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エヌアイシ・オートテック(5742)・施策再掲

アルファフレーム北関東出荷センターによる東日本・海外対応の強化

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q32017: 320172018: 12018
同じテーマの他社
物流施設・拠点の整備拡充による物流基盤強化26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「関東を中心とした東日本のお客様へのサービス向上及び海外のお客様からのニーズにも迅速にお応えできる体制構築の一環として開設したアルファフレーム北関東(埼玉県児玉郡神川町)は、ともに平成29年7月より順調に稼働しております。」

    アルファフレーム北関東が平成29年7月から出荷・顧客対応拠点として順調に稼働していることを再確認している。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、関東を中心とした東日本のお客様へのサービス向上及び海外のお客様からのニーズにも迅速にお応えできる体制構築の一環として開設したアルファフレーム北関東(埼玉県児玉郡神川町)も、同じく本年7月より、「アルファフレームシステム」の出荷センターとしての業務を開始し、当初計画どおりの稼働状況に至っております。」

    アルファフレーム北関東が7月から出荷センター業務を開始し、当初計画どおり稼働していることを再確認している。
  3. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「また、関東を中心とした東日本のお客様へのサービス向上、および海外のお客様からのニーズにも迅速にお応えできる体制構築の一環として、「アルファフレームシステム」の出荷センターとして開設したアルファフレーム北関東(埼玉県児玉郡神川町)も同時期に稼働を開始いたしました。」

    アルファフレーム北関東出荷センターが立山事業所と同時期に稼働を開始し、東日本及び海外顧客への対応体制が稼働段階に入った。
  4. FY2017達成有価証券報告書

    「平成29年6月 埼玉県児玉郡にアルファフレーム北関東(出荷センター)を開設」

    出荷センターの開設を沿革上の完了事項として記載している。東日本顧客へのサービス向上に加え、海上輸送・航空輸送の利便性を活用した海外顧客への迅速対応を目的としている。
一緒に動いた変遷

「アルファフレームシステムの付加価値販売と提案型営業」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1アルファフレームシステムの付加価値販売と提案型営業2回
  3. 22016年度から2020年度までの売上高・事業規模倍増計画2回
  4. 3立山第二工場の新設による装置生産能力の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エヌアイシ・オートテックの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アルファフレーム北関東出荷センターによる東日本・海外対応の強化|エヌアイシ・オートテック(5742)の変遷 | Komori