横河ブリッジホールディングス(5911)・目標前進
2050年カーボンニュートラルとCO₂排出量削減目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「これらの取り組みの結果、2024年度のCO₂排出量は2020年度比31%削減となり、当初の短期目標を達成いたしました。」
スコープ1・2排出量は2020年度比31%削減となり、2024年度20%削減の短期目標を達成した。2027年度35%削減、2030年度50%削減、2050年度カーボンニュートラルの目標は継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2027年度(第7次中期経営計画期間) 35%削減」
従来の2024年度20%削減、2030年度50%削減、2050年度カーボンニュートラルに加え、2027年度に2020年度比35%削減する中間目標を設定した。 - FY2024前進有価証券報告書
「Scope 1・2計 13,318 15,503 10,749 2.4% 増減率 基準年 +16% -19%」
Scope1・2排出量は基準年2020年度の13,318t-CO₂から2022年度10,749t-CO₂へ19%減少し、2024年度20%削減目標に向けた中間実績を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「CO₂排出量削減目標 基準年 目標年 目標 スコープ1・2排出量 2020年度 2024年度 20%削減 2030年度 50%削減 2050年度 カーボンニュートラル」
2020年度を基準に、スコープ1・2排出量を2024年度に20%、2030年度に50%削減し、2050年度にカーボンニュートラルを達成する長期・中期・短期目標を初めて具体的に示した。スコープ3についてはサプライヤーや顧客と協力して削減するとしている。