駒井ハルテック(5915)・施策前進
カーボンニュートラル社会の実現
FY2022に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再エネ・脱炭素技術開発によるカーボンニュートラル推進25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「これまで乱流に強い300KW風力発電機を生産してきた経験をもとに、定格出力1MWで、台風地域にも対応できる風力発電機を開発しています。」
カーボンニュートラルへの取組みを、既存300kW機の経験を基礎とした1MW・台風対応風力発電機の開発へ進展させた。 - FY2025前進有価証券報告書
「これまで乱流に強い300kW風力発電機を生産してきた経験をもとに、定格出力1MWで、台風地域にも対応できる風力発電機を開発しています。」
カーボンニュートラルへの取組みが、既存300kW機の実績を基礎とする1MW・台風対応風力発電機の開発へ拡張した。 - FY2024前進有価証券報告書
「これまで、乱流に強い300kW風力発電機を生産してきた実績をもとに、定格出力1MWで、台風地域にも対応できる風力発電機を開発しています。」
カーボンニュートラルへの取組みを、300kW機の実績を基礎とした1MW・台風対応風力発電機の開発へ拡張した。KWT300台風仕様では最大設計風速90m/s超を目指している。 - FY2023前進有価証券報告書
「これまで、乱流に強いKWT300を生産してきた実績をもとに、耐風速70m/sを90m/sへとスペックの強化を図り、山岳地や離島などのリプレースや、極値風速の高いサイトへの導入促進による、脱炭素化への貢献を図ります。」
カーボンニュートラルへの取組みが、風車の耐風速を70m/sから90m/sへ強化する具体的な技術開発と、山岳地・離島等への導入促進へ進展した。 - FY2022初出有価証券報告書
「3)カーボンニュートラル社会の実現に向けた取組み」
重点課題の一つとして、カーボンニュートラル社会の実現に向けた取組みを初めて独立項目として掲げた。