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川岸工業(5921)・事実前進

鉄骨事業の受注拡大

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-07-31。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20182016: 220162017: 420172018: 220182019: 020192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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建設事業の受注工事高拡大38社が書いているテーマ・逆風2社・追い風38社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。30社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「鉄骨の受注高は16,209,498千円、受注残高は27,310,332千円となりました。」

    鉄骨の受注高は前年同四半期を上回り、受注残高も前年同四半期末から増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「鉄骨における当中間会計期間の売上高は12,007百万円(前年同期比8.9%増)となりました。また、当中間会計期間の受注高は12,630百万円(前年同期比10.9%増)となり、当中間会計期間末の受注残高は30,435百万円(前年同期比22.6%増)となりました。」

    鉄骨の受注高が前年同期比10.9%増、受注残高が22.6%増となり、受注残高は30,435百万円に拡大した。
  3. 2026-05-14前進決算

    「鉄骨 27,382 12,630,637 96.6」

    鉄骨の当中間期受注高は12,630百万円、受注残高は30,435百万円となり、前年中間期の受注高11,389百万円、受注残高24,832百万円を上回った。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社は「受注の確保」が最優先であると鋭意努力した結果、受注高は通期で前期比16.2%増の31,046百万円となりました。なお、当期末の受注残高は、前期比26.6%増の32,472百万円となりました。」

    全社受注のうち鉄骨を含む受注高が前期比16.2%増、期末受注残高が26.6%増となり、受注規模が拡大した。製品別では鉄骨受注高28,061百万円、受注残高29,812百万円となった。
  5. FY2025-H1鉄骨受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「鉄骨における当中間会計期間の売上高は11,025百万円(前年同期比15.3%減)となりました。また、当中間会計期間の受注高は11,389百万円(前年同期比24.5%減)となり、当中間会計期間末の受注残高は24,832百万円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    鉄骨の売上高、受注高、受注残高がいずれも前年同期または前年同期末を下回った。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「受注高は、「品川開発プロジェクト(第I期)2街区」、「八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業施設建築物」等の工事で25,223百万円であります。」

    鉄骨の受注高は25,223百万円、前年同期比8.9%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「鉄骨における当第2四半期累計期間の売上高は13,021百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は15,091百万円(前年同四半期比67.4%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は27,026百万円(前年同四半期比18.6%増)となりました。」

    鉄骨の受注高が前年同期比67.4%増の15,091百万円、受注残高が18.6%増の27,026百万円となり、受注拡大が進んでいる。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「鉄骨における当第1四半期累計期間の売上高は6,730百万円(前年同四半期比22.0%増)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は5,195百万円(前年同四半期比119.5%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は23,420百万円(前年同四半期比1.8%増)となりました。」

    鉄骨の受注高が前年同期比119.5%増の5,195百万円となり、受注残高も前年同期比1.8%増の23,420百万円となった。
  9. FY2023鉄骨受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「鉄骨 23,154 △28.1 24,956 △4.6」

    鉄骨の受注高は23,154百万円で前期比28.1%減、受注残高は24,956百万円で前期比4.6%減となった。
  10. FY2023-Q3鉄骨受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「鉄骨における当第3四半期累計期間の売上高は18,480百万円(前年同四半期比18.7%増)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は15,313百万円(前年同四半期比37.4%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は22,982百万円(前年同四半期比2.9%減)となりました。」

    鉄骨の受注高は前年同期比37.4%減、受注残高は2.9%減となり、前期までの受注残高増加から減少に転じた。売上高は18.7%増加している。
  11. FY2023-Q2鉄骨受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「鉄骨における当第2四半期累計期間の売上高は12,366百万円(前年同四半期比16.9%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は9,014百万円(前年同四半期比39.4%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は22,796百万円(前年同四半期比19.4%増)となりました。」

    鉄骨の受注高は前年同期比39.4%減少した一方、受注残高は19.4%増の22,796百万円となった。
  12. FY2023-Q1受注高急減・受注残高増加有価証券報告書

