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川岸工業(5921)・事実プレキャスト受注高急減・受注残高増加直近の決算(2026-07-31)では「その他」

高層型マンション構造部材の受注回復

FY2016-Q3に初出。28回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-07-31。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2017その他FY20182016: 220162017: 420172018: 120182019: 020192020: 120202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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受注高・受注残高の変動172社が書いているテーマ・逆風30社・追い風124社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中19社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている172社のうち14社を表示しています。上の文は172社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31その他決算

    「プレキャストコンクリートの受注高は463,655千円、受注残高は1,786,613千円となりました。」

    プレキャストコンクリートは受注高が前年同四半期比で大幅に減少し、受注残高も前年同四半期末を下回った。
  2. FY2026-H1プレキャスト受注高急減・受注残高増加有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当中間会計期間の売上高は791百万円(前年同期比7.2%増)となりました。また、当中間会計期間の受注高は438百万円(前年同期比75.4%減)となり、当中間会計期間末の受注残高は2,307百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    プレキャストコンクリートは売上高が増加し、受注残高も3.8%増加した一方、受注高は前年同期比75.4%減少した。
  3. 2026-05-14後退決算

    「プレキャスト コンクリート 2,077 438,734 3.4」

    プレキャストコンクリートの当中間期受注高は438百万円となり、前年中間期の1,783百万円から減少した。一方、受注残高は2,307百万円で前年中間期末の2,222百万円を上回った。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「(プレキャストコンクリート) 受注高は、「(仮称)北仲通北地区A1・2地区プロジェクト」、「コマツ新本社新築工事」等の工事で2,984百万円であります。売上高は、「(仮称)柏の葉キャンパス新技術センター計画新築工事」、「港区特定公共賃貸住宅シティハイツ高浜等新築工事」、「晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業5-6街区タワー棟」等の工事で1,502百万円となり、これにより受注残高は2,660百万円となっております。」

    プレキャストコンクリートの受注高は前期比98.1%増の2,984百万円、受注残高は125.9%増の2,660百万円となり、受注残高の回復が進んだ。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当中間会計期間の売上高は738百万円(前年同期比15.5%減)となりました。また、当中間会計期間の受注高は1,783百万円(前年同期比24.9%増)となり、当中間会計期間末の受注残高は2,222百万円(前年同期比6.8%増)となりました。」

    プレキャストコンクリートは売上高が減少した一方、受注高と受注残高が前年同期を上回った。
  6. FY2024プレキャスト受注増加・受注残高減少有価証券報告書

    「受注高は、「品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)1街区」、「自由が丘1-29再開発事業」等の工事で1,506百万円であります。」

    プレキャストコンクリートの受注高は前年同期比42.1%増の1,506百万円となった一方、受注残高は前年同期比22.8%減の1,177百万円となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当第2四半期累計期間の売上高は874百万円(前年同四半期比11.4%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は1,428百万円(前年同四半期比320.8%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は2,080百万円(前年同四半期比24.4%増)となりました。」

    プレキャストコンクリートの受注高が前年同期比320.8%増の1,428百万円、受注残高が24.4%増の2,080百万円となった。
  8. FY2024-Q1プレキャスト受注高増加・受注残高減少有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当第1四半期累計期間の売上高は408百万円(前年同四半期比64.9%増)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は385百万円(前年同四半期比27.8%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は1,503百万円(前年同四半期比30.8%減)となりました。」

    プレキャストコンクリートは受注高が前年同期比27.8%増加した一方、受注残高は30.8%減少した。
  9. FY2023プレキャスト受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「プレキャストコンクリート 1,059 △59.2 1,526 △27.9」

    プレキャストコンクリートの受注高は1,059百万円で前期比59.2%減、受注残高は1,526百万円で前期比27.9%減となった。
  10. FY2023-Q3プレキャスト受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当第3四半期累計期間の売上高は1,263百万円(前年同四半期比39.7%増)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は734百万円(前年同四半期比71.1%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は1,588百万円(前年同四半期比32.3%減)となりました。」

    プレキャストコンクリートは売上高が39.7%増加した一方、受注高は71.1%減、受注残高は32.3%減となった。
  11. FY2023-Q2プレキャスト受注高減少・受注残高微増有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当第2四半期累計期間の売上高は784百万円(前年同四半期比26.5%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は339百万円(前年同四半期比78.2%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は1,672百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。」

    プレキャストコンクリートは売上高が増加した一方、受注高は前年同期比78.2%減少し、受注残高は1.5%増にとどまった。
  12. FY2023-Q1プレキャスト受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当第1四半期累計期間の売上高は247百万円(前年同四半期比19.0%減)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は301百万円(前年同四半期比68.1%減)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は2,171百万円(前年同四半期比60.9%増)となりました。」

    プレキャストコンクリートは売上高が19.0%減、受注高が68.1%減となった一方、受注残高は60.9%増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「受注高は、「イビデン株式会社河間事業場セル6棟建設工事」、「(仮称)品川プロジェクト新築工事」等の工事で2,597百万円であります。」

    プレキャストコンクリート事業の受注高は2,597百万円、前年同期比258.7%増となり、受注残高も2,117百万円、同187.9%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当第3四半期累計期間の売上高は904百万円(前年同四半期比27.1%増)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は2,542百万円(前年同四半期比330.7%増)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は2,347百万円(前年同四半期比154.6%増)となりました。」

