成長分野向け製品・技術の研究開発
FY2016に初出。33回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-07前進決算説明資料
「NEDO ポスト5G事業 採択」
TOTOKUの量子コンピューティング用セミリジットケーブル研究開発がNEDOポスト5G事業に採択された。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額2,280百万円であり、その成果は次のとおりであります。」
研究開発費は前年度の1,991百万円から2,280百万円へ増加した。154kV級e-Cable、16心e-Ribbon、Cat.6A超細径LANケーブル、半導体検査用プローブ、超電導ケーブル等の開発を進めている。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「アクティブ除振台の次世代モデル開発」
半導体関連製品やアクティブ除振台の次世代モデル開発など、成長分野向けの製品開発計画を具体化した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、9億24百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の中間期実績を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額1,991百万円であり、その成果は次のとおりであります。」
研究開発費が1,991百万円となり、154kV級SICONEX、グリーン車載巻線、車載高速伝送ケーブル、e-Ribbon、ADTPS、Keyspider Plusなどの開発・リリース・実証を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額1,568百万円であり、その成果は次のとおりであります。」
研究開発費が1,568百万円となり、SICOREMOの実用化、車載バスバー用耐火仕様覆付き平角線の試供品提供、STQ高速伝送ケーブルの市場参入、米国規格対応e-Ribbonのリリース等、製品・サービスの開発段階が進んでいる。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、11億62百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,162百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7億83百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費783百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4億12百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費412百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額1,378百万円であり、その成果は次のとおりであります。」
研究開発費1,378百万円を計上し、SICONEXの66kV~275kVフルラインナップ完成、xEV向け平角線、SPE・STQケーブル、医療・超電導製品などの開発成果を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、9億92百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費992百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億34百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費334百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、11億50百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,150百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7億5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費705百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億15百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費315百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、9億44百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の累計実績を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6億7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億82百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の四半期実績を示しつつ、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額1,255百万円であり、その成果は次のとおりである。」
研究開発費は前年度の1,119百万円から1,255百万円に増加した。5G基地局用光ケーブル、Cat.8対応ケーブル、車載向け無酸素銅・巻線、医療・介護向け製品などの開発・量産・市場投入を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、8億87百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費の累計実績を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5億33百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億24百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費の四半期実績を示しつつ、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における、当社グループの研究開発費は総額1,119百万円であり、その成果は次のとおりである。」
研究開発費を示すだけでなく、耐火ケーブルの納入開始、電力設備向け275kVスマート終端接続部の初適用、25/40ギガビット対応ケーブル等の製品開発・市場投入を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7億74百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5億29百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億33百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費を示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7億68百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5億26百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億65百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費の総額と、研究開発活動に重要な変更がないことを引き続き記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「超高圧ケーブル用ジョイントの製品開発が完了し、電力会社の型式申請中である。」
研究開発の継続説明に加え、超高圧ケーブル用ジョイントが開発完了から型式申請段階へ進んでいる。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7億19百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費の累計額を示しつつ、研究開発活動には重要な変更がないと再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5億10百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費の総額を示しつつ、研究開発活動には重要な変更がないと記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「医療分野では、レントゲン機器に使用される直流用ゴムケーブルの高電圧化対応DC 300kVケーブルを開発し、販売を開始した。光通信ケーブルでは、増加が見込まれる次世代携帯基地局(4G:LTE-Advanced)に使用される光ケーブルを開発し、販売を開始した。」
DC 300kVケーブルおよび4G向け光ケーブルについて、開発段階から販売開始に至った製品を記載している。