高田機工(5923)・施策前進
透明タイプ防錆キャップの開発と適用拡大
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明防錆ボルトキャップの開発・適用拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「現在のところ、国土交通省、沖縄総合事務局、西日本高速道路株式会社、本州四国連絡高速道路株式会社、関西空港、秋田県、群馬県、静岡県、滋賀県、和歌山県の実工事や試験施工で採用されており、今後、適用拡大の検討を進めてまいります。」
透明ボルトキャップについて、関西空港や西日本高速道路、本州四国連絡高速道路、秋田県、和歌山県等へ採用先が広がった。 - FY2025前進有価証券報告書
「現在のところ、国土交通省、沖縄総合事務局、西日本高速道路株式会社、本州四国連絡高速道路株式会社、秋田県、群馬県、静岡県、滋賀県、和歌山県の実工事や試験施工で採用されており、今後、適用拡大の検討を進めてまいります。」
透明タイプの防錆キャップについて、従来開示された採用先からさらに本州四国連絡高速道路、秋田県、滋賀県、和歌山県等へ実工事・試験施工の適用範囲が広がった。 - FY2024前進有価証券報告書
「現在のところ、国土交通省、沖縄総合事務局、静岡県、群馬県、滋賀県の実工事や試験施工で採用されており、今後、適用拡大の検討を進めてまいります。」
透明タイプの防錆キャップが国土交通省、沖縄総合事務局、静岡県、群馬県、滋賀県の実工事・試験施工へ適用範囲を拡大した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では高力ボルトに被せる、維持管理に配慮した透明タイプの防錆キャップを開発しました。今後、適用拡大の検討を進めてまいります。」
高力ボルトの腐食対策として透明タイプの防錆キャップを開発し、適用拡大を検討する新たな技術開発テーマを開示した。