    「鉄骨における当第1四半期累計期間の売上高は5,516百万円(前年同四半期比9.9%増)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は2,366百万円(前年同四半期比66.8%減)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は22,998百万円(前年同四半期比36.2%増)となりました。」

    鉄骨の受注高は前年同期比66.8%減と大幅に減少した一方、受注残高は36.2%増の22,998百万円となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「受注高は、「イビデン株式会社河間事業場セル6棟建設工事」、「中野駅自由道路・新駅舎及び駅ビル新築他(地上)」、「NHK放送センター建替工事」、「(仮称)グッドマンビジネスパークステージ6新築工事」、「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区賃貸棟工事」、「長崎TEC増強工事 CR棟(Step3)」、「(仮称)JFEエンジニアリング株式会社笠岡製作所建設工事素管工場棟」等の工事で32,225百万円であります。」

    鉄骨事業の受注高は32,225百万円、前年同期比69.2%増となり、受注残高も26,148百万円、同70.6%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「鉄骨における当第3四半期累計期間の売上高は15,567百万円(前年同四半期比21.9%増)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は24,462百万円(前年同四半期比51.0%増)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は23,678百万円(前年同四半期比34.9%増)となりました。」

    鉄骨の受注高が前年同期比51.0%増の24,462百万円、受注残高が34.9%増の23,678百万円となり、受注拡大が進んでいる。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「鉄骨における当第2四半期累計期間の売上高は10,580百万円(前年同四半期比34.7%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は14,885百万円(前年同四半期比23.9%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は19,088百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。」

    鉄骨の受注高が前年同期比23.9%増の14,885百万円、受注残高が4.4%増の19,088百万円となり、受注と受注残高がともに増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「鉄骨における当第1四半期累計期間の売上高は5,018百万円(前年同四半期比15.8%増)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は6,555百万円(前年同四半期比5.3%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は16,890百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。」

    鉄骨は受注高が前年同期比5.3%増の6,555百万円、受注残高が5.5%増の16,890百万円となり、受注と受注残高がともに増加した。
  17. FY2021鉄骨受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「受注高は、「(仮称)POLA青山ビル新築工事」、「(仮称)東洋大学赤羽台キャンパス新校舎建設工事(C敷地)」、「(仮称)TTMプロジェクト」、「草加市新庁舎建設工事」、「(仮称)西新宿五丁目北地区防災街区整備事業防災施設建築物A棟」、「広島駅南口計画(仮称)新築工事」、「長崎TEC CR棟(2期工事)」等の工事で19,050百万円(前期比14.7%減)であります。売上高は、「大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業施設建築物等新築工事」、「(仮称)歌舞伎町一丁目地区開発新築工事」、「大手町二丁目常盤橋地区再開発A棟」、「岐阜県庁舎行政棟建築工事」、「長崎TEC増強工事(CR棟)」、「株式会社神戸製鋼所神戸発電所第3号・第4号(仮称)タービン設備土木建築工事」、「(仮称)ディスコ桑畑工場A棟Dゾーン増築工事」等の工事で17,841百万円(同6.3%減)となり、これにより受注残高は15,330百万円(同8.6%増)となりました。」

    鉄骨の受注高は前期比14.7%減少した一方、受注残高は前期比8.6%増加した。
  18. FY2021-Q3鉄骨受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「鉄骨における当第3四半期累計期間の売上高は12,772百万円(前年同四半期比11.4%減)となりました。また、当第3四半期累計期間の受注高は16,205百万円(前年同四半期比11.5%減)となり、当第3四半期会計期間末の受注残高は17,554百万円(前年同四半期比19.1%増)となりました。」

    鉄骨の受注高は前年同期比11.5%減となった一方、受注残高は前年同期比19.1%増の17,554百万円となった。
  19. FY2021-Q2鉄骨受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「鉄骨における当第2四半期累計期間の売上高は7,852百万円(前年同四半期比14.6%減)となりました。また、当第2四半期累計期間の受注高は12,014百万円(前年同四半期比8.2%減)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は18,283百万円(前年同四半期比24.2%増)となりました。」

