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オーナンバ(5816)・目標達成

中期経営計画PROGRESS2023の2023年度数値目標

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。

6記載
3年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20232022: 120222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上高44,758百万円、営業利益2,471百万円、営業利益率5.5%、ROE9.1%となり、「PROGRESS2023」の最終年度の目標を全て達成いたしました。」

    PROGRESS 2023の最終年度において、売上高380億円、営業利益15億円、営業利益率4.0%、ROE6.9%の目標を全て達成したと明記された。
  2. 2024-02-13達成経営計画終息を示唆

    「自動車、産業機器用ワイヤーハーネスの大幅な増販等により2023年度売上高は447億円、営業利益24.7億円、営業利益率5.5%と目標を上回る結果で、ROEも9.1%と目標を達成。」

    PROGRESS 2023について、売上高・営業利益・営業利益率が最終年度目標を上回り、ROEも目標を達成したと記載されている。既中期経営計画の実績面での達成が示された。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当期を最終年度とする中期経営計画「PROGRESS 2023」における経営基本戦略を着実に推進し、目標達成に向けて各種施策に取り組んでおります。これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は33,544百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は2,044百万円(同32.9%増)となり、経常利益は2,206百万円(同21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,633百万円(同38.6%増)となりました。」

    PROGRESS 2023の最終年度において、第3四半期累計の売上高33,544百万円、営業利益2,044百万円などが前年同期を上回った。最終年度の数値目標を達成したとの記載はない。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当期を最終年度とする中期経営計画「PROGRESS 2023」における経営基本戦略を着実に推進し、目標達成に向けて各種施策に取り組んでおります。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は22,539百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は1,472百万円(同69.0%増)となり、経常利益は1,611百万円(同57.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,119百万円(同47.8%増)となりました。」

    「PROGRESS 2023」が当期を最終年度とする段階に入り、上期は売上高22,539百万円、営業利益1,472百万円など前年同期を上回った。最終年度の数値目標を達成したとの記載はない。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上高43,638百万円、営業利益2,528百万円、営業利益率5.8%、ROE11.1%となりました。」

    PROGRESS 2023の最終年度目標である売上高380億円、営業利益15億円、営業利益率4.0%、ROE6.9%に対し、2022年度実績は各指標で上回った。計画最終年度は2023年度であり、計画完了とは記載されていない。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、2021年を初年度として2023年度までの3ヶ年の新中期経営計画「PROGRESS2023」を策定し、最終年度である2023年度においては、売上高380億円、営業利益15億円、営業利益率4.0%、ROE6.9%を目標として掲げております。」

    2021年を初年度、2023年度を最終年度とする3か年計画について、売上高380億円、営業利益15億円、営業利益率4.0%、ROE6.9%という数値目標が初めて年次報告で明示された。初年度実績は売上高36,952百万円、営業利益1,104百万円、営業利益率3.0%、ROE6.1%である。
一緒に動いた変遷

「企業体質の強化を通じた連結業績・企業価値の向上」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業体質の強化を通じた連結業績・企業価値の向上4回
  3. 2グローバルでの営業力強化4回
  4. 3グローバルでの生産技術力の強化4回
  5. 4利益計画未達と品種構成の悪化3回
  6. 5キャッシュフローの改善3回
  7. 6コストダウンの徹底2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーナンバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2024-02-13の経営計画で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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