    プレキャストコンクリートの受注高が前年同期比330.7%増の2,542百万円、受注残高が154.6%増の2,347百万円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当第2四半期累計期間の売上高は620百万円(前年同四半期比32.6%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は1,558百万円(前年同四半期比347.1%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は1,647百万円(前年同四半期比78.4%増)となりました。」

    プレキャストコンクリートの受注高が前年同期比347.1%増の1,558百万円、受注残高が78.4%増の1,647百万円となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当第1四半期累計期間の売上高は305百万円(前年同四半期比34.8%増)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は919百万円(前年同四半期比291.6%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は1,349百万円(前年同四半期比28.4%増)となりました。」

    プレキャストコンクリートは受注高が前年同期比291.6%増の919百万円、受注残高が28.4%増の1,349百万円となり、受注および受注残高が増加した。
  17. FY2021プレキャスト受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「受注高は、「(仮称)イトーピア浜離宮建替計画新築工事」、「GLP ALFALINK流山5&6プロジェクト」、「GLP ALFALINK相模原Ⅱプロジェクト」等の工事で724百万円(同57.9%減)であります。売上高は、「(仮称)江東区亀戸6丁目計画(住宅棟)」、「GPL流山Ⅷプロジェクト」、「Dプロジェクト江東深川新築工事」等の工事で1,031百万円(同18.8%増)となり、これにより受注残高は735百万円(29.5%減)となっております。」

    プレキャストコンクリートは売上高が増加した一方、受注高は前期比57.9%減、受注残高は29.5%減となった。
  18. FY2021-Q3プレキャスト受注減少・受注残高減少有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当第3四半期累計期間の売上高は711百万円(前年同四半期比25.3%増)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は590百万円(前年同四半期比63.5%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は921百万円(前年同四半期比25.6%減)となりました。」

    プレキャストコンクリートは売上高が増加した一方、受注高は前年同期比63.5%減、受注残高は25.6%減となった。
  19. FY2021-Q2プレキャスト受注減少有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当第2四半期累計期間の売上高は467百万円(前年同四半期比50.8%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は348百万円(前年同四半期比68.9%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は923百万円(前年同四半期比7.6%減)となりました。」

    プレキャストコンクリートは売上高が増加した一方、受注高は前年同期比68.9%減、受注残高は7.6%減となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「プレキャストコンクリートにおける当第1四半期累計期間の売上高は226百万円(前年同四半期比101.7%増)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は234百万円(前年同四半期比2.1%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は1,051百万円(前年同四半期比241.5%増)となりました。」

    プレキャストコンクリート事業は受注高が前年同期比2.1%増、受注残高が241.5%増となり、受注残高の回復が進んでいる。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「受注高は、「(仮称)江東区亀戸6丁目計画(住宅棟)」、「(仮称)京急川崎本町計画」、「横須賀火力発電所1、2号機建設工事」等の工事で1,721百万円(同136.0%増)であります。」

    プレキャストコンクリート事業の受注高が前期比136.0%増の1,721百万円となり、前期の急減から増加に転じた。
  22. FY2018プレキャスト受注急減有価証券報告書

    「受注高は、「(仮称)赤坂5丁目プロジェクト」等の工事で201百万円(同89.3%減)であります。」

    プレキャストコンクリート事業の受注高は前期比89.3%減の201百万円となった。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「プレキャストコンクリート事業の受注高は、主力製品である高層型マンションの構造部材の受注回復により、前期比62.6%増になりました。」

    高層型マンション構造部材の受注回復により、プレキャストコンクリート事業の年間受注高が前期比62.6%増となった。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、プレキャストコンクリート事業の受注高は、前四半期累計期間に引き続き高層型マンションの構造部材が好調に推移したことにより、同97.6%増の1,853百万円となりました。」

    高層型マンション構造部材の好調が継続し、プレキャストコンクリート事業の受注高は前年同期比97.6%増の1,853百万円となった。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、プレキャストコンクリート事業の受注高は、前四半期に引き続き高層型マンションの構造部材が好調に推移したことにより、同31.0%増の695百万円となりました。」

    高層型マンション構造部材の好調が続き、プレキャストコンクリート事業の受注高は前年同期比31.0%増の695百万円となった。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、プレキャストコンクリート事業の受注高は、主力製品である高層型マンションの構造部材が引き続き堅調に推移し、前年同四半期比582.1%増の476百万円になりました。」

    高層型マンションの構造部材が引き続き堅調で、プレキャストコンクリート事業の受注高が前年同四半期比582.1%増となった。
  27. FY2016前進有価証券報告書

    「プレキャストコンクリート事業の受注高は、主力製品の一つである高層型マンション向けの受注が回復したことで、前期比202.7%増となりました。」

    高層型マンション向けを含むプレキャストコンクリート事業の受注高が前期比202.7%増となった。
  28. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「プレキャストコンクリート事業の受注高は、主力製品である高層型マンションの構造部材の受注が回復し、前年同四半期比381.9%増になりました。」

    主力製品である高層型マンション構造部材について、受注回復と大幅な前年同期比増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「鉄骨事業の受注拡大」は、この変遷が動いた28回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11117444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1鉄骨事業の受注拡大11回
  3. 2受注獲得努力による全社受注高の増加11回
  4. 3完成工事高の減少と利益の大幅改善7回
  5. 4工場稼働率の高水準推移4回
  6. 5研究開発活動の継続と研究開発費4回
  7. 6売上債権増加による営業キャッシュ・フロー減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川岸工業の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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