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エルアイイーエイチ(5856)・事実中間営業・経常損失縮小と純損失転落

営業利益・経常利益の改善

FY2016に初出。33回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 22025
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗103社が書いているテーマ・逆風26社・追い風69社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間営業・経常損失縮小と純損失転落有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高3,784百万円(前年同期比40.5%減)、営業損失510百万円(前年同期 営業損失1,037百万円)、経常損失476百万円(前年同期 経常損失1,084百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は446百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純利益2,156百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比40.5%減となった一方、営業損失は1,037百万円から510百万円、経常損失は1,084百万円から476百万円へ縮小した。ただし、前年同期の中間純利益2,156百万円から中間純損失446百万円へ転じている。
  2. FY2025通期営業損失拡大・純利益黒字化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高10,311百万円(前年同期比45.8%減)、営業損失1,649百万円(前年同期 営業損失1,525百万円)、経常損失1,643百万円(前年同期 経常損失909百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益194百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失1,346百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比45.8%減、営業損失は1,649百万円へ拡大し、経常損失も1,643百万円となった。一方、関係会社株式売却益等により親会社株主に帰属する当期純利益は194百万円となった。
  3. FY2025-H1営業損失拡大・経常損失への転落有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高6,360百万円(前年同期比30.5%減)、営業損失1,037百万円(前年同期 営業損失547百万円)、経常損失1,084百万円(前年同期 経常利益59百万円)となりましたが、関係会社株式売却益3,809百万円、減損損失121百万円、訴訟損失引当繰入額186百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益は2,156百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純利益55百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比30.5%減、営業損失は547百万円から1,037百万円へ拡大し、経常利益59百万円から経常損失1,084百万円へ転落した。一方、子会社株式売却益により中間純利益は2,156百万円となった。
  4. FY2024-Q3営業損失拡大・経常損失及び純損失への転落有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高14,294百万円(前年同期比6.4%増)、営業損失773百万円(前年同期 営業利益91百万円)となりましたが、有価証券運用益561百万円及び持分法による投資利益103百万円があり、経常損失135百万円(前年同期 経常利益99百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は142百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益322百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.4%増となった一方、営業損失は773百万円へ拡大し、前四半期累計で計上していた経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も、それぞれ135百万円・142百万円の損失へ転じた。
  5. FY2024-Q2営業損失拡大下での経常・純利益計上有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,146百万円(前年同期比6.2%増)、営業損失547百万円(前年同期 営業利益23百万円)となりましたが、有価証券運用益561百万円及び持分法による投資利益75百万円があり、経常利益59百万円(前年同期 経常損失13百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円(前年同期比71.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比6.2%増となった一方、営業利益23百万円から営業損失547百万円へ転じた。営業外の有価証券運用益561百万円と持分法投資利益75百万円により、経常利益59百万円、親会社株主帰属四半期純利益55百万円を計上している。
  6. FY2024-Q1営業・経常・純損失への転落有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,619百万円(前年同期比9.4%増)、営業損失354百万円(前年同期 営業利益50百万円)となりましたが、有価証券運用益178百万円があり、経常損失148百万円(前年同期 経常利益35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失150百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益78百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.4%増となった一方、営業利益50百万円から営業損失354百万円、経常利益35百万円から経常損失148百万円、親会社株主帰属四半期純利益78百万円から純損失150百万円へ転落している。有価証券運用益178百万円を計上している。
  7. FY2023通期営業・経常損失への転落有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高17,917百万円(前年同期比15.4%増)、営業損失21百万円(前年同期 営業利益486百万円)、経常損失52百万円(前年同期 経常利益475百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失63百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純利益168百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比15.4%増となった一方、営業利益486百万円・経常利益475百万円から営業損失21百万円・経常損失52百万円へ転じ、親会社株主帰属当期純利益も63百万円の損失となった。
  8. FY2023-Q3売上増・営業経常減益・純利益増加有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高13,435百万円(前年同期比14.8%増)、営業利益91百万円(前年同期比73.7%減)、経常利益99百万円(前年同期比71.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益322百万円(前年同期比119.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比14.8%増となった一方、営業利益は91百万円、経常利益は99百万円で、それぞれ前年同期比73.7%減、71.9%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は322百万円で、前年同期比119.8%増となった。
  9. FY2023-Q2売上増・営業利益減少・経常損失・純利益黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高8,614百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益23百万円(前年同期比84.1%減)、経常損失13百万円(前年同期 経常利益149百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比14.3%増となった一方、営業利益は23百万円、前年同期比84.1%減となり、経常利益は149百万円の利益から13百万円の損失へ転じた。親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の46百万円の損失から32百万円の利益へ転じている。
  10. FY2023-Q1売上増・営業経常減益・純利益黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,221百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益50百万円(前年同期比31.3%減)、経常利益35百万円(前年同期比53.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益78百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失106百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比11.7%増となった一方、営業利益は31.3%減、経常利益は53.2%減となった。親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の損失から78百万円の利益に転じた。
  11. FY2022-Q3累計減益・純利益大幅減有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高11,699百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益346百万円(前年同期比37.1%減)、経常利益353百万円(前年同期比37.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益146百万円(前年同期比77.9%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高が前年同期比1.3%減、営業利益が37.1%減、経常利益が37.8%減、親会社株主帰属四半期純利益が77.9%減となり、前年同期から減益幅が拡大している。
  12. FY2022-Q2営業・経常減益と四半期純損失への転落有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,536百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益147百万円(前年同期比42.8%減)、経常利益149百万円(前年同期比46.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は46百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益378百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は378百万円から46百万円の純損失へ転じた。
  13. FY2022-Q1四半期純損失への転落有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,780百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益73百万円(前年同期比30.7%減)、経常利益76百万円(前年同期比30.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失106百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益209百万円)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は209百万円から106百万円の純損失へ転じている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高15,771百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益646百万円(前年同期 営業損失 199百万円)、経常利益660百万円(前年同期 経常損失188百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益762百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失315百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.0%減となった一方、営業利益646百万円、経常利益660百万円、当期純利益762百万円を計上し、前年度の営業・経常・純損失からいずれも利益に転じた。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高11,850百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益550百万円(前年同期 営業損失190百万円)、経常利益568百万円(前年同期 経常損失175百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益662百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失402百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.6%増にとどまる一方、営業利益550百万円、経常利益568百万円、親会社株主帰属四半期純利益662百万円を計上し、前年同期の営業・経常・純損失からいずれも利益へ転じた。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,695百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益257百万円(前年同期 営業損失353百万円)、経常利益279百万円(前年同期 経常損失341百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は378百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失538百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.6%増となり、営業利益257百万円、経常利益279百万円、親会社株主帰属四半期純利益378百万円を計上した。前年同期の営業・経常・純損失から、いずれも利益へ転じている。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,925百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益106百万円(前年同期比12.8%増)、経常利益108百万円(前年同期比8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益209百万円(前年同期比156.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、前年度通期の営業・経常損失から当四半期は利益を計上した。
  18. FY2020通期営業・経常損失への転落有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高15,935百万円(前年同期比3.0%増)、営業損失199百万円(前年同期 営業利益 154百万円)、経常損失188百万円(前年同期 経常利益168百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失315百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失380百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、通期で営業利益・経常利益から営業損失199百万円・経常損失188百万円へ転じた。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社におきましては、成長性と安定性を重視した事業ポートフォリオの構築を念頭に、注力する得意分野においてマーケティング力を強化して優位性ある商品開発と新サービスの提供等を行えるよう継続的に取り組んで参りました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高11,779百万円(前年同期比1.0%増)、営業損失190百万円(前年同期 営業利益127百万円)、経常損失175百万円(前年同期 経常利益138百万円)となりました。また、教育関連事業において、減損損失184百万円を特別損失に計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純損失は402百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失405百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.0%増となった一方、営業損失190百万円、経常損失175百万円を計上した。純損失は402百万円で前年同期から小幅に減少している。
  20. FY2020-Q2営業・経常損失への転落有価証券報告書