    鉄骨の受注高は前年同期比8.2%減となった一方、受注残高は24.2%増の18,283百万円となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「鉄骨における当第1四半期累計期間の売上高は4,335百万円(前年同四半期比6.8%減)となりました。また、当第1四半期累計期間の受注高は6,226百万円(前年同四半期比36.1%増)となり、当第1四半期会計期間末の受注残高は16,012百万円(前年同四半期比48.8%増)となりました。」

    鉄骨の受注高が前年同期比36.1%増の6,226百万円、受注残高が48.8%増の16,012百万円となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「受注高は、「虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業に伴う施設建築物新築建築工事」、「虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業施設建築物A街区」、「関東学院大学関内キャンパス新棟建設工事」、「岐阜県庁舎行政棟建築工事」、「長崎TEC増強工事CR棟」、「(仮称)福山配送センター増築工事」、「(仮称)DPL広島観音新築工事」等の工事で22,330百万円(前期比26.4%増)であります。」

    鉄骨事業の受注高が前期比26.4%増の22,330百万円となり、受注拡大が進んだ。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社は受注活動に鋭意努力した結果、当第2四半期の受注高は、前年同四半期比29.0%増の14,204百万円となりました。」

    鉄骨事業を含む受注高が前年同四半期比29.0%増の14,204百万円となった。
  23. FY2018鉄骨受注高減少有価証券報告書

    「受注高は、「(仮称)浜松町二丁目4地区A街区A3棟建設工事」、「大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業(A棟)」等の工事で22,572百万円(前期比3.1%減)であります。」

    鉄骨事業の年間受注高は前期比3.1%減の22,572百万円となった。
  24. FY2018-Q2受注減少有価証券報告書

    「このような環境の中、当社の受注状況は、一定水準の受注量を確保しているものの、当第2四半期累計期間では、前年同四半期比5.3%減の10,745百万円となりました。」

    一定水準の受注量を確保したものの、受注高は前年同期比5.3%減の10,745百万円となった。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「鉄骨事業の受注高は、営業活動を積極的に展開した結果、前年同期比23.2%増となりました。」

    鉄骨事業の年間受注高が前年同期比23.2%増となった。
  26. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のなか鋭意受注活動に努力した結果、鉄骨事業の受注高は、前年同四半期累計期間に比べ、6.7%増の16,353百万円となりました。」

    鉄骨事業の受注高が前年同期比19.6%減、9.2%減から増加に転じ、前年同期比6.7%増の16,353百万円となった。
  27. FY2017-Q2受注減少幅縮小有価証券報告書

    「このような環境のなか鋭意受注活動に努力しましたが、鉄骨事業の受注高は、前四半期に引き続き首都圏以外の地域の環境の影響を受けたこともあり、前年同四半期比9.2%減の10,645百万円となりました。」

    鉄骨事業の受注高は前年同期比9.2%減と減少が続いたが、前四半期の前年同期比19.6%減から減少幅は縮小した。
  28. FY2017-Q1受注減少有価証券報告書

    「こうしたなか、当社の鉄骨事業の受注高は、首都圏以外の地域の環境に影響を受けたこともあり、前年同四半期比19.6%減の5,043百万円となりました。」

    鉄骨事業の受注高が首都圏以外の地域環境の影響も受け、前年同四半期比19.6%減となった。
  29. FY2016前進有価証券報告書

    「旺盛な建設需要に対し、積極的な営業活動に取り組んだことにより、鉄骨事業の受注高は、前期比6.7%増となりました。」

    鉄骨事業の通期受注高が前期比6.7%増となった。
  30. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社の鉄骨事業の受注高は、前年同四半期比15.9%増となりました。」

    鉄骨事業の受注高が前年同四半期比で増加した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「受注獲得努力による全社受注高の増加」は、この変遷が動いた30回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14116555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注獲得努力による全社受注高の増加14回
  3. 2高層型マンション構造部材の受注回復11回
  4. 3完成工事高の減少と利益の大幅改善6回
  5. 41株当たり8円の配当5回
  6. 5研究開発活動の継続と研究開発費5回
  7. 6超高層鉄骨工事に対応する生産設備の新設・更新5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川岸工業の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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