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駒井ハルテック(5915)・方針後退

安定・継続的な配当

FY2016に初出。31回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20242016: 320162017: 320172018: 220182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり70円(うち中間配当35円)としております。」

    年間配当は前年度の80円から70円へ減少し、中間配当35円・期末配当35円となった。安定・継続的な配当方針自体は継続している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり80円(うち中間配当35円)としております。」

    年間配当は前年度の70円から80円へ増額された。中間配当35円を維持し、期末配当は45円となった。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり70円(うち中間配当35円)としております。」

    年間配当70円、中間配当35円・期末配当35円を実施し、安定・継続的な配当方針を維持した。
  4. FY2024-Q3中間配当35円を支払い有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、中間配当を行なうことを決議いたしました。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり35円、総額1億63百万円を2023年11月28日に支払った。前期中間配当と同額で、安定・継続的な配当の実績が示された。
  5. FY2024-Q2中間配当35円を決議有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、中間配当を行なうことを決議いたしました。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり35円、総額1億63百万円を決議した。
  6. FY2024-Q1期末配当35円を支払い有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 163 35.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり35円、総額1億63百万円を2023年6月30日に支払った。
  7. FY2023年間配当70円を維持し中間・期末とも35円有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり70円(うち中間配当35円)としております。」

    年間配当は70円を維持し、内訳は中間配当35円、期末配当35円となった。安定・継続的な配当方針を継続している。
  8. FY2023-Q3中間配当35円を支払い有価証券報告書

    「2022年11月11日 取締役会 普通株式 163 35.00 2022年9月30日 2022年11月28日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり35円、総額1億63百万円を2022年11月28日に支払った。
  9. FY2023-Q2中間配当35円を決議有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、中間配当を行なうことを決議いたしました。1株当たりの金額35.00円」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり35円、総額1億63百万円を決議した。前期中間配当の30円から増額され、安定・継続的な配当の実績が示された。
  10. FY2023-Q1期末配当40円を支払い有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会普通株式18640.002022年3月31日2022年6月30日利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり40円、総額1億86百万円を支払った。
  11. FY2022年間配当70円を維持し中間配当30円・期末配当40円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり70円(うち中間配当30円)としております。」

    年間配当は前期と同じ1株当たり70円となった。内訳は中間配当30円、期末配当40円であり、安定・継続的な配当方針を維持している。
  12. FY2022-Q3中間配当30円を支払い有価証券報告書

    「2021年11月12日 取締役会 普通株式 139 30.00 2021年9月30日 2021年11月29日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、総額1億39百万円を2021年11月29日に支払った。
  13. FY2022-Q2中間配当30円を決議有価証券報告書

    「第93期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月12日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行なうことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり30.0円と決議され、前期中間配当の25.0円から増額された。安定・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  14. FY2022-Q1期末配当を45円へ増額有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 209 45.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当は1株当たり45円となり、前年の35円から増額された。安定・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  15. FY2021-Q2中間配当を25円へ減額有価証券報告書

    「第92期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月13日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行なうことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり25.0円、総額1億18百万円と決議された。前期中間配当の1株当たり35円から減額されたが、安定・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  16. FY2021-Q1期末配当35円を支払い有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 165 35.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり35円、総額1億65百万円を2020年6月29日に支払った。
  17. FY2020-Q2中間配当35円を決議有価証券報告書

    「2019年11月14日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、中間配当を行なうことを決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり35円、総額1億65百万円を決議した。前期中間配当と同額であり、安定・継続的な配当方針に沿う実績が示された。
  18. FY2020-Q1期末配当35円を支払い有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 165 35.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり35円、総額1億65百万円を2019年6月28日に支払った。前期の期末配当25円から増加している。
  19. FY2019年間配当を70円へ増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり70円(うち中間配当35円)としております。」

    安定・継続的な配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の60円から70円、中間配当は30円から35円へ増加した。
  20. FY2019-Q2中間配当35円を決議有価証券報告書

    「第90期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月12日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行なうことを決議いたしました。」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり35円、総額1億65百万円を決議した。前期中間配当30円から増加している。
  21. FY2018年間配当60円に増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり60円(うち中間配当30円)としております。」

    安定・継続的な配当方針を維持しつつ、当事業年度の年間配当は1株当たり60円、中間配当は30円となった。
  22. FY2018-Q2中間配当30円を決議有価証券報告書

    「第89期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月10日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行なうことを決議いたしました。」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、総額1億41百万円を決議し、平成29年12月1日を支払開始日とした。前期中間配当の1株当たり25円から増加している。
  23. FY2018-Q1期末配当25円を支払い有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 122 25.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり25円、総額1億22百万円を平成29年6月30日に支払った。株式併合後の基準で記載している。
  24. FY2017期末配当25円・年間配当27.5円有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の期末配当については、1株当たり普通配当25円、中間配当(2.5円)と合わせて27.5円としております。」

    安定・継続的な配当方針を維持し、株式併合後の基準で期末配当25円、中間配当2.5円、年間27.5円を記載している。
  25. FY2017-Q2中間配当2.50円を決議有価証券報告書

    「第88期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月11日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行なうことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり2.50円で、前年同期の2.00円から増加した。安定・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  26. FY2017-Q1配当額増加有価証券報告書

    「1株当たり配当額 3.00円」

    当四半期に効力が発生した配当は1株当たり3.00円で、前年同四半期の2.00円から増加している。安定・継続的な配当方針自体の変更は記載されていない。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対し事業収益に応じた安定・継続的な配当を行うことを基本としております。」

    中間・期末の年2回配当を基本とし、内部留保は今後の事業展開への備えとしている。
一緒に動いた変遷

「総合エンジニアリング企業としての成長」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総合エンジニアリング企業としての成長3回
  3. 2新設橋梁発注量の漸減2回
  4. 3鉄骨大型工事の発注端境期2回
  5. 4人材の確保・育成・活用2回
  6. 5橋梁・鉄骨をコアとする事業構成2回
  7. 6インフラ環境事業の報告セグメント化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
駒井ハルテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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