    「このような状況の中、当社におきましては、成長性と安定性を重視した事業ポートフォリオの構築を念頭に、注力する得意分野においてマーケティング力を強化して優位性ある商品開発と新サービスの提供等を行えるよう継続的に取り組んで参りました結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,576百万円(前年同期比1.0%増)、営業損失353百万円(前年同期 営業利益5百万円)、経常損失341百万円(前年同期 経常利益13百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.0%増となった一方、営業利益・経常利益から営業損失353百万円・経常損失341百万円へ転じた。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,786百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益94百万円(前年同期比24.1%増)、経常利益100百万円(前年同期比21.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益81百万円(前年同期比14.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  22. FY2019通期減益・純損失への転落有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高15,465百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益154百万円(前年同期比42.0%減)、経常利益168百万円(前年同期比33.0%減)にとどまりました上に、認知症緩和ケア事業の撤退と支配関係の解消から35百万円の譲渡益を特別利益に計上しましたものの、経営環境の悪化した酒類事業部門における減損損失の認識等で547百万円の特別損失を計上した事等により、親会社株主に帰属する当期純損失380百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純利益170百万円)を計上するに至りました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する当期純損失380百万円を計上した。
  23. FY2019-Q3前年同期比で営業・経常減益、純損失継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高11,662百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益127百万円(前年同期比39.8%減)、経常利益138百万円(前年同期比31.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失405百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益168百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失405百万円を計上した。一方、前四半期累計の純損失543百万円からは縮小している。
  24. FY2019-Q2減損損失による四半期純損失拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,501百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益5百万円(前年同期比32.1%減)、経常利益13百万円(前年同期 経常利益0百万円)となりました。また、酒類製造事業部門において、減損損失を認識し特別損失546百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純損失は543百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円)となりました。」

