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アルメタックス(5928)・事実減収も営業・経常黒字化

当初業績予想を上回る増収増益

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2024-Q1悪化FY2024-Q2 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。このテーマの925件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収も営業・経常黒字化有価証券報告書

    「売上高につきましては、78億8千6百万円(前年同期は82億9千6百万円、4.9%減)となり前年同期を下回る結果となりました。一方、利益面につきましては、生産性の改善、業務の合理化による原価低減、製品価格の見直し・交渉など収益構造の改革により、営業利益で9百万円(前年同期は営業損失で2億1千4百万円)、経常利益で1億6千2百万円(前年同期は経常損失で7千万円)となり、いずれも前年同期を上回る結果となりました。」

    通期は4.9%減収となった一方、営業利益は900万円、経常利益は1億6,227万円となり、前年の営業損失・経常損失から黒字化した。
  2. FY2026-H1減収も営業損失縮小・黒字化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、39億5千5百万円(前年同期は42億5千4百万円,7.0%減)となりました。利益面につきましては、営業損失で5千5百万円(前年同期は営業損失で1億6百万円)、経常利益で6千4百万円(前年同期は経常利益で2百万円)、中間純利益で4千9百万円(前年同期は中間純損失で5百万円)となりました。」

    中間期は7.0%減収となった一方、営業損失は縮小し、経常利益と中間純利益は前年同期の赤字・低水準から黒字化した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高につきましては、82億9千6百万円(前年同期は94億1千9百万円、11.9%減)となりました。利益面につきましては、営業損失で2億1千4百万円(前年同期は営業損失で3千2百万円)、経常損失で7千万円(前年同期は経常利益で9千9百万円)、当期純利益で2千7百万円(前年同期は当期純利益で7千7百万円、64.3%減)となりました。」

    通期は11.9%減収となり、営業損失が拡大、経常利益は損失に転じ、当期純利益も64.3%減少した。純利益は有価証券売却益の計上により黒字を維持した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、42億5千4百万円(前年同期は49億4千万円,13.9%減)となりました。 利益面につきましては、営業損失で106百万円(前年同期は営業損失で33百万円)、経常利益で2百万円(前年同期は経常利益で63百万円,96.8%減)、中間純損失で5百万円(前年同期は中間純利益で37百万円)となりました。」

    中間期は13.9%の減収となり、営業損失が前年同期の33百万円から106百万円へ拡大し、経常利益は96.8%減、中間純損失を計上した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、94億1千9百万円(前年同期は96億5千8百万円、2.5%減)となりました。利益面につきましては、営業損失で3千2百万円(前年同期は営業利益で2億1千6百万円)、経常利益で9千9百万円(前年同期は3億4千万円、71.0%減)、当期純利益で7千7百万円(前年同期は2億6千9百万円、71.1%減)となりました。」

    通期売上高は2.5%減少し、営業利益は営業損失へ転じ、経常利益・当期純利益も前年同期比で約71%減少した。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、73億9千8百万円(前年同期は74億3千2百万円,△0.5%)となりました。 利益面につきましては、営業損失で2百万円(前年同期は営業利益で2億1千2百万円)、経常利益で1億1千2百万円(前年同期は3億2千1百万円,△65.1%)、四半期純利益は4千9百万円(前年同期は2億4千8百万円,△79.9%)となりました。」

    第3四半期累計期間は0.5%の減収となり、営業利益は営業損失へ転じ、経常利益と四半期純利益も前年同期を大幅に下回った。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、49億4千万円(前年同期は49億5千9百万円,△0.4%)となりました。 利益面につきましては、営業損失で3千3百万円(前年同期は営業利益で1億4千7百万円)、経常利益で6千3百万円(前年同期は2億3千8百万円,△73.3%)、四半期純利益は3千7百万円(前年同期は1億6千5百万円,△77.4%)となりました。」

    第2四半期累計期間は減収となり、営業利益は前年同期の黒字から営業損失へ転じ、経常利益と四半期純利益も大幅に減少した。
  8. FY2024-Q1増収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、24億7千8百万円(前年同期は24億4千7百万円,1.3%増)となりました。 利益面につきましては、営業利益で2百万円(前年同期は9千万円,97.7%減)、経常利益で5千万円(前年同期は1億3千3百万円,61.9%減)、四半期純利益は8百万円(前年同期は8千3百万円,89.4%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が1.3%増となった一方、営業利益は97.7%減、経常利益は61.9%減、四半期純利益は89.4%減となり、増収減益となった。
  9. FY2023通期増収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、96億5千8百万円(前年同期は95億4千1百万円, 1.2%増)となりました。 利益面につきましては、営業利益で2億1千6百万円(前年同期は2億8千1百万円, △23.1%)、経常利益で3億4千万円(前年同期は4億円,△14.9%)、当期純利益は2億6千9百万円(前年同期は3億5千3百万円,△23.8%)となりました。」

