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コロナ(5909)・施策再掲

電力小売自由化・ピーク抑制対応機種の市場投入

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

11記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2再掲FY2020-Q1前進FY2021 – FY20222016: 220162017: 420172018: 020182019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「太陽光発電の余剰電力活用における「コロナ快適ホームアプリ」との連携など省エネ性や快適性を向上させたエコキュートや」

    エコキュートと「コロナ快適ホームアプリ」を太陽光発電の余剰電力活用で連携させる施策を、販売活動の中で継続している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「自然冷媒CO2家庭用ヒートポンプ給湯機エコキュートでは、スマートフォン専用アプリ「コロナ快適ホームアプリ」に「ソーラーモードアプリ」を新たに搭載し、HEMSの導入不要で、クラウドの天気予報を基に太陽光発電の余剰電力を活用して最適な沸き上げ運転を自動で行える機能を追加しました。」

    太陽光発電の余剰電力活用を、HEMS不要でクラウド天気予報に基づき自動運転する「ソーラーモードアプリ」として具体化した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「昼間に沸き上げる割合を従来の最大50%から80%に高めたことで、発電した電気をさらに積極的に自家消費することを可能とした機種」

    ピーク抑制・太陽光余剰電力活用の施策を、昼間沸き上げ割合最大80%の「ソーラーモードプラス」へ具体化した。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「太陽光発電の余剰電力を積極的に活用する機能などを訴求した結果、前年同四半期を上回り、住宅設備機器全体は前年同四半期を上回りました。」

    太陽光発電の余剰電力を活用する機能を、エコキュートの販売訴求として継続している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「また、HEMSを導入していない家庭でも、翌日の天気予報が“晴れ”の場合に、手動設定にて夜間運転の一部をセーブし、翌日の昼間に太陽光で発電した電力でエコキュートを運転させることにより、簡易的に発電電力を自家消費できる「ソーラーモード」機能をエコキュート全機種に搭載いたしました。」

    電力使用のピーク抑制・料金低減に関する従来の機能対応に加え、太陽光発電電力を自家消費するソーラーモードを全機種へ搭載した。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「主力商品であるエコキュートは業界トップの省エネ性能や電力使用量のピーク抑制機能などを訴求したほか、他商品との複合提案に努めたことから、前年同四半期を上回りました。」

    エコキュートのピーク抑制機能と電力料金低減につながる性能を、販売上の訴求点として継続している。
  7. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「主力商品であるエコキュートは電力使用量のピークを抑制し電気料金を低くできる機能を改善したモデルを投入し、他商品との複合提案に努めたほか、新設住宅着工戸数の持ち直しも販売の後押しとなり、前年同四半期を上回りました。」

    電力使用量のピーク抑制と電気料金低減に関する機能を改善したエコキュートのモデルを投入した。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「少人数世帯向けのヒートポンプ給湯機「ネオキュート」では、平成28年4月1日から始まった電力の小売自由化に合せ、多様化する電力料金メニューにも柔軟に対応する機能を設けた2機種を開発しました。」

    電力小売自由化への対応が、料金メニューに柔軟に対応する機能を備えた2機種の開発として具体化している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「主力商品であるエコキュートは業界トップの省エネ性能と電力小売自由化への対応を訴求するとともに、他商品との複合提案による拡販に取り組み、前年同四半期を上回りました。」

    電力小売自由化への対応を、エコキュートの販売訴求および複合提案の一部として継続している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「主力商品であるエコキュートは業界トップの省エネ性能と電力小売自由化への対応を訴求するとともに、他商品との複合提案による拡販に取り組み」

    電力小売自由化への対応を、エコキュートの販売訴求および複合提案の一部として継続している。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「電力小売自由化に対応する新電力料金メニュー設定機能と電力使用量のピーク抑制機能を搭載した機種を市場投入するとともに」

    電力小売自由化への対応として、料金メニュー設定機能と電力使用量のピーク抑制機能を搭載した機種の市場投入を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「環境・エネルギー変化に対応した住設事業の拡大」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境・エネルギー変化に対応した住設事業の拡大5回
  3. 2オンリーワン・ファーストワン商品の開発5回
  4. 3省エネ性能・環境性能の向上5回
  5. 4営業体制と販売戦略による成長事業の強化4回
  6. 5ものづくり機能の変革と生産性最大化3回
  7. 6研究開発・商品開発・設備投資への内部留保活用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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