Komori
横河ブリッジホールディングス(5911)・施策前進

政策保有株式の縮減と保有適否の検証

FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20262020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、2026年2月24日開催の当社取締役会にて個別銘柄ごとに保有の意義を確認いたしました。なお、保有銘柄数は前事業年度末の22銘柄から21銘柄へ縮減いたしました。」

    政策保有株式の個別検証を継続し、保有銘柄数を22銘柄から21銘柄へ縮減した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、2025年2月25日開催の当社取締役会にて個別銘柄ごとに保有の意義を確認いたしました。なお、保有銘柄数は前事業年度末の30銘柄から22銘柄へ縮減いたしました。」

    政策保有株式について取締役会で保有意義を確認し、保有銘柄数を30銘柄から22銘柄へ8銘柄縮減した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、2024年2月26日開催の当社取締役会にて個別銘柄ごとに保有の意義を確認いたしました。なお、保有銘柄数は前事業年度末の35銘柄から30銘柄へ縮減いたしました。」

    政策保有株式について取締役会で個別銘柄の保有意義を確認し、保有銘柄数を35銘柄から30銘柄へ縮減した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、2023年2月27日開催の当社取締役会にて個別銘柄ごとに保有の意義を確認いたしました。なお、保有銘柄数は前事業年度末の39銘柄から35銘柄へ縮減いたしました。」

    政策保有株式について取締役会で個別銘柄の保有意義を確認し、保有銘柄数を39銘柄から35銘柄へ縮減した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、2021年2月22日開催の当社取締役会にて個別銘柄ごとに保有の意義を確認いたしました。なお、保有銘柄数は前事業年度末の43銘柄から42銘柄へ縮減いたしました。」

    取締役会で個別銘柄の保有意義を確認し、政策保有株式の銘柄数を43銘柄から42銘柄へ縮減した。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「毎年取締役会で政策保有株式の縮減に関する方針等を踏まえ、個別銘柄毎に、保有の必要性、投資効率その他の保有に伴う便益、リスクを総合的に勘案し、売却の可能性も含め、その保有の適否等について検証しています。なお、保有銘柄数は前事業年度末の44銘柄から43銘柄へ縮減いたしました。」

    政策保有株式について、毎年の取締役会による個別検証と縮減方針を明示し、保有銘柄数が44銘柄から43銘柄へ減少した。
一緒に動いた変遷

「安定配当の継続」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当の継続5回
  3. 2企業行動憲章・内部通報制度による内部統制5回
  4. 3サスティナビリティ委員会による非財務情報の充実5回
  5. 4機動的な資本政策としての自己株式取得4回
  6. 5システム建築の外注依存・資材費上昇による採算悪化4回
  7. 6トンネル用セグメント・防潮堤等の受注拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
横河ブリッジホールディングスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
政策保有株式の縮減と保有適否の検証|横河ブリッジホールディングス(5911)の変遷 | Komori