    通期売上高は1.2%増加した一方、営業利益は23.1%減、経常利益は14.9%減、当期純利益は23.8%減となり、増収減益となった。
  10. FY2023-Q3増収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、74億3千2百万円(前年同期は72億6千4百万円,2.3%増)となりました。 利益面につきましては、営業利益で2億1千2百万円(前年同期は2億3千2百万円,△8.7%)、経常利益で3億2千1百万円(前年同期は3億3千2百万円,△3.3%)、四半期純利益は2億4千8百万円(前年同期は2億9千万円,△14.4%)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が2.3%増となった一方、営業利益は8.7%減、経常利益は3.3%減、四半期純利益は14.4%減となった。純利益の減少は、前年同期の税務上の繰越欠損金の影響で法人税等合計額が減少していたことによると説明している。
  11. FY2023-Q2上期増収・営業利益及び経常利益増益、純利益減少有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、49億5千9百万円(前年同期は47億3千2百万円,4.8%増)となりました。 利益面につきましては、営業利益で1億4千7百万円(前年同期は1億2百万円,43.4%増)、経常利益で2億3千8百万円(前年同期は1億8千6百万円,28.1%増)、四半期純利益は1億6千5百万円(前年同期は1億8千4百万円,△10.3%)となりました。」

    上期は増収となり、営業利益と経常利益は前年同期を上回った一方、税務上の繰越欠損金の影響により四半期純利益は前年同期を下回った。
  12. FY2023-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、24億4千7百万円(前年同期は22億7千7百万円,7.4%増)となりました。 利益面につきましては、営業利益で9千万円(前年同期は4千8百万円,88.0%増)、経常利益で1億3千3百万円(前年同期は8千7百万円,51.9%増)、四半期純利益は8千3百万円(前年同期は6千4百万円,29.2%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  13. FY2022通期の増収増益・黒字化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、95億4千1百万円(前年同期は90億2千8百万円,5.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益で2億8千1百万円(前年同期は営業損失で7千2百万円)、経常利益で4億円(前年同期は7千5百万円,427.6%増)、当期純利益は3億5千3百万円(前年同期は当期純損失で7億2千9百万円)となりました。」

    通期売上高は5.7%増加し、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前年の損失または低水準から改善して黒字化した。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益・黒字化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、72億6千4百万円(前年同期は69億3千4百万円, 4.8%増)となりました。 利益面につきましては、営業利益で2億3千2百万円(前年同期は営業損失5千万円)、経常利益で3億3千2百万円(前年同期は7千7百万円, 330.5%増)、四半期純利益は2億9千万円(前年同期は四半期純損失8億1千3百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収増益となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失または利益から改善した。
  15. FY2022-Q2上期増収増益・黒字化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、47億3千2百万円(前年同期は44億9千万円, 5.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益で1億2百万円(前年同期は営業損失1億3千6百万円)、経常利益で1億8千6百万円(前年同期は経常損失2千4百万円)、四半期純利益は1億8千4百万円(前年同期は四半期純損失9億8百万円)となりました。」

    上期売上高は前年同期比5.4%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字化した。
  16. FY2022-Q1前年同期比で増収増益・黒字化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、22億7千7百万円(前年同期は21億9千2百万円, 3.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益で4千8百万円(前年同期は営業損失9千2百万円)、経常利益で8千7百万円(前年同期は経常損失3千3百万円)、四半期純利益は6千4百万円(前年同期は四半期純損失2千万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.9%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字化した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、90億2千8百万円(前年同期は104億2千2百万円, △13.4%)となりました。 利益面につきましては、営業損失で7千2百万円(前年同期は2千4百万円)、経常利益で7千5百万円(前年同期は7千6百万円, △0.9%)、当期純損失は7億2千9百万円(前年同期は当期純利益で6千万円)となりました。」

    通期売上高は13.4%減少し、営業損失を計上した。当期純利益は前期の黒字から7億2,905万3千円の損失に転じ、業績悪化が明確になっている。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、69億3千4百万円(前年同期は80億9千3百万円, △14.3%)となりました。 利益面につきましては、営業損失で5千万円(前年同期は営業利益で1千9百万円)、経常利益で7千7百万円(前年同期は1億5百万円, △26.7%)、四半期純損失は8億1千3百万円(前年同期は四半期純利益で8千9百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が14.3%減少し、営業利益は黒字から営業損失へ、四半期純利益は黒字から8億1,349万3千円の損失へ転じた。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、44億9千万円(前年同期は53億7千5百万円, △16.5%)となりました。 利益面につきましては、営業損失で1億3千6百万円(前年同期は営業利益で1千万円)、経常損失で2千4百万円(前年同期は経常利益で8千3百万円)、四半期純損失は9億8百万円(前年同期は四半期純利益で7千9百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比16.5%減となり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期の黒字から損失に転じた。純損失には7億9,698万4千円の減損損失計上が影響している。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、21億9千2百万円(前年同期は26億3千7百万円, 16.8%減)となりました。 利益面につきましては、営業損失で9千2百万円(前年同期は営業利益1千2百万円)、経常損失で3千3百万円(前年同期は経常利益4千7百万円)、四半期純損失は2千万円(前年同期は四半期純利益4千8百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比16.8%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の黒字から損失に転じた。
  21. FY2020減収増益・経常利益と純利益が黒字化有価証券報告書

