加したこと、受取手形(電子記録債権含む)及び売掛金が1億5千4百万円減少したこと等によるものであります。」

    投資有価証券及び関係会社株式について、市場価額による評価が1億1千4百万円増加したと記載している。
  33. FY2017市場価額上昇で評価額増加有価証券報告書

    「投資有価証券の期末における市場価額が前期に比べ上昇したことに伴い2億5千万円増加したこと等によるものであります。」

    投資有価証券の市場価額上昇により、期末評価額が前期比で2億5千万円増加したと記載している。
  34. FY2017-Q3市場価額上昇で評価額増加有価証券報告書

    「これは、主に受取手形(電子記録債権を含む)及び売掛金が5億4千1百万円、投資有価証券及び関係会社株式の市場価額が上昇したことによる当四半期末の評価が2億5千9百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    投資有価証券及び関係会社株式について、市場価額の上昇により当四半期末の評価額が増加したと記載している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券の四半期貸借対照表計上額その他の金額は、前事業年度末日と比較して著しい変動がありません。」

    有価証券の計上額等について前事業年度末と比べて著しい変動はないと記載している。
  36. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「株式市場の低迷により当第1四半期会計期間末における投資有価証券及び関係会社株式の市場価額による評価が1億2百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。」

    株式市場の低迷により、投資有価証券及び関係会社株式の評価額が実際に減少したと記載している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当社が保有する投資有価証券は、株式市場の動向、政府の金融政策、国際情勢等の変化により、財務上及びリスク管理の点から売却する可能性があります。その場合、当社の経営成績・財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    投資有価証券を保有しており、当事業年度の特定投資株式は10銘柄、貸借対照表計上額合計は655,447千円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「社会構造変化・新築住宅市場縮小と競争激化」は、この変遷が動いた37回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1社会構造変化・新築住宅市場縮小と競争激化3回
  3. 2米中貿易摩擦・金融市場変動による景気先行き不透明感3回
  4. 3新たな成長と経営体質の強化2回
  5. 4原材料価格の変動2回
  6. 5特定需要家への販売依存2回
  7. 6当初業績予想を上回る増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルメタックスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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