研究開発費の継続的な投入
FY2016に初出。37回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに60社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は5億4千2百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の方針に重要な変更はない一方、研究開発費は5億4,200万円となり、前年同期の4億6,700万円から増加した。 - FY2026研究開発費は減少も継続投入有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、モビリティ&サービス事業807百万円、ライフ&サポート事業111百万円、住設機器事業5百万円、総額924百万円であります。」
研究開発費総額は9億2,463万4千円となり、前期の9億3,843万3千円から減少したものの、継続的な研究開発投資を維持した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は4億7千5百万円であります。」
研究開発費は前年同期の4億5,200万円から4億7,500万円へ増加し、継続的な研究開発投資を維持した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は4億6千7百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の方針に重要な変更はない一方、研究開発費は4億6,700万円となり、前年同期の4億5,200万円から増加。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2億3千7百万円であります。」
第1四半期の研究開発費は2億3,700万円となり、前年同期の2億2,800万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、モビリティ&サービス事業689百万円、ライフ&サポート事業216百万円、住設機器事業10百万円、総額916百万円であります。」
研究開発費総額は9億1,678万9千円となり、前期の8億985万円から増加。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は7億3千4百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は7億3千4百万円となり、前年同期の6億900万円から増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないと記載。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は4億5千2百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は4億5千2百万円となり、前年同期の4億1百万円から増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないと記載。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2億2千8百万円であります。」
第1四半期の研究開発費は2億2千8百万円となり、前年同期の2億2千2百万円から増加した。研究開発への継続投入を確認。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は6億4千3百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は6億4,300万円となり、前年同期の6億900万円から増加。研究開発への継続投入を確認。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は4億2千6百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は4億2,600万円となり、前年同期の4億100万円から増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないと記載。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2億2千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期に2億2,200万円を研究開発へ投入し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、モビリティ&サービス事業587百万円、ライフ&サポート事業211百万円、住設機器事業10百万円、総額809百万円であります。」
研究開発費総額は8億985万円となり、前期の7億8,361万円から増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は6億9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費6億900万円を計上し、研究開発への継続的な投入と活動方針の継続を確認。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は4億1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期連結累計期間に4億100万円を研究開発へ投入し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2億3百万円であります。」
第1四半期の研究開発費は2億300万円となり、前年同期の1億8,200万円から増加した。研究開発への投入を継続。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、モビリティ&サービス事業548百万円、ライフ&サポート事業223百万円、住設機器事業11百万円、総額783百万円であります。」
研究開発費総額は7億8,361万1千円となり、前期の7億7,560万9千円から増加した。 - FY2021-Q3四半期研究開発費減少も継続投入有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は5億5千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は5億5千万円で、前年同期の5億7千万円から減少したが、研究開発への投入を継続。 - FY2021-Q2四半期研究開発費減少も継続投入有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は3億6千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は3億6千4百万円で、前年同期の3億7千7百万円から減少したが、研究開発への投入は継続。 - FY2021-Q1四半期研究開発費の減少も継続投入有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は1億8千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1億8千2百万円で、前年同期の1億9千万円から減少したが、研究開発への投入は継続した。 - FY2020研究開発費減少も継続投入有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、モビリティ&サービス事業589百万円、ライフ&サポート事業177百万円、住設機器事業9百万円、総額775百万円であります。」
研究開発費は総額7億7,560万9千円となり、前期の7億9,023万1千円から減少したが、継続的な投入を維持。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は5億7千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は5億7千万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は3億8千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3億8千5百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は1億9千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は1億9千万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、オート機器事業4億4千7百万円、情報機器事業1億5千1百万円、生活機器事業1億7千9百万円、住設機器事業1千2百万円、総額7億9千万円であります。」
研究開発費総額は7億9,023万1千円となり、前期の7億5,701万8千円から増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は5億8千1百万円であります。」
第3四半期連結累計期間に研究開発費5億8千1百万円を計上し、研究開発への継続的な投入を確認。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は3億7千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は3億7千7百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと記載。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は1億8千6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1億8千6百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、オート機器事業4億3千8百万円、情報機器事業1億3千7百万円、生活機器事業1億7千1百万円、住設機器事業9百万円、総額7億5千7百万円であります。」
研究開発費総額は7億5千7百万円となり、前期の7億3千4百万円から増加。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は5億7千2百万円であります。」
第3四半期連結累計期間に5億7千2百万円の研究開発費を計上し、研究開発への継続的な投入を確認。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は3億6千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3億6千7百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は1億8千万円であります。」
研究開発費を1億8千万円計上し、研究開発への継続的な投入を確認。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、オート機器事業4億2千6百万円、情報機器事業1億4千4百万円、生活機器事業1億5千1百万円、住設機器事業1千3百万円、総額7億3千4百万円であります。」
研究開発費総額は7億3千4百万円で、前期の7億5千2百万円から減少。研究開発活動の継続的な投入を確認。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は5億3千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は5億3千2百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと記載。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は3億5千3百万円であります」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は3億5千3百万円。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は1億7千1百万円であります」
四半期研究開発費は1億7千1百万円。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、オート機器事業4億5千4百万円、情報機器事業1億3千2百万円、生活機器事業1億5千2百万円、住設機器事業1千1百万円、総額7億5千2百万円であります。」
当連結会計年度の研究開発費総額は7億5千2百万円。