    「そのような状況のなか、売上高は、104億2千2百万円(前年同期は110億6千5百万円, 5.8%減)、営業損失で2千4百万円(前年同期は営業損失1億3千9百万円)、経常利益で7千6百万円(前年同期は経常損失3千8百万円)、当期純利益は6千万円(前年同期は当期純損失7千8百万円)となり、前年同期と比べ減収増益となりました。」

    通期売上高は5.8%減少したが、営業損失は縮小し、経常利益と当期純利益は黒字化した。前年度の通期赤字から減収増益へ変化している。
  22. FY2020-Q3減収減益継続・純利益は特別利益で増加有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、80億9千3百万円(前年同期84億8千3百万円, 4.6%減)となりました。 利益面につきましては、営業利益で1千9百万円(前年同期5千2百万円, 62.2%減)、経常利益で1億5百万円(前年同期1億3千7百万円, 23.2%減)、四半期純利益は8千9百万円(前年同期8千3百万円, 6.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、投資有価証券・ガラス生産設備の売却による特別利益の計上により、四半期純利益は6.4%増加した。
  23. FY2020-Q2上期営業黒字・利益改善有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、53億7千5百万円(前年同期は53億6千7百万円, 0.1%増)となりました。 利益面につきましては、営業利益で1千万円(前年同期は営業損失4千8百万円)、経常利益で8千3百万円(前年同期は2千1百万円, 286.5%増)、四半期純利益は7千9百万円(前年同期は8百万円, 889.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比0.1%増とほぼ横ばいの一方、営業利益は前年同期の損失から黒字化し、経常利益と四半期純利益も大幅に増加した。
  24. FY2020-Q1前年同期比の収益改善・黒字化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、26億3千7百万円(前年同期は26億7千6百万円, 1.5%減)となりました。 利益面につきましては、営業利益で1千2百万円(前年同期は営業損失1千7百万円)、経常利益で4千7百万円(前年同期は1千6百万円, 184.7%増)、四半期純利益は4千8百万円(前年同期は8百万円, 507.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%減となった一方、営業利益は前年同期の営業損失から黒字化し、経常利益と四半期純利益も前年同期を上回ったと記載している。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「そのような状況のなか、売上高は、110億6千5百万円(前年同期は117億7千9百万円, 6.1%減)、営業損失で1億3千9百万円(前年同期は営業利益2億8千5百万円)、経常損失で3千8百万円(前年同期は経常利益3億8千1百万円)、当期純損失は7千8百万円(前年同期は当期純利益1億8千万円)となりました。」

    通期で減収となり、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも損失に転じた。
  26. FY2019-Q3減収減益継続・営業利益は黒字化有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、84億8千3百万円(前年同期91億6千7百万円, 7.5%減)となりました。利益面につきましては、営業利益で5千2百万円(前年同期3億3千6百万円, 84.4%減)、経常利益で1億3千7百万円(前年同期4億1千9百万円, 67.3%減)、四半期純利益は8千3百万円(前年同期2億8千1百万円, 70.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間も前年同期比で減収減益が続いた一方、営業利益は前年同期の黒字から黒字を維持し、売上高は7.5%減、営業利益は84.4%減、経常利益は67.3%減、四半期純利益は70.2%減となった。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は、53億6千7百万円(前年同期59億1千1百万円, 9.2%減)となりました。利益面については、営業利益で△4千8百万円(前年同期2億4百万円)、経常利益で2千1百万円(前年同期2億7千3百万円, 92.1%減)、四半期純利益は8百万円(前年同期1億8千4百万円, 95.7%減)となり、前年同期に比べ減収減益となりました。」

    第2四半期累計期間でも減収減益となり、営業損失に転じ、経常利益は92.1%減、四半期純利益は95.7%減となった。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は、26億7千6百万円(前年同期29億8千7百万円, 10.4%減)となりました。 利益面につきましては、営業利益で△1千7百万円(前年同期1億7百万円)、経常利益で1千6百万円(前年同期1億4千6百万円, 88.7%減)、四半期純利益は8百万円(前年同期1億1百万円, 92.1%減)となり、前年同期に比べ減収減益となりました。」

