コロナ(5909)・目標引き上げ
Scope1・2温室効果ガス排出量の削減目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「「2030年度にScope1・2温室効果ガス排出量40%削減」、「2050年度までにScope1・2温室効果ガス排出量ネットゼロ」、また、提出会社のバリューチェーンにおける温室効果ガス(Scope3)排出量について「2030年度にScope3温室効果ガス排出量30%削減」を目標として設定し」
従来検討段階だったScope3について、提出会社のバリューチェーンにおける2030年度30%削減目標を新たに設定した。Scope1・2の2030年度40%削減、2050年度ネットゼロ目標も継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、脱炭素社会の実現に向け、「2030年度にScope1・2温室効果ガス排出量40%削減」、「2050年度までにScope1・2温室効果ガス排出量ネットゼロ」を目標として設定し、毎年度の数値目標を設定したロードマップに基づき取り組んでおります。なお、Scope3温室効果ガス排出量の削減目標については次年度で設定する予定であります。」
Scope1・2目標を継続するとともに、従来検討段階だったScope3削減目標について、次年度に設定する予定と期限を明示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、脱炭素社会の実現に向け、「2030年度にScope1・2温室効果ガス排出量40%削減」、「2050年度までにScope1・2温室効果ガス排出量ゼロ」を目標として設定し、毎年度の数値目標を設定したロードマップに基づき取り組んでおります。なお、Scope3温室効果ガス排出量の削減目標については検討段階であります。」
2015年度を基準に、Scope1・2排出量を2030年度に40%削減、2050年度にゼロとする数値目標を初めて設定した。Scope3の削減目標は検討段階としている。