内部監査・監査役・社外役員による監督体制
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
- FY2026前進有価証券報告書
「内部監査は、代表取締役の直轄組織である内部監査室(3名専従)が担当しております。内部監査の実効性を確保するための取組として、内部監査室では、子会社を含む業務執行部署の内部統制の整備・運用の状況及び業務執行の有効性、効率性を監査し、その結果を代表取締役のみならず、取締役会並びに監査役及び監査役会へ報告しております。」
内部監査室の専従人員が2名から3名へ増加し、子会社を含む監査結果を代表取締役だけでなく取締役会・監査役・監査役会へ報告する体制を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「内部監査は、代表取締役の直轄組織である内部監査室(2名専従)が担当しております。内部監査の実効性を確保するための取組として、内部監査室では、子会社を含む業務執行部署の内部統制の整備・運用の状況及び業務執行の有効性、効率性を監査し、その結果を代表取締役のみならず、取締役会並びに監査役及び監査役会へ報告しております。」
内部監査室2名専従による子会社を含む監査結果の報告先を、代表取締役に加え取締役会・監査役・監査役会まで明示。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部監査は、代表取締役の直轄組織である内部監査室(2名専従)が担当しております。内部監査室では、子会社を含む業務執行部署の内部統制の整備・運用の状況及び業務執行の有効性、効率性を監査し、その結果を代表取締役及び監査役会へ報告しております。」
内部監査室2名専従による子会社を含む監査と、代表取締役・監査役会への報告体制を継続。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査は、代表取締役の直轄組織である内部監査室(2名専従)が担当しております。内部監査室では、子会社を含む業務執行部署の内部統制の整備・運用の状況及び業務執行の有効性、効率性を監査し、その結果を代表取締役及び監査役会へ報告しております。」
内部監査室2名専従による子会社を含む監査と、代表取締役・監査役会への報告体制を継続。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部監査は、代表取締役の直轄組織である内部監査室(2名専従)が担当しております。内部監査室では、子会社を含む業務執行部署の内部統制の整備・運用の状況及び業務執行の有効性、効率性を監査し、その結果を代表取締役及び監査役会へ報告しております。」
内部監査室2名専従による子会社を含む内部統制・業務監査と、代表取締役・監査役会への報告体制を継続。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部監査は、代表取締役の直轄組織である内部監査室(2名専従)が担当しております。内部監査室では、子会社を含む業務執行部署の内部統制の整備・運用の状況及び業務執行の有効性、効率性を監査し、その結果を代表取締役及び監査役会へ報告しております。」
内部監査室による子会社を含む監査と、代表取締役・監査役会への報告体制を再確認。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部監査は、代表取締役の直轄組織である内部監査室(2名専従)が担当しております。内部監査室では、子会社を含む業務執行部署の内部統制の整備・運用の状況及び業務執行の有効性、効率性を監査し、その結果を代表取締役及び監査役会へ報告しております。」
内部監査室による子会社を含む内部統制・業務監査と、代表取締役・監査役会への報告体制を初めて独立した施策として記載。監査役会は常勤監査役1名と社外監査役3名で構成。