株主還元と財務体質強化のための内部留保のバランス
FY2016に初出。33回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、この基本方針を踏まえ、当社グループにおける当期の業績及び今後の事業展開などを総合的に勘案しまして、前期に比べ5円増配の1株当たり15円とさせていただく予定であります。」
株主還元と内部留保のバランスを基本とする方針を維持しつつ、期末配当を前期の1株当たり10円から15円へ5円増配する予定としている。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年6月17日 定時株主総会 普通株式 147,188 10 2025年3月20日 2025年6月18日 利益剰余金」
当中間連結会計期間には、1株当たり配当額10円の配当を支払った。前回記載の1株当たり8円から配当水準が引き上げられている。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「2024月6月18日 定時株主総会 普通株式 117,398 8 2024年3月20日 2024年6月19日 利益剰余金」
2024年6月19日に1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。前年度の1株当たり10円から8円へ引き下げられた配当水準を継続している。 - FY2024後退有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、この基本方針及び今後の事業展開などを総合的に勘案しまして、1株当たり8円とさせていただきました。」
株主還元と内部留保のバランスを基本方針とする点は維持したが、前事業年度の1株当たり10円から当事業年度は8円へ引き下げられた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月13日定時株主総会 普通株式 146,285 10 2023年3月20日 2023年6月14日 利益剰余金」
2023年6月14日に、1株当たり10円の配当を支払った実績を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月13日 定時株主総会 普通株式 146,285 10 2023年3月20日 2023年6月14日 利益剰余金」
2023年6月14日に、1株当たり10円の配当を支払った実績を再確認している。前年度までの8円から10円へ引き上げられた配当水準が当四半期にも確認できる。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「2023年6月13日 定時株主総会 普通株式 146,285 10 2023年3月20日 2023年6月14日 利益剰余金」
当第1四半期連結累計期間の配当実績として、1株当たり配当額が従来の8円から10円へ引き上げられている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月14日 定時株主総会 普通株式 116,637 8 2022年3月20日 2022年6月15日 利益剰余金」
2022年6月15日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月14日 定時株主総会 普通株式 116,637 8 2022年3月20日 2022年6月15日 利益剰余金」
2022年6月15日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、この基本方針及び今後の事業展開などを勘案しまして、前期と同額の1株当たり8円とさせていただきました。内部留保資金につきましては、今後とも予想される事業環境の変化に対処し、研究開発・設備投資等を強化するために有効投資してまいります。」
利益還元と内部留保のバランスを基本とし、期末配当は前期と同額の1株当たり8円を維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月15日 定時株主総会 普通株式 116,318 8 2021年3月20日 2021年6月16日 利益剰余金」
2021年6月16日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月15日 定時株主総会 普通株式 116,318 8 2021年3月20日 2021年6月16日 利益剰余金」
2021年6月16日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、この基本方針及び今後の事業展開などを勘案しまして、前期と同額の1株当たり8円とさせていただきました。」
利益還元と内部留保による財務体質強化のバランスを基本方針とし、期末配当は1株当たり8円を維持している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月16日 定時株主総会 普通株式 116,318 8 2020年3月20日 2020年6月17日 利益剰余金」
2020年6月17日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月12日 定時株主総会 普通株式 116,009 8 2019年3月20日 2019年6月13日 利益剰余金」
2019年6月13日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を引き続き記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月12日 定時株主総会 普通株式 116,009 8 2019年3月20日 2019年6月13日 利益剰余金」
2019年6月13日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月12日 定時株主総会 普通株式 116,009 8 2019年3月20日 2019年6月13日 利益剰余金」
2019年6月13日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、この基本方針及び今後の事業展開などを勘案しまして、前期と同額の1株当たり8円とさせていただきました。内部留保資金につきましては、今後とも予想される事業環境の変化に対処し、研究開発・設備投資等を強化するために有効投資してまいります。」
利益還元と財務体質強化のバランスを基本とし、配当は1株当たり8円を維持し、内部留保を研究開発・設備投資に活用する方針を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年6月13日 定時株主総会 普通株式 116,009 8 2018年3月20日 2018年6月14日 利益剰余金」
2018年6月14日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年6月13日 定時株主総会 普通株式 116,009 8 2018年3月20日 2018年6月14日 利益剰余金」
2018年6月14日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月13日 定時株主総会 普通株式 116,009 8 2018年3月20日 2018年6月14日 利益剰余金」
2018年6月14日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、この基本方針及び今後の事業展開などを勘案しまして、前期と同額の1株当たり8円とさせていただきました。内部留保資金につきましては、今後とも予想される事業環境の変化に対処し、研究開発・設備投資等を強化するために有効投資してまいります。」
株主還元と財務体質強化のバランスを基本方針とし、配当は前期と同額の1株当たり8円、内部留保は研究開発・設備投資に活用するとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月14日 定時株主総会 普通株式 116,009 8 平成29年3月20日 平成29年6月15日 利益剰余金」
当第3四半期連結累計期間において、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 116,009 8 平成29年3月20日 平成29年6月15日 利益剰余金」
平成29年6月15日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 116,009 8 平成29年3月20日 平成29年6月15日 利益剰余金」
平成29年6月15日に、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、この基本方針及び今後の事業展開などを勘案しまして、前期と同額の1株当たり8円とさせていただきました。」
株主還元と財務体質強化のバランスを基本方針とし、期末配当は前期と同額の1株当たり8円としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 116,009 8 平成28年3月20日 平成28年6月16日 利益剰余金」
当第3四半期連結累計期間の配当金支払額として、1株当たり8円の配当実績を記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 普通株式 116,009千円 1株当たり配当額 8円」
平成28年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 普通株式 116,009千円 1株当たり配当額 8円」
平成28年6月に、前年度と同額の1株当たり8円の配当を支払った実績を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、株主各位への利益還元を重要な政策と位置づけ、今後の事業展開を念頭に財務体質の強化のための内部留保とのバランスを考慮した利益配分を基本方針としております。」
利益還元と内部留保・財務体質強化の均衡を配当政策の基本としている。