    営業利益は5百万円に減少し、酒類製造事業の減損損失546百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は543百万円に拡大した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,831百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益75百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益82百万円(前年同期比13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円(前年同期比18.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比3.2%減となった一方、営業利益75百万円、経常利益82百万円、親会社株主帰属四半期純利益71百万円へ改善した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高15,730百万円(前年同期比8.4%減)、営業利益266百万円(前年同期比134.3%増)、経常利益251百万円(前年同期比115.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益170百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失377百万円)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益266百万円、経常利益251百万円、当期純利益170百万円となり、前年の営業利益113百万円・経常利益116百万円・純損失377百万円から改善した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高11,888百万円(前年同期比9.6%減)、営業利益212百万円(前年同期比195.6%増)、経常利益201百万円(前年同期比131.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益168百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失304百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益212百万円、経常利益201百万円、親会社株主帰属四半期純利益168百万円となり、前年同期の営業利益・経常利益・純損失から改善した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,640百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益8百万円(前年同期 営業損失52百万円)、経常利益0百万円(前年同期 経常損失34百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失419百万円)となりました。」

    売上高は減少したものの、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も419百万円から9百万円へ縮小した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,959百万円(前年同期比13.7%減)、営業利益68百万円(前年同期 営業損失19百万円)、経常利益73百万円(前年同期 経常損失7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当第1四半期は営業利益68百万円、経常利益73百万円、親会社株主帰属四半期純利益60百万円へ転じた。
  30. FY2017-Q3累計損失の縮小・営業黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高13,146百万円(前年同期比9.6%減)、営業利益71百万円(前年同期比87.7%減)、経常利益87百万円(前年同期比86.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失304百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益511百万円)となりました。」

    第2四半期累計時点の営業損失・経常損失から、第3四半期累計では営業利益71百万円、経常利益87百万円へ転じた。一方、親会社株主帰属四半期純損失は304百万円となっている。
  31. FY2017-Q2累計赤字の拡大有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高8,869百万円(前年同期比5.5%減)、営業損失52百万円(前年同期 営業利益320百万円)、経常損失34百万円(前年同期 経常利益360百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失419百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益254百万円)となりました。」

    第1四半期に続き赤字となり、上期累計では親会社株主帰属四半期純損失が419百万円に拡大した。
  32. FY2017-Q1四半期業績の悪化有価証券報告書

    「売上高4,591百万円(前年同期比7.2%減)、営業損失19百万円(前年同期 営業利益208百万円)、経常損失7百万円(前年同期 経常利益251百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益162百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益から、当四半期はそれぞれ損失へ転じている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高19,276百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益654百万円(前年同期比423.5%増)、経常利益712百万円(前年同期比79.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益583百万円(前年同期比20.8%増)となりました。」

    当連結会計年度の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益を記載している。
一緒に動いた変遷

「食品流通店舗の商品構成・地域別販売強化」は、この変遷が動いた33回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

963222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食品流通店舗の商品構成・地域別販売強化9回
  3. 2酒類製造事業の経営効率化・コストダウンと高品質化6回
  4. 3独自企画商品・営業体制・テスト会場の強化3回
  5. 4事業の選択と集中によるポートフォリオ再構築2回
  6. 5酒類商品のリモデリング・新製品・海外販路開拓2回
  7. 6受注先送りと受注残減少によるリフォーム事業停滞2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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営業利益・経常利益の改善|エルアイイーエイチ(5856)の変遷 | Komori