Komori
アサカ理研(5724)・施策前進

譲渡制限付株式報酬・ストックオプションによる役員インセンティブ

FY2020に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-10。

11記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2023-Q1前進FY2024-Q1 – 2026-08-102020: 12021: 120212022: 120222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ669社が書いているテーマ・逆風0社・追い風692社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの692件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「当社は、2025年12月24日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬としての自己株式4,020株の処分を行っております。」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式4,020株を処分した実績を記載した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年12月24日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2026年1月23日付で自己株式4,020株を処分しております。」

    役員インセンティブ制度について、2026年1月23日に取締役への譲渡制限付株式4,020株の処分を実施した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年12月20日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬としての自己株式11,760株の処分を行っております。この結果、当中間連結会計期間において自己株式が12,912千円減少し、当中間連結会計期間末において自己株式が129,211千円となっております。」

    譲渡制限付株式報酬として、取締役への自己株式11,760株の処分を実施した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2024年12月20日開催の取締役会において、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式の処分を行うことを決議いたしました。 (1)処分期日 2025年1月20日 (2)処分する株式の種類及び数 当社普通株式 11,760株」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、取締役4名へ2025年1月20日付で11,760株を処分する決議を行った。制度の継続的な運用実績が追加された。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2024年1月19日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として、2024年2月19日付で自己株式7,894株の処分を行っております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、取締役4名に対する7,894株、総額8,999,160円の自己株式処分を実施した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年1月19日開催の取締役会において、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式の処分を行うことを決議いたしました。処分期日2024年2月19日、処分する株式の種類及び数 当社普通株式7,894株、処分総額8,999,160円、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)4名7,894株」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、取締役4名に対する7,894株、総額8,999,160円の自己株式処分を決議した。
  7. FY2023ストックオプション一部失効有価証券報告書

    「権利確定後 前連結会計年度末 - 権利確定 39,400 権利行使 - 失効 1,400 未行使残 38,000」

    第5回新株予約権について、39,400株が権利確定し、1,400株が失効、未行使残は38,000株となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年12月21日開催の取締役会において、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式の処分を行うことを決議し、以下のとおり2023年1月20日に、自己株式の処分を実施しております。処分する株式の種類及び数 当社普通株式7,358株 処分総額10,669,100円 処分先及びその人数並びに処分株式の数 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)4名7,358株」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、取締役4名に対して普通株式7,358株、総額10,669,100円の自己株式処分を2023年1月20日に実施した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年12月22日開催の取締役会において、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式の処分を行うことを決議し、以下のとおり2022年1月21日に、自己株式の処分を実施しております。処分する株式の種類及び数 当社普通株式10,800株 処分総額11,793,600円 処分先及びその人数並びに処分株式の数 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)5名10,800株」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、取締役5名に対して普通株式10,800株、総額11,793,600円の自己株式処分を2022年1月21日に実施した。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「処分期日 2021年1月18日 処分する株式の種類及び数 当社普通株式 2,650株 処分総額 9,619,500円 処分先及びその人数並びに処分株式の数 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)5名 2,650株」

    譲渡制限付株式報酬制度について、取締役5名への普通株式2,650株の処分を2021年1月18日に実施した。また、取締役5名・従業員40名へのストックオプション200個も付与している。
  11. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、2020年11月20日開催の取締役会において、当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。)に対し、譲渡制限付株式を割り当て、当社株式を保有させることで当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議しました。」

    取締役に譲渡制限付株式を付与し、企業価値の持続的向上へのインセンティブと株主との価値共有を図る制度を導入した。年額25,000千円以内の株式報酬と、年額50,000千円以内のストックオプション付与も定時株主総会で決議している。
一緒に動いた変遷

「生産設備の更新と生産能力の強化」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866663★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備の更新と生産能力の強化8回
  3. 2いわき工場におけるレアメタル・レアアースリサイクル事業の事業化6回
  4. 3電子回路基板需要の低迷と銅価格下落6回
  5. 4新規事業の創出と海外を含む新市場開拓の加速6回
  6. 5シンジケート・ローンの財務制限条項6回
  7. 6高水準の有利子負債と金利変動3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサカ理研の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
譲渡制限付株式報酬・ストックオプションによる役員インセンティブ|アサカ理研(5724)の変遷 | Komori