安定継続配当を基本とする株主還元
FY2016に初出。36回の記載のうち28回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-31。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社は、累進継続配当を旨とした安定的な配当を行うことを基本としながら、当事業年度並びに中長期の収益見通し、財務体質、将来の事業展開を総合的に勘案し、配当を行うことを基本方針としております。」
配当方針が従来の安定継続配当から「累進継続配当を旨とした安定的な配当」へ表現を強めた。当期は1株当たり47円、配当性向44.4%となった。 - FY2026-H1実績引用有価証券報告書
「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・3億40百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・23円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2025年12月9日」
当中間配当は総額3億40百万円、1株当たり23円となり、前年同期の総額3億9百万円、1株当たり22円から増加している。 - FY2025-H1実績引用有価証券報告書
「2024年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・3億9百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・22円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2024年12月10日」
安定継続配当方針に関連して、当期中間配当として総額3億9百万円、1株当たり22円を決議している。前年同期の1株当たり18円から増額されている。 - FY2024-Q2実績引用有価証券報告書
「2023年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・2億52百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・18円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2023年12月8日」
安定継続配当方針に関連して、当期中間配当として総額252百万円、1株当たり18円を決議している。 - FY2024-Q1実績引用有価証券報告書
「2023年5月24日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………309百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………22円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月12日」
安定継続配当方針に関連して、当第1四半期には総額309百万円、1株当たり22円の配当を決議・実施している。前年同期の1株当たり13円50銭から増額されている。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり36円を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は35.6%となりました。」
安定継続配当方針に基づき、通期配当は1株当たり36円、配当性向35.6%となった。前年度の1株当たり27円から増額されている。 - FY2023-Q2実績引用有価証券報告書
「2022年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・1億96百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・14円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2022年12月8日」
安定継続配当方針に基づき、当期中間配当として総額196百万円、1株当たり14円を決議している。前年同期の1株当たり13円50銭から増額されている。 - FY2023-Q1実績引用有価証券報告書
「2022年5月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………189百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………13円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年6月9日」
安定継続配当方針に関連して、総額189百万円、1株当たり13円50銭の配当を実施した。 - FY2022-Q3実績引用有価証券報告書
「2021年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・189百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・13円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2021年12月8日」
安定継続配当方針に関連して、総額189百万円、1株当たり13円50銭の中間配当を実施したことを再掲している。 - FY2022-Q2実績引用有価証券報告書
「2021年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・1億89百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・13円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2021年12月8日」
安定継続配当方針に関連し、中間配当として総額189百万円、1株当たり13円50銭を決議した。前年同期の1株当たり12円から増額されている。 - FY2022-Q1実績引用有価証券報告書
「2021年5月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………182百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………13円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月8日」
安定継続配当方針に関連して、総額182百万円、1株当たり13円の配当を実施している。 - FY2021配当額維持・配当性向低下有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり25円を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は56.2%となりました。」
1株当たり配当額は前年度と同じ25円を維持した一方、配当性向は前年度の101.6%から56.2%に低下している。 - FY2021-Q3実績引用有価証券報告書
「2020年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・1億68百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・12円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2020年12月8日」
安定継続配当方針に関連して、総額168百万円、1株当たり12円の中間配当を実施したことを記載している。 - FY2021-Q2実績引用有価証券報告書
「2020年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・1億68百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2020年12月8日」
安定継続配当の方針に関連して、総額1億68百万円、1株当たり12円の中間配当を決議している。 - FY2021-Q1実績引用有価証券報告書
「2020年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………182百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………13円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年6月10日」
安定継続配当方針に関連して、総額182百万円、1株当たり13円の配当を決議・実施している。 - FY2020実績引用有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり25円を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は101.6%となりました。」
安定継続配当方針に基づき、1株当たり25円、配当性向101.6%の通期配当を実施している。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「2019年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・168百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2019年12月6日」
安定継続配当の方針に関連して、総額168百万円、1株当たり12円の中間配当を決議・実施している。 - FY2020-Q2実績引用有価証券報告書
「2019年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・1億68百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2019年12月6日」
安定継続配当の方針に関連して、総額168百万円、1株当たり12円の中間配当を決議している。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「2019年5月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………189百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………13円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年6月11日」
安定継続配当の方針に関連して、総額189百万円、1株当たり13円50銭の配当を決議・実施している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり23円50銭(うち中間配当10円、期末配当10円50銭、創立70周年記念配当3円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は50.5%となりました。」
安定継続配当方針に基づき、創立70周年記念配当を含む1株当たり23円50銭、配当性向50.5%を実施した。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「平成30年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・140百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・10円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成30年12月7日」
安定継続配当の方針に関連して、当期中間配当として総額140百万円、1株当たり10円を決議・実施したことを記載している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「平成30年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・1億40百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・10円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成30年12月7日」
安定継続配当の方針に関連して、当期中間配当として総額1億40百万円、1株当たり10円を決議している。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「平成30年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………133百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………9円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年6月11日」
安定継続配当の方針に関連して、総額133百万円、1株当たり9円50銭の配当を決議・実施している。 - FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・1億26百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・9円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成29年12月8日」
安定継続配当の方針に関連して、当期中間配当として総額126百万円、1株当たり9円を決議している。 - FY2018-Q1実績引用有価証券報告書
「平成29年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………175百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年6月13日」
安定継続配当の方針に関連して、総額175百万円、1株当たり12円50銭の配当を実施している。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり18円50銭(うち中間配当6円、期末配当12円50銭)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は43.3%となりました。」
安定継続配当方針に基づく当期配当として1株当たり18円50銭、配当性向43.3%を記載している。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当について、総額84百万円、1株当たり6円、平成28年12月8日を支払開始日とする決議を記載している。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・84百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・6円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成28年12月8日」
安定継続配当の方針に関連して、総額84百万円、1株当たり6円の中間配当を決議している。 - FY2017-Q1実績引用有価証券報告書
「平成28年5月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………126百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………9円00銭」
安定継続配当の方針に関連して、当四半期には総額126百万円、1株当たり9円の配当決議を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、安定継続配当を基本としながら、当事業年度並びに中長期の収益見通し、財務体質、将来の事業展開を総合的に勘案し、配当を行うことを基本方針としております。」
安定継続配当と、収益見通し・財務体質・将来投資を総合勘案する方針を示している。