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JMACS(5817)・事実再掲

監査法人の交代

FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。

12記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-05-082021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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監査法人の交代と四半期レビュー体制変更62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08再掲株主総会

    「名称 監査法人やまぶき」

    監査法人やまぶきによる会計監査を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2025年3月1日から2025年8月31日まで)に係る中間財務諸表について、監査法人やまぶきによる期中レビューを受けております。」

    前事業年度から交代した監査法人やまぶきによる中間財務諸表の期中レビューを継続して受けている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「会計監査は、監査法人やまぶきと監査契約を結び、正しい経営情報を提供し、公正不偏な立場から監査が実施される環境を整備しております。」

    前事業年度から交代した監査法人やまぶきによる会計監査を継続して受けている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2024年3月1日から2024年8月31日まで)に係る中間財務諸表について、監査法人やまぶきによる期中レビューを受けております。」

    前事業年度から交代した監査法人やまぶきによる期中レビューを継続して受けている。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「在庫数量の集計誤りにより2023年2月期第3四半期決算及び2023年2月期決算の訂正を行いました。当該訂正の要因となった当社内部統制の不備及びそれに係る是正措置に関して、監査法人和宏事務所との間で協議を重ねてまいりましたが、翌期以降において内部統制の不備に係る是正措置の検証作業等をはじめ、当社の監査上必要な手続を実施するための監査工数が増加し、監査資源を確保することが困難であることから、2023年5月26日開催の第59期定時株主総会終結時をもって、任期満了により会計監査人を退任することについて合意いたしました。」

    監査法人の交代について、従来の交代事実の記載から、在庫集計誤りによる決算訂正、内部統制不備の是正検証、監査工数増加が交代の経緯として具体化されている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2023年6月1日から2023年8月31日まで)及び第2四半期累計期間(2023年3月1日から2023年8月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人やまぶきによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人やまぶきによる四半期財務諸表のレビューを継続して受けている。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2023年3月1日から2023年5月31日まで)及び第1四半期累計期間(2023年3月1日から2023年5月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人やまぶきによる四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第59期事業年度                   監査法人和宏事務所 第60期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間   監査法人やまぶき」

    監査法人が第59期の監査法人和宏事務所から、第60期第1四半期は監査法人やまぶきへ交代している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2022年9月1日から2022年11月30日まで)及び第3四半期累計期間(2022年3月1日から2022年11月30日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人和宏事務所による四半期レビューを受けております。」

    監査法人和宏事務所による四半期財務諸表のレビューを継続して受けている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2022年3月1日から2022年5月31日まで)及び第1四半期累計期間(2022年3月1日から2022年5月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人和宏事務所による四半期レビューを受けております。」

    監査法人和宏事務所による四半期財務諸表のレビューを継続して受けている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、連結子会社であった上海皆碼嗣電气有限公司が清算結了したこと、及びHONG KONG JMACS LIMITED.については清算手続中であることから」

    監査法人和宏事務所による四半期レビューを受ける四半期財務諸表の作成・開示を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第57期事業年度 有限責任あずさ監査法人 第58期第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間 監査法人和宏事務所」

    第58期第2四半期においても、監査法人和宏事務所による四半期レビューを受けていることを記載している。
  12. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第57期連結会計年度        有限責任 あずさ監査法人 第58期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間   監査法人和宏事務所」

    第58期第1四半期から、監査法人が有限責任あずさ監査法人から監査法人和宏事務所へ交代したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「中国経済を中心とする世界経済の減速と消費マインド低下」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国経済を中心とする世界経済の減速と消費マインド低下2回
  3. 2売上減少下での営業・経常・純損失幅の縮小2回
  4. 3借入金等に関する流動性リスク2回
  5. 4収益性の改善と顧客満足度の向上2回
  6. 5ソリューション事業の推進2回
  7. 6新たな事業分野の開拓2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JMACSの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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