    前年同期比で売上高が10.4%減少し、営業損失に転じ、経常利益・四半期純利益も大幅に減少しており、前期の増収増益基調からさらに悪化している。
  29. FY2018通期の減収減益有価証券報告書

    「そのような状況のなか、売上高は、117億7千9百万円(前年同期比2.4%減)となりました。利益面につきましては、営業利益で2億8千5百万円(前年同期比35.9%減)、経常利益で3億8千1百万円(前年同期比27.2%減)、当期純利益は1億8千万円(前年同期比48.8%減)となりました。」

    通期では、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のいずれも前年同期比で減少し、前期までの増収増益基調から減収減益へ変化している。
  30. FY2018-Q3前年同期比の減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、91億6千7百万円(前年同期91億7千8百万円, 0.1%減)となりました。 利益面につきましては、営業利益で3億3千6百万円(前年同期4億7百万円, 17.4%減)、経常利益で4億1千9百万円(前年同期4億7千3百万円, 11.4%減)、四半期純利益は2億8千1百万円(前年同期3億1千9百万円, 11.8%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は前年同期比で売上高が0.1%減、営業利益が17.4%減、経常利益が11.4%減、四半期純利益が11.8%減となり、従来の増収増益基調から減収減益に変化している。
  31. FY2018-Q2前年同期比の増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、売上高は59億1千1百万円(前年同期58億2千万円, 1.6%増)となりました。利益面につきましても、営業利益は2億4百万円(前年同期2億3百万円, 0.2%増)、経常利益は2億7千3百万円(前年同期2億5千7百万円, 6.3%増)、四半期純利益は1億8千4百万円(前年同期1億7千5百万円, 5.5%増)となり、前年同期に対して増収増益となりました。」

    第2四半期累計期間でも前年同期比で増収増益となり、売上高は1.6%増、営業利益は0.2%増、経常利益は6.3%増、四半期純利益は5.5%増と記載している。
  32. FY2018-Q1前年同期比の増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、売上高は、29億8千7百万円(前年同期28億3千5百万円,5.3%増)となりました。 利益面につきましては、営業利益で1億7百万円(前年同期1億6百万円,1.2%増)、経常利益で1億4千6百万円(前年同期1億3千1百万円,11.9%増)、四半期純利益は1億1百万円(前年同期9千万円,11.6%増)となり、前年同期に比べ増収増益になりました。」

    第1四半期累計期間でも前年同期比で増収増益となり、売上高は5.3%増、営業利益は1.2%増、経常利益は11.9%増、四半期純利益は11.6%増と記載している。
  33. FY2017達成有価証券報告書

    「また、当初計画に対しても売上高3.1%増、営業利益6.1%増、経常利益9.1%増、当期純利益3.6%増で、増収増益となりました。」

    通期実績が当初計画を上回り、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全項目で増収増益となった。
  34. FY2017-Q3前年同期比の増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、売上高につきましては、91億7千8百万円(前年同期88億2千6百万円, 4.0%増)となりました。 利益面につきましては、営業利益で4億7百万円(前年同期3億4千1百万円, 19.4%増)、経常利益で4億7千3百万円(前年同期3億9千8百万円, 18.8%増)、四半期純利益は3億1千9百万円(前年同期2億5千5百万円, 25.3%増)となり、前年同期に比べ増収増益となりました。」

    第3四半期累計期間でも前年同期比で増収増益となり、売上高は4.0%増、営業利益は19.4%増、経常利益は18.8%増、四半期純利益は25.3%増と記載している。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、売上高は58億2千万円(前年同期56億7千8百万円, 2.5%増)となりました。利益面につきましても、営業利益は2億3百万円(前年同期1億9千7百万円, 3.4%増)、経常利益は2億5千7百万円(前年同期2億3千8百万円, 8.2%増)、四半期純利益は1億7千5百万円(前年同期1億5千2百万円, 15.2%増)となり、前年同期だけでなく当初の業績予想に対しても増収増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、当初の業績予想に対しても増収増益となったと記載している。
一緒に動いた変遷

「社会構造変化・新築住宅市場縮小と競争激化」は、この変遷が動いた35回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1065543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1社会構造変化・新築住宅市場縮小と競争激化10回
  3. 2新たな成長と経営体質の強化6回
  4. 3原材料価格の変動5回
  5. 4米中貿易摩擦・金融市場変動による景気先行き不透明感5回
  6. 5新型コロナウイルス感染症による受注・操業リスク4回
  7. 6コスト構造の変革・総コスト削減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルメタックスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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当初業績予想を上回る増収増益|アルメタックス(5928)の変遷 | Komori