リョービ(5851)・施策再掲
自動車軽量化・電動化に対応するダイカスト工法・部品開発
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自動車軽量化・電動化向けダイカスト工法・部品開発6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「自動車の電動化にも注目し、軽量化ニーズに応えるための工法開発を進めるとともに、次世代車のパワートレイン部品や電装部品、また、車体部品や足回り部品等のダイカスト化にも積極的に取り組んでいきます。」
軽量化・電動化に対応する工法開発と、次世代車のパワートレイン・電装・車体・足回り部品のダイカスト化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「自動車の電動化にも注目し、軽量化ニーズに応えるための工法開発を進めるとともに、ハイブリット車のパワートレイン部品や電気自動車用部品、また、パワートレイン以外の自動車用部品(車体部品や足回り部品等)のダイカスト化にも積極的に取り組んでいます。」
軽量化・電動化に対応する工法開発と、ハイブリッド車・電気自動車・車体・足回り部品のダイカスト化を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「自動車分野においては、軽量化ニーズに応えるための工法開発を進めるとともに、自動車の電動化にも注目して、ハイブリット車のパワートレイン部品や電気自動車用部品、また、パワートレイン以外の自動車用部品(車体部品や足回り部品等)のダイカスト化にも取り組んでいきます。」
自動車の軽量化・電動化を対象に、工法開発とハイブリッド車・電気自動車・車体・足回り部品のダイカスト化を進める。