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SWCC(5805)・施策前進

成長分野向け製品・技術の研究開発

FY2016に初出。33回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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成長分野向け電線・ケーブル製品の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「NEDO ポスト5G事業 採択」

    TOTOKUの量子コンピューティング用セミリジットケーブル研究開発がNEDOポスト5G事業に採択された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額2,280百万円であり、その成果は次のとおりであります。」

    研究開発費は前年度の1,991百万円から2,280百万円へ増加した。154kV級e-Cable、16心e-Ribbon、Cat.6A超細径LANケーブル、半導体検査用プローブ、超電導ケーブル等の開発を進めている。
  3. 2026-05-14前進決算説明資料

    「アクティブ除振台の次世代モデル開発」

    半導体関連製品やアクティブ除振台の次世代モデル開発など、成長分野向けの製品開発計画を具体化した。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、9億24百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の中間期実績を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額1,991百万円であり、その成果は次のとおりであります。」

    研究開発費が1,991百万円となり、154kV級SICONEX、グリーン車載巻線、車載高速伝送ケーブル、e-Ribbon、ADTPS、Keyspider Plusなどの開発・リリース・実証を開示している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額1,568百万円であり、その成果は次のとおりであります。」

    研究開発費が1,568百万円となり、SICOREMOの実用化、車載バスバー用耐火仕様覆付き平角線の試供品提供、STQ高速伝送ケーブルの市場参入、米国規格対応e-Ribbonのリリース等、製品・サービスの開発段階が進んでいる。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、11億62百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,162百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7億83百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費783百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4億12百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費412百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額1,378百万円であり、その成果は次のとおりであります。」

    研究開発費1,378百万円を計上し、SICONEXの66kV~275kVフルラインナップ完成、xEV向け平角線、SPE・STQケーブル、医療・超電導製品などの開発成果を記載している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、9億92百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費992百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億34百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費334百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、11億50百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,150百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7億5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費705百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億15百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費315百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、9億44百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の累計実績を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6億7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億82百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の四半期実績を示しつつ、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額1,255百万円であり、その成果は次のとおりである。」

    研究開発費は前年度の1,119百万円から1,255百万円に増加した。5G基地局用光ケーブル、Cat.8対応ケーブル、車載向け無酸素銅・巻線、医療・介護向け製品などの開発・量産・市場投入を記載している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、8億87百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費の累計実績を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5億33百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億24百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費の四半期実績を示しつつ、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額1,119百万円であり、その成果は次のとおりである。」

    研究開発費を示すだけでなく、耐火ケーブルの納入開始、電力設備向け275kVスマート終端接続部の初適用、25/40ギガビット対応ケーブル等の製品開発・市場投入を記載している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7億74百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5億29百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億33百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7億68百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5億26百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億65百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費の総額と、研究開発活動に重要な変更がないことを引き続き記載している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「超高圧ケーブル用ジョイントの製品開発が完了し、電力会社の型式申請中である。」

    研究開発の継続説明に加え、超高圧ケーブル用ジョイントが開発完了から型式申請段階へ進んでいる。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7億19百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動には重要な変更がないと再確認している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5億10百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費の総額を示しつつ、研究開発活動には重要な変更がないと記載している。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「医療分野では、レントゲン機器に使用される直流用ゴムケーブルの高電圧化対応DC 300kVケーブルを開発し、販売を開始した。光通信ケーブルでは、増加が見込まれる次世代携帯基地局(4G:LTE-Advanced)に使用される光ケーブルを開発し、販売を開始した。」

    DC 300kVケーブルおよび4G向け光ケーブルについて、開発段階から販売開始に至った製品を記載している。
一緒に動いた変遷

「生産拠点の合理化・省力化と設備更新」は、この変遷が動いた33回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産拠点の合理化・省力化と設備更新9回
  3. 2超電導・熱電変換・非接触給電技術の事業化9回
  4. 3電力システム事業の下期営業黒字化9回
  5. 4事業会社再編・組織のスリム化を含む構造改革8回
  6. 5信頼を軸としたガバナンスとグループ横断リスク管理7回
  7. 6安定継続配当を基本とする株主還元方針7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SWCCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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