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コロナ(5909)・目標削除

第7次中期経営計画「Vアッププラン」による持続的成長

FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY20212016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 020202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「第8次中期経営計画のもと、事業領域の拡大と持続的成長のための機能・基盤強化の戦略を推進するほか」

    第7次中期経営計画「Vアッププラン」への言及はなく、後継の第8次中期経営計画が記載されている。
  2. FY2019最終年度目標未達を開示有価証券報告書

    「また、当連結会計年度は3ヶ年にわたる第7次中期経営計画「Ⅴアッププラン」の最終年度であり、連結売上高85,800百万円、連結経常利益2,900百万円、連結経常利益率3.4%を数値目標として設定しておりましたが、当連結会計年度の業績につきましては、暖房機器の主力商品である石油ファンヒーターの販売が暖冬の影響により伸び悩んだことに加え、原材料価格の上昇や物流費の増加などが影響し、連結売上高、連結経常利益、連結経常利益率ともに目標を下回る結果となりました。」

    第7次中期経営計画が最終年度を迎え、売上高・経常利益・経常利益率の各目標を下回ったことが明示された。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは第7次中期経営計画「Vアッププラン」の最終年度を迎え、厳しい経営環境下においても、持続的な成長・発展を着実に進められるよう、成長戦略の推進と経営基盤の強化に取り組みました。」

    第7次中期経営計画「Vアッププラン」の最終年度において、持続的成長、成長戦略、経営基盤強化を継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは第7次中期経営計画「Vアッププラン」の最終年度を迎え、厳しい経営環境下においても、持続的な成長・発展を着実に進められるよう、成長戦略の推進と経営基盤の強化に取り組みました。」

    第7次中期経営計画「Vアッププラン」の最終年度において、持続的成長、成長戦略、経営基盤強化を継続している。
  5. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「[平成31年3月期(2018年度)達成数値目標] 連結売上高 858億円 連結経常利益 29億円 経常利益率 3.4%」

    平成30年3月期の実績を踏まえ、最終年度目標を売上高820億円から858億円、連結経常利益28億円から29億円へ引き上げた。従来目標の売上高820億円と経常利益率3.4%は1年前倒しで達成したと記載している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づき、厳しい経営環境下においても、持続的な成長・発展を着実に進められるよう、成長戦略の推進と経営基盤の強化に取り組みました。」

    第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づく持続的成長、成長戦略、経営基盤強化を継続している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づき、厳しい経営環境下においても、持続的な成長・発展を着実に進められるよう、成長戦略の推進と経営基盤の強化に取り組みました。」

    第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づく持続的成長、成長戦略、経営基盤強化を継続している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づき、厳しい経営環境下においても、持続的な成長・発展を着実に進められるよう、成長戦略の推進と経営基盤の強化に取り組みました。」

    第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づく持続的成長、成長戦略、経営基盤強化を第1四半期でも継続している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「[平成31年3月期(2018年度)達成数値目標] 連結売上高 820億円 連結経常利益 28億円 経常利益率 3.4%」

    第7次中期経営計画「Vアッププラン」について、2018年度を期限とする売上高、経常利益、経常利益率の数値目標が明示された。当期実績は売上高805億98百万円、経常利益24億93百万円、経常利益率約3.1%である。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは今年度からスタートした第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づき、厳しい経営環境下においても、持続的な成長・発展を着実に進められるよう、成長戦略の推進と経営基盤の強化に取り組みました。」

    第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づく持続的成長、成長戦略、経営基盤強化を引き続き掲げている。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは今年度からスタートした第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づき、厳しい経営環境下においても、持続的な成長・発展を着実に進められるよう、成長戦略の推進と経営基盤の強化に取り組みました。」

    第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づく持続的成長、成長戦略、経営基盤強化を継続している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは今年度からスタートした第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づき、厳しい経営環境下においても、持続的な成長・発展を着実に進められるよう、成長戦略の推進と経営基盤の強化に取り組みました。」

    第7次中期経営計画「Vアッププラン」に基づく持続的成長と経営基盤強化を、開始初年度の取り組みとして再確認している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは第7次中期経営計画「Vアッププラン」を策定し、今後の厳しい経営環境下において、持続的な成長・発展を着実に成し遂げるための足掛かりを築いてまいります。」

    第6次中期経営計画の後継計画として、持続的な成長・発展を前面に出している。
一緒に動いた変遷

「営業体制と販売戦略による成長事業の強化」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業体制と販売戦略による成長事業の強化2回
  3. 2環境・エネルギー変化に対応した住設事業の拡大2回
  4. 3オンリーワン・ファーストワン商品の開発2回
  5. 4ものづくり機能の変革と生産性最大化2回
  6. 5省エネ性能・環境性能の向上2回
  7. 6原価低減・コストリダクション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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