立山第二工場の新設による装置生産能力の拡大
FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。」
主要設備について重要な異動がなく、既存の設備拡充計画に新たな重要変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。」
主要設備について重要な異動がないことを再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。」
主要設備について重要な異動がないことを再確認している。立山事業所の稼働状態に関する新たな変更は記載されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備に重要な異動はありません。」
主要設備について重要な異動がないことを再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「装置事業の拡大を担う重要な拠点として開設した立山事業所(富山県中新川郡立山町)と、関東を中心とした東日本のお客様へのサービス向上及び海外のお客様からのニーズにも迅速にお応えできる体制構築の一環として開設したアルファフレーム北関東(埼玉県児玉郡神川町)は、ともに平成29年7月より順調に稼働しております。」
立山事業所について、平成29年6月完成・7月稼働開始後、装置事業拡大の拠点として順調に稼働していることを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、前連結会計年度に掲げた中長期経営計画の一環として、本年7月に開設した立山事業所(富山県中新川郡立山町)は、装置事業の拡大を担う重要な拠点として順調に稼動を開始しております。」
立山事業所が7月に開設され、装置事業拡大の拠点として順調に稼働を開始したことを再確認している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「立山事業所(富山県中新川郡立山町)は、本年6月に完成し、7月より稼動を開始いたしました。」
立山事業所の建設が平成29年6月に完了し、7月から稼働を開始した。 - FY2017前進有価証券報告書
「新工場(名称:立山事業所)の建設を決定し、平成28年8月に工場用地を取得するとともに、同年11月より建設工事に着手いたしました。」
立山事業所は用地取得と平成28年11月の着工まで進展している。設備計画上の投資予定額は850百万円、完了予定年月は平成29年6月である。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「新工場(名称:立山事業所)の建設を決定し、平成28年8月に工場用地を取得するとともに、同年11月より建設工事に着工いたしました。前連結会計年度末に設備の新設として、新工場の建設を平成28年7月着工、平成28年12月完了で計画しておりましたが、この設備の着工年月が平成28年11月となり、完了予定年月を平成29年5月に変更いたしました。」
立山事業所は用地取得を経て平成28年11月に着工した。完了予定は平成29年5月へ変更されており、実際の建設段階への進展とスケジュール変更を記載している。 - FY2017-Q2後退有価証券報告書
「前連結会計年度末に設備の新設として、新工場の建設を平成28年7月着工、平成28年12月完了で計画しておりましたが、この設備の着工予定年月を平成28年11月に、完了予定年月を平成29年5月に変更いたしました。」
新工場の着工予定は平成28年7月から11月へ、完了予定は平成28年12月から平成29年5月へ変更され、計画時期が後ろ倒しになった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「平成28年6月16日には、富山県中新川郡立山町に用地を取得したうえ新工場を建設することを決定いたしました。」
新工場計画について、用地取得と建設決定という具体的な進展を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「立山第二工場(仮称)」
装置部門の工場として、投資予定額850百万円、平成28年7月着手、平成28年12月完了予定。後発事象では新工場の稼働開始予定を平成28年12月としている。