横河ブリッジホールディングス(5911)・施策前進
大阪工場近隣用地取得・船橋市事務所棟建替
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「一方、固定資産は、主に設備投資として有形固定資産が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ65億5千万円増加しました。」
設備投資を背景に固定資産が前連結会計年度末から65億5千万円増加し、設備投資が継続・進展している。 - FY2018前進有価証券報告書
「固定資産については、528億2千万円となり、88億円増加しました。その主な内訳は、大阪工場近隣用地の取得・船橋市の事務所棟建替などによる有形固定資産の増加が53億2千万円です。」
大阪工場近隣用地の取得および船橋市事務所棟建替に伴う有形固定資産の増加が53億2千万円となり、設備投資が進展した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は481億4千万円となり、前連結会計年度末に比べ77億2千万円増加しました。その主な内訳は、大阪工場近隣用地の取得・船橋市の事務所棟建替などによる有形固定資産の増加が36億9千万円」
大阪工場近隣用地の取得・船橋市の事務所棟建替に伴う有形固定資産の増加が36億9千万円となり、前四半期から投資の進捗が続いている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「その主な内訳は、大阪工場近隣用地の取得・船橋市の事務所棟建替などによる有形固定資産の増加が31億7千万円、株価上昇等による投資その他の資産の増加が26億5千万円です。」
大阪工場近隣用地の取得および船橋市の事務所棟建替を実施し、有形固定資産が31億7千万円増加